最初は少し離れたミスタードーナツで待ち合わせして、手頃な公園の多目的トイレでオジサンのオナニーを見た。
次は裸を見せ、次は手で手伝いといった風に少しずつステップアップしていった。
私はとりあえず最後の一線はまだ無理と言っていたから、それはオジサンもちゃんと守ってくれた。
たいがい一度は射精するけど、普通に食事に行ったり映画を観にも連れてってくれた。
私から誘うことすらあったから、オジサンのことはけっこう好きだったのだ。
一回会うごとに親密さは増していった。
初めてオジサンのマンションに行ったのは1ヶ月くらい過ぎてから。
部屋に誘うのはある程度は信用できるまで待ってくれてたのだ。
その時初めて一緒にお風呂に入り、ちゃんとベッドの中で抱きあった。
恥ずかしすぎるほど隅から隅まで舐められ、恥ずかしすぎるほど声も出した。
オジサンのオチンチンは何度も舐めていたけど、クンニと同時は初めてで、いわゆるシックスナインのポーズに興奮した。
半日でオジサンは三度も射精し、私だからだと褒めてくれた。
私も損得勘定なしにオジサンに甘えていた。
今までにも何人もこんな風にしてきたんだなあと聞かなくてもわかった。
こういうつきいあいならアリって子は実際かなりいるはずだ。
オジサンは単身赴任でこっちに来ていた。
だからいつもより大胆な気持ちになり、つい私のお尻を触ってしまったと告白した。
さすがに普段はあそこまではなかなか大胆にできないと言う。
「私のお尻にそそられたの?」
「そうだね…お尻のラインが出るスカートじゃないんだけど、なんかすごくイヤらしく見えた。実際生尻も最高にかわいいけどね」
オジサンが丁寧に私のお尻を撫であげた。
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