レスありがとうございます。続きを書いていきます。この一件以来、空きが空いてしまって、中途半端にヤリ逃したのと水面下では私が何か危ない立場に立たされるのかと心配してました。しかしながらこれまた杞憂に終わってくれて、夏休みの手前になったら校外のプールの利用の為に、私の車の移動をお願いしたいらしく、七月に入ったら娘の方から話を振ってくれました。あの頃は気が気でない夕飯時に「◯◯ディちゃん(インド娘)誘ってプールに行くの。車で◯◯ランド(プールの施設)まで宜しく」って言われて一気に気分がハイテンションになりましたが、冷静に落ち着いて「そうか、偉いなぁ!外国に居たらお願いとかしにくいから、いいことしたよ」って娘も褒められて嬉しそうでした。そしてその日夕飯を食べた後に速攻予定を立てました。まずは、平日(子供達は休みだが)のですが半休を少しの遠慮もなく使います。午後に娘達を送っていく。気になったのはその日が習い事。でも、遅い時間帯。一体どうするのか?謎は残ったまま当日を迎えることになりました。会社では休みは余り使わないので、直ぐに休みが取れて午後に家に戻ると、まだ彼女達は来てないらしく(何故か娘が迎えにいった)私は家でワニのように待ち構えていました。奥さんも居ないから不審者レベルの張り込み。30分もしない頃に玄関がガチャッと音を立てて空きました。リビングから急ぐ気持ちを殺して冷静に会いに行くと、久しぶりのあの、黒くてスラっとしたインド娘に心がバクバクのままチンコを硬くしてしまいました。この娘とやりたい。という欲しかありませんでした。ここは顔に出さずに「笑顔でいらっしゃい」と挨拶するだけにします。彼女もいつも通りで何もなかったかのように接してくれて第一関門クリアでした。部屋に行って午後2時から行くとの事で部屋にいたら「おとーさん、アイスとか買ってくる。」と急いでコンビニか何処かにチャリ漕いで行ってしまいました。これは絶対のチャンスだと思って、娘の部屋に直行すると、例の彼女は静かに漫画を(笑)おしとやかに読んでました。私が袋とノートと同人を持ってきて彼女に慌てて渡します。「お久しぶり!これね新しい本ね。あげるからここのノートにカモフラージュしてさ・・」と説明したら「これはダメですよ!」っていうので「貰っていいよ!興味なくなった?」と聞くと「そういうことではなくて」とモジモジしてたので強引に「まぁ読んで楽しんでよそれよりノートのカモフラージュはね」と使い方を教えて、何か疑るような目をしながらも聞いていてくれていて、同人を自宅に隠す手段を教えた。万が一見つかったときは神社の裏にあったとか応急マニュアルも伝授したところで、そこで娘が帰ってきて間一髪でした。まぁ渡せたし徐々に育てていけばいいや。と思い、ビースト(野獣)モードは解除して娘のプールの番人に戻って送っていきました。近くのパチンコ屋で時間を潰せたから良かったけど、2時間以内でお呼ばれが来て、パチも負けてしまって気分は最悪でした。プール施設から彼女をピックアップして自宅に帰ります。「今日、ピアノ良いのか?」と聞きました。前々から気になってました。いつもなら彼女を家で待ってるけど今日は平日でもないしいつもよりサマータイムではないが1時間遅かった。娘は「ちょっと今日は課題があって遅くなるかもね。◯◯ディちゃん、お父さんに送ってもらって」とまさか!の職務放棄じゃなかったチャンスが到来。声が震えてたかも(笑)だけど「そうか、分かった。そのまま教室経由で送ってくよ」というと娘は、インド娘に説明して納得したかは知らんが状況は分かったみたいで了解を貰えた。私は少し飛ばし気味で帰路に急いだ。20分もしたころ教室に到着して別れました。そしてインド娘は後ろに乗ったままになりました。車内では2人きりとなり、私が「家の近くで寄るところが有る」といって大きなパチンコ屋の方に走らせました。インド娘は緊張していて返事もしないけどお構いなし。監視カメラもなく、屋上の車が沢山ある暗いところを停めて「よし!ちょっと話そう」と言って後ろの席に私が入りました。さりげにドアロックもしました。 インド娘も流石に気が付いて「何かあるんですか?」って震えた感じで怯えていたので笑顔で「いや、今日渡した同人読もうよ。同人読みながら前みたいなのやろうよ。ここなら大丈夫だし」と言ったら「それはヤバいですし、ダメですよ」って前と同じ言葉しか言っておらず、流されやすく対策をしてない彼女のいい加減さにも安心してしまって無視が出来ると判断してページを開いて読ませた。最初は嫌々だったけど「ほら、これ、あの続き」「あ、やっぱり変なことされてる」と話を知ってるのに強引に読み聞かせ。彼女はとても嫌そうに、でもこの間のあの感じを思い出してるのか強く否定しない。そうこうしてる間に手がスカート内に入ってマンコを揉めた。彼女が「ダメですよ、それはやっちゃいけません」と言ってるけどメチャ足りない子なのは分かってるので頭を撫でて無視。強く強引とまではやってないので徐々に受け入れて行きます。次にワンピース着てるので簡単に胸に辿り着きます。ぬるぬるになったアソコに手が入り、胸をくりくり。インド娘は身体を投げ出してンンッ!んーっと小さく喘いでいます。まだ少し抵抗を続... 省略されました。
続きのレスありがとう御座います。インド娘とたった一つのライフラインならぬ、通信を持てた事は非常に大きな一歩となりました。今ならLINE等のツールありますけど、少しばかり昔である事や彼女の家が貧しいし閉鎖的な所もあってメールのやり取りがこっそり出来れば問題無しでした。イタズラをして返した後のメールでは日常会話を始める事から始まりました。メールは家族のパソコンから行われてる様で、見つからない為の指導(ログアウトするとか)画面を見られないようにするとか、文章を考えておく等の指導(笑)をしました。そのまんまやると私の立場が危ないからです。またメールはお互いに偽名で何か起きた時には知らない人としていることとアドレスをログアウトして消す話もして対応はバッチリでした。メールは夜に返ってくるまで待てずイマイチのものですが、私のリスクとお互いのリスクを小さくするには我慢できるものです10通にもなる頃、同人の下ネタやエッチの興味あることを聞いたり回答したりしてどんどんインド娘と親しくなっていき、オープンと変態にさせていく事が出来ました。「今度やってみたい」「○○さん(偽名の私)のちんちん、さすります」とか連絡取り合ってました。当時は仕事から帰るとそのメールが楽しみで仕方なかったです。また娘が夏休み、夏の終わりに彼女を誘ってくれたので会う口実が出来たのでまた前回と同じように午後から回収しよ!と思ったのですがメールが出来るようになってたので、娘の14時の集まりに会う前に午前中から彼女と会っちゃいます。彼女の家は県営マンションなのでその近くにある公園まで歩かせて回収する計画を立てれました。会社も有給取って優先で向かいます。近くの公園で周りが見にくい林の中で待ち合わせして、現地に到着いつものインド娘が手を振るのでそこまで車を走らせて直ぐに乗せました。県営住宅を抜けてバイパスを5分走るともう人は誰も見えなくなり車だけになるので、彼女を席に屈ませてバイパス入ると改めて座らせます。「○○ディちゃん、会いたかったよ」と言うと「私も。オジサンに会いたかった」と可愛い事を言ってくれます。服が少ないのかまたワンピース着ていて座る彼女の脚の中を黙ってめくるとパンツ・・は無くて水着。「オジサン、今日はプールだからネ、これ」と競泳水着を着てます。でも水着の生地がツルツルで触り心地も良い。黒いボディに黒だとさらに締まって見えます。新しい感覚。そのままクリをツルツルした所で上から触ります。彼女も「ああっ、もう触るんデスか」と言いつつ私を見て笑ってます。少し盛ったまんこを上からスリスリ触ると彼女が脚をくねられせて「これ、気持ちいいです。」と言いながら足を自ら広げてくれます。水着が濡れてきてシミが出来てきました。捲れた水着をチラッと確認して開いた脚と水着から指を入れます。彼女が「ああっ、凄いっ!入ってますぅ」と言いながら私にされるがままです。指で刺したり抜いたりしてると、チュブチュブと卑猥な音が出てきました。メールでも書いていたのですが調教を始めていて、「○○ディちゃん気持ち良い時はどうするの?そのままだっけ?」と聞いたら「ああっ、そうでしたっ!まんこが、まんこが気持ちいいです」とまだ片言みたいに返したので「もっと同人のキャラみたいにエッチで言わないと」と指導をすると「○○ディのまんこ、いじられて気持ちいいっ、オジサンのイタズラはいつも好きです」と少し気持ちを言えるようになったみたいでした。イタズラをしながらいきなり郊外の高速道路を走って15分もしない頃に山のキャンプ場で有名な所に到着。さらに10分走らせると個室のラブホコテージが有るのでそこに走らせました。車では彼女のあそこを触ったり胸を触ったりして楽しみました。そしてようやく予定してたコテージのラブホに到着しました。区切られてるので外から見えないし、コートを羽織らせてさっさと入室しました。コテージに入ると自動で鍵が掛かり色々よく出来てます。初めて連れてこられた特殊なラブホに彼女もビックリ。入室したらベッドとコテージのログ小屋風の中身に少し質問攻めでした。コンセプトを理解してくれてバスタブや照明の使い方とか説明して聞いてました。ある程度終わって話すことが無くなると私から「じゃあさ、全部脱ごうか」と言うと「恥ずかしいです」と流石に慣れてきても抵抗がありました。確か、全裸はまだしたことがなかったように記憶していて服か何か着ながらだったことを思い出しました。でも私も彼女を煽てて、えっ?!でも?と言いながら着てた水着もとうとう脱がせれました。そのタイミングで私も全てを脱いで、チンコがそり立ったモノを見せて彼女がビックリして見てました。「さ、まずは身体を綺麗にしよう?」と言ってバスルームへ。彼女の裸を見ると何とツルりとしたスラッとした身体で黒い肌がアダルトに見えてしまう。洗うよ?と言ってボディソープをタオルに付けて身体を撫でて泡立てていきます。そして胸に来たら後ろに経ってヌルヌルさせて乳首を触ります「ああっ、そこは・・」と抗議の声を上げるものの「そこは気持ちいい?」と言うと頷きます。「頷きはダメだよ。ちゃんと言うようにしないと」と言うと、「乳首が気持ちいいですっ。もっといっぱいお願いします」と言うので頭を撫でて、一気にお尻やマン... 省略されました。
レスありがとう御座います。纏めたり思い出すのに精神的なエネルギー使うものですね。
伏した所からも精液が出て、全身で快感を感じていました。その余韻に浸ったのも終わる頃、精液塗れで
寝かされた彼女もようやく声を上げ私も精液の片付けを対処していました。彼女のお腹や身体をティッシュで
拭いてそれからバスルームに移動。もうアレだけ出したのに体を見るともうチンコが結構
復活してました。私自身その異常さに驚きましたね。日本人には無い何かを身体は求めているのかも
しれません。身体を洗って拭いてる間は喋りませんでしたが、彼女に「掛けちゃってごめん」と
謝ってたら、同人でも書いてあったし好きな人同士してもいいから問題無い。という逞しい
感想まで頂き身体の中も外も私仕様の黒メスが誕生してるんだ。と狂喜したのを覚えています。
水着はボディソープで洗って絞って、午後のプールに袋で持っていくことに。下着はシマムラに
寄って彼女に買わせました。可愛いのを選んで買いたかったらしいので良かったです。家で隠して次回
使うとの事でした。お昼前にはプレイが終わって、出てくる時は腕を絡めて彼女と彼のように
なってました。私に対する疑心は0になったらしく、今日はアソコが痛いので帰りは無理だが
来月にはまた会うようにする。と向こうから提案頂きました。
またちょっとあそこを訓練しておくとか言いながらw
約束の14時手前には家に一緒に戻りました。娘は少し驚いてましたが途中で拾いに行ったら居た。と嘘を付きました。
まぁ女のイザコザを知らない歳なので特に深く聞かれませんでした。妻ならアウトで怪しまれます。
これは娘がまだ少し幼い事に感謝しましたね。娘とのプールの付き合いは、もはやサブみたいな感じで
その関係性(私のエロの用事)が逆転になりつつあります。この日は娘とインド娘と一緒に
帰宅になったので、もともとそれ以上のことは出来ませんでしたがね。そんなにトントン進みません。
メールの連絡の日々は続きました。
同人もほぼほぼ読み終わって、私もいよいよ行ってる秋のとあるコミケットに行くことになりました。
細かくアレですが当時は流行り始めていた、ハロウィンの仮装とコスプレは相性が良かったのです。
追加の本を買っていこうかな?と思ってましたが早速彼女をメールで誘いました。
体調も良いし、その日なら合わせられるという事で返事が早くに来たので早速調整しました。
後は待ち合わせは何時ものあの公園で。先々週辺りに彼女は着てたのですが、娘と何処かに
遊びに行ってしまって、会えない禁断の状況が続いていたので、今回でもっとエロい
事しようと計画をしてました。今回はコスプレをしてヤル。という計画を立ててました。
高いコスプレも買ったしサイズも服も彼女に似合います。何より服が可愛い。
秋も半ばになる10月に彼女と会う計画を進めました。調整が付いていよいよ本番当日になりました。
当日は普通に土曜の休みで、妻もPTAと友達の食事会で居ません。娘は別のお友達所へ行ってました。
凄い幸運が重なりました。とはいえ1回会って何も出来なかったので我慢はしてましたが。
妻と娘を見送った後に、私も例の団地の公園へ。約束の時間に彼女は樹の下におりました。
「元気?今日は買い物行くよ(嘘)」「はい、よろしくお願いします」という私だけに当てられた彼女の声が
嬉しくなりました。一応、席をしゃがませて、例のバイパスを抜けて2県挟む事、1時間。
途中で食べ物や早くもお土産を買って彼女も楽しそう。彼女に聞くと日本に来て車で遠くの
遊びは人に連れて行ってもらう以外無く、兄弟面倒もセットなので大変との事でした。まぁ本当に
貧乏多家族なのはガチみたいでした。それなので私との組み合わせでも楽しいとのことでした。
コミケット会場について、本を買ったり。売り子やブースの人から声掛けまでありました。ちょっと
目立つくらいは可愛いしロリ受けすると思っていたので鼻も高かったです。私はその彼女だぞ
なんて思うと楽しくて嬉しくて仕方なかったです。何時ものサークルと他の本を買って1時間もしないうちに
終了しました。まぁ、昔自分も手伝いましたけどアレって内輪が楽しむイベントに近しいんですよね。
彼女にコミケットの会場の説明とコスプレの説明などして注意深く見ていたようでした。
会場を出たら近くの商業施設のゲーセンで色々遊んで喜んでくれました。凄い楽しそうで若い娘だなぁ
って楽しくなります。キャッキャッしてる黒娘って凄い新鮮です。
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