オジサンは私くらいの女の子の扱いに長けていた。
絶対無理目な事は言わず、いつもちゃんと選択権をくれた。
若い女の子が好きなだけで、実際かなり人格者だったと思う。
全部私のペースでいいから定期的に会いたいと言われた。
もちろんエッチな要求もあるとは思った。
お小遣いにも困らせないつもりだけど、分不相応には渡さないとも言った。
高校生とは違いsが万単位のお金を持ってたら
、それが原因で破綻しかけないからと。
確かに親に見つかったら100パー援助を疑われるだろう。
私はお金は二の次だったからそれには異論どころか内心賛同すらしていた。
できるだけ何度も会える子がいいとオジサンは語った。
オジサンは私の本質をたぶん感じ取っていて誘ってきた。
マインドが子供なら最初から興味はひかれないともよく言っていた。
私は普通に話していても学校の先生より横柄じゃないオジサンとの交流をしてみようと思った。
最初は少し離れたミスタードーナツで待ち合わせして、手頃な公園の多目的トイレでオジサンのオナニーを見た。
次は裸を見せ、次は手で手伝いといった風に少しずつステップアップしていった。
私はとりあえず最後の一線はまだ無理と言っていたから、それはオジサンもちゃんと守ってくれた。
たいがい一度は射精するけど、普通に食事に行ったり映画を観にも連れてってくれた。
私から誘うことすらあったから、オジサンのことはけっこう好きだったのだ。
一回会うごとに親密さは増していった。
初めてオジサンのマンションに行ったのは1ヶ月くらい過ぎてから。
部屋に誘うのはある程度は信用できるまで待ってくれてたのだ。
その時初めて一緒にお風呂に入り、ちゃんとベッドの中で抱きあった。
恥ずかしすぎるほど隅から隅まで舐められ、恥ずかしすぎるほど声も出した。
オジサンのオチンチンは何度も舐めていたけど、クンニと同時は初めてで、いわゆるシックスナインのポーズに興奮した。
半日でオジサンは三度も射精し、私だからだと褒めてくれた。
私も損得勘定なしにオジサンに甘えていた。
今までにも何人もこんな風にしてきたんだなあと聞かなくてもわかった。
こういうつきいあいならアリって子は実際かなりいるはずだ。
オジサンは単身赴任でこっちに来ていた。
だからいつもより大胆な気持ちになり、つい私のお尻を触ってしまったと告白した。
さすがに普段はあそこまではなかなか大胆にできないと言う。
「私のお尻にそそられたの?」
「そうだね…お尻のラインが出るスカートじゃないんだけど、なんかすごくイヤらしく見えた。実際生尻も最高にかわいいけどね」
オジサンが丁寧に私のお尻を撫であげた。
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【プロフ動画】まだ続きあるけど
今日はあんまり人いなさそうなんで
お尻撮って
お風... ID:megu0112002
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