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章6と高1①

1:
投稿者:サトル
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 遊ぶ金が欲しくて家庭教師を始めた。生徒は章6で、名前は薫。
 中学受験をするわけでもなく、遊んでばかりだから親が強制的にやらせたみた
いだった。薫は明るくてかわいい子で、初めて見たときに将来楽しみだなぁ、と
思った。薫には高1の姉の美雪がいた。姉もロングヘアーのかわいい子だ。
 勉強なんてあんまり教えていない、というよりも本人がそんなにやる気もない
のまともにできるわけもない。行けば算数の教科書より先に、アイドル雑誌やフ
ァッション雑誌が先に出てくるのはいつものことだ。「たまには教科書でも先に
だしなよ(笑)」なんていってもおかまいなしだった。
 夏の暑い日だった。いつものように一緒に雑誌をみていた。その日薫はちょっ
と大きめのTシャツだった。チラっとのぞくとブラはしてない。だんだんとふく
らみ始めた胸と小さな乳首が見えた。なんかいいな、と思っていると、「先生の
エッチ!」突然薫が言った。俺がのぞいて居たのを見ていたのだ。「俺も男だから
気になるんだよ(笑)」といって笑った。「じゃぁ、小学生の私も女に見えるわけ?」
何をませたことを言ってるんだ、と思いながら、「もうちょっと成長したらな!」
とちょっとごまかしぎみに答えた。「本当は興味あるくせにぃ。今どきの小学生
をなめすぎだよ。友達でも、もうエッチしちゃった子もいるんだから」
「ふ~ん。じゃぁ、薫ちゃんも毎日エッチなこと考えたりしてるわけ?(笑)」
そう聞いたら薫は顔を赤くしながら「先生みたいにスケベじゃないもん~」と言った
ので、「本当かなぁ」と言いながら、俺の手は薫のTシャツの中に入っていた。
「やぁ」薫は嫌がったが、ふくらみかけた胸をやさしくもんで、乳首を転がして
みた。「やだ。なんかくすぐったい・・・あ」薫は感じていた。「感じてるんだね」
「そ、そんなことないです」「薫。かわいいよ」俺は薫にキスした。
薫はびっくりしたのか、体をビクとさせたが、やさしくゆっくりキスするとだんだん
と力が抜けてきた。「先生・・・ちょっとだけエッチなことしてみたい・・・」
「いいよ。ちょっとだけね」そういって、薫をベッドにつれていった。
 まずTシャツを脱がせた。恥ずかしいのか、胸を手でかくしてうつむいていた。
もう一度キスをして、隠している手をどかせた。そして軽く乳首を吸った。
「あ。なんか・・・くすぐったい感じ・・・」すぐには感じてこなかったが、なかなか
感じやすそうだな、と思い手で胸をもんでやりながら舌で乳首を転がし続けた。
「はぁ、はぁ」薫の息づかいが変わってきた。「気持ちいいの?」「うん・・・」
ハーフパンツの上から薫のマンコをなでた。「あ。そこはダメ・・・」
俺は隙間から手をいれ、パンツの上からなでた。「あぁ。だめってば・・」
俺はいっきにハーフパンツを脱がせた。なんでもない無地のピンクのパンツだ。
「きゃ!」薫はパンツを手で隠した。「先生、返して」俺からハーフパンツを
取り戻そうとしたが、俺はそのまま薫を押し倒して、薫のあそこをパンツの上から
味わいはじめた。「や。先生、汚いから、だめだってば。恥ずかしいぃ」でも俺は
やめるわけもなく、そのままパンツを脱がせた。「いや。もう終わりにして!」
まだ毛の生えてない、綺麗な縦の割れ目が見える。俺は薫の足を広げてしゃぶりついた。
「もうだめ。やめて」薫は嫌がっていたが、はぁ、はぁ、と息が荒い。
俺はすごい興奮した。割れ目にそって舌をはわせ、なめまくった。「あん。はぁ」
あとで聞いたが、もともとエッチに興味があって、自分でもしていたらしい。
「あぁ・・・なんか、変。なんか。。。あ・・・いやぁん」
「薫。いったの?」「わかんない。なんかすごく気持ちよかった。いっちゃった
のかな・・・。」
「ねぇ。先生のちんちんみたい・・・」俺は下を脱いで見せた。興奮していた俺の
あれはいつでも入れれるくらい勃起していた。「これが先生のなんだ。男の子のより
大きいね」「当たり前だろ。小学生と一緒にするなよ(笑)」
「先生・・・。ちょっと入れてみて。。。」薫はちょっと怖そうに言った。
「入らないじゃないかな・・・。いいの?」「うん・・・」
「我慢できなかったら言うんだぞ」「うん」「入れるぞ」「うん・・・」
俺はゆっくりと、入り口を確かめるように先をあてがった。ゆっくりと力をこめた。
「あ・・・痛い・・・」「大丈夫か?やめようか?」そう言いながら、俺はこのまま
思いっきり入れてしまいたかった。「大丈夫。もうちょっと入れて・・・」
俺はゆっくりと先がうまるまで入れた。今まで感じたことがないきつさだった。
「いたぃ・・・。」もう止められなかった。「薫、入れるぞ。我慢しろよ」
「あああ。痛い・・・痛いよ・・・ああ」「大丈夫か?」
「うん。痛いけど、大丈夫。先生。動いて・・・」
俺はゆっくりと薫の表情をみながら腰を動かした。痛さに耐えてる薫がかわいかった。
だんだん薫が濡れてくるのがわかった。「まだ痛いか?」「だんだん痛くなくなって
きたみたい」俺は少し早く動いた。「う・・・はぁはぁ。あん」
「感じてきたの?」「なんか気持ちよくなってきたみたい」
薫の膝の内側をもって、さらに広げて動いた。俺の動きにあわせて薫も声を出した。
「あん。あん。先生、気持ちいいよ。私ってエッチなのかな。。。あぁ」
「薫。すごい気持ちいいよ。もうダメだ」ゴムを付けていなかったこともあって
すでに我慢の限界だった。「薫。中に出すよ」「うん。いいよ。まだ生理始まって
ないから大丈夫。先生のちょうだい。中に精子出してぇ」
「すごいエッチなこというんだな。いくぞ薫。」「うん。あぁん。気持ちいい。
私もいっちゃうぅ・・・。すごい、あぁん。はぁ」
今までに感じたことがないような興奮と絶頂だった。俺はそのまま薫の上におおい
かぶさるようにして倒れた。
「先生。なんかすごかったね。もうやみつきになりそう(笑)」「やみつきかよ(笑)」
「これから、お母さんがいないときはエッチしようよ(笑)。お姉ちゃんも部活で
帰ってこないし(笑)。生理はじまるまでは中出しOKなんだし(笑)」
おいおい、と思いながら俺も欲望には勝てなかった。
2004/12/06 02:32:17 (40CznViC)
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