ロリに目覚めたのは遅咲きでした。
JCのtバックアイドルのDVDを買いに秋葉原のロリ系DVDショップに行ったら、JS高くらいのかわいい子がたくさん水着になっててすぐにハマってしまった。
毎週末
日曜日はDVDを買いに行くようになった。
そんなある日。
店舗で撮影会らしきイベントが行われていた。
大して広くない店舗の端っこで水着の女の子が順番に客の相手をしているのが、折り畳みの屏風の隙間から見えた。
たまたま後ろ姿を見れた時、お尻の上の方の割れ目が見えていてときめいた。
あまり人気がある子じゃないのか、並んでる客はやがてはけた。
DVDを買うとサインと握手ができるらしい。
店の撮影会の予定が記されているボードの下には、今来てる子のDVDが平積みになっていた。
それを手に取って見ているとスーツ姿の男に声をかけられた。
「今ならまだ間に合いますけどいかがですか?」
さっき見たお尻の割れ目が忘れられず買うことにした。
パッケージには11歳と記載されていた。
間近で見る水着姿のインパクトはやはり大きかった。
濃い目の黄色のビキニはあきらかに小さめだった。
よく見るとそんな顔も悪くない。
おかっぱ頭みたいな髪型だが、わずかに化粧もしているようだ。
まだ慣れてないのか全ての面でぎこちなかったが、すれてなくていいと思った。
ヤバい…買って良かったかも。
今夜はこの子をオカズにしようと思った…
他の店も回ってブラブラしてから駅に向かう。
自販機で飲み物を買って一息ついてると、物陰にさっきのジュニアアイドルの子がいてビックリした。
先ほど自分に営業をかけてきたスーツの男は事務所の人間のようで、どうやら色々と注意されていたようだ。
もうちょい笑顔でサービスしないと人気出ないとかなんとか。
大きなカバンを肩に下げたあの子は下を向いていた。
「じゃ!お疲れ…」
事務所の男は急に興味がなくなったように、何の未練もなく駅に消えた…
なんだか見ちゃいけない光景だったかなあと思っていたら彼女と目が合った…
向こうはすぐに気づいたようだ。
なんとなく気まずいながらも無視はできない。
「あっ、終わったの?今からご帰還?」
なるべく軽く響くように言った。
彼女はなんだかはっきりしない態度だった。
その理由を知った時に自分は卒倒しそうになった。
彼女は自分と同じマンションに住んでる子で、自分のことを知っていたのだった!
指摘されてみて思い当たった。
いつも黄色い指定の帽子を被って学校に行ってる子だと。
九部屋しかないマンションなので間違いない。
しかし、こんな偶然があるのかと思った。
と、同時に猛烈に恥ずかしかった。
自分的には言い訳したいことが山ほどあり、帰り道も一緒なので連れだって帰ることになったのだが、全く拒絶したりはしなかったのを見ると、彼女の方も言い訳や口止めをしたかったのかもしれなかった。
帰りの道中はそんな特別気まずくもならなかった。
最寄駅でドーナツを奢ってあげると言うと、すんなり着いてもきた。
最終的にはこの事は二人だけの秘密にしておこうと合意し、マンションで別れた。
彼女は二階で自分は三階だった。
部屋に戻るととりあえずシャワーを浴び、バスタオルを巻いたままでDVDを再生した…
2026/09/22 13:28:35
(YYCubLzo)