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ドMの女子大生

1:
投稿者:みんなのぱぱ ◆juttfD6WZ6
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サクラばかりのあの出会い系アプリで
控え目な募集メッセージを見かけた。
まあ、サクラか業者の類だろうと思いながらメールしてみた。
なかなか返事がなく、次の子にメールしようとしてたら返事がきた。
「本当に会ってくれるんですか?」
と念を押すように聞かれ、誠意をもって約束をした。
土曜日の午後、待ち合わせのコンビニまで迎えに行くと、
すぐにソレとわかる女の子が寄ってきた。
「雪乃さんですか?ナカムラです。どうぞ」
車に乗せホテルに向かう。
ストレートの長い黒髪にスレンダーで長身の雪乃はマスクをしていても
美人だとわかる佇まいと雰囲気を出していた。
プロフには身長160とあった。体型は普通でカップEと書いてあった。
大人しく控え目な性格で人見知りする、とも。
緊張してる様子なので、何気ない会話で場を和まそうとするが、返事は素気ない。
初めてなのか?というくらい緊張しているみたいだ。
郊外のホテル街まで来ると、いつもより奮発してオシャレでキレイなホテルにした。
部屋に入って、ソファーに座る。暖房を入れ部屋が暖まるまで会話する。
「少し、落ち着いた?」
「・・はい。大丈夫です。本当に私で大丈夫ですか?」
「もちろん!こんな美人で落ち着いた女性と会ったことないですよ」
多少オーバーでも、目の前のエモノを逃がさないために、
彼女の気が変わらないように、細心の注意を払う。
「そういえば、条件とか話してなかったね。希望はある?」
「いえ、とくに・・」
えっ?どういうことだろう。お金が目的じゃないのか、意思表示が苦手なのか。
「これでいいかな」
お札を2枚テーブルに置く。
「はい、大丈夫です。よろしくお願いします。」
上着を脱ぐと、身体にフィットしたニットのワンピースがスリムな体型を強調し
Eカップの胸に性欲が増す。
「シャワー、浴びてきますね」
立ち上がりバスルームへ向かう雪乃に
「じゃあオレも」と立ち上がると
「あ、あの、一人で、浴びたいです」
と拒否されたので、ソファーに座り、聞こえてくるシャワーの水音に
美しい裸体を想像し興奮する。
まあ、これはこれで、楽しみだ。
「あの、どうぞ」
バスタオルを巻いた雪乃が出てきてオレに言う。
「じゃあ、オレもシャワーを」
バスルームへ向かいシャワーを浴びる。
スレンダー巨乳の大人しいお嬢様タイプか。どう責めるかな。
期待しながら部屋へ戻ると、雪乃はベッドの布団の中にいた。
部屋は明るいままで、雪乃は顔まで布団をかぶっていた。
恥ずかしいのか?
布団を捲り中へ入ろうとして、止まった。
「コレは?」
布団の中の雪乃の姿は。
アイマスクをし、手錠と足かせ。そして、身体に文字?
「好きにしてください」
「インラン・メス豚です」
胸から下のお腹のあたりに書かれた卑猥な言葉。
消え具合からシャワーを浴びる前、家で事前に書いてきたのか、
誰かに書かれたのか?
傍らに置かれたバイブと小型の電マ。
そういう趣味か。
人は見かけによらないというが、こんな落ち着いた子がねえ。
「あの、ごめんなさい、こんな、ヘンタイで」
「いや、ちょっとびっくりしたけど大丈夫だよ」
ニヤニヤが止まらない。こんなオモシロイことに。
「わたしで気持ちよくなってください」
「雪乃さんもね」
布団を下に落とし、身体全体をまずは視姦する。
キレイな身体だ。20代前半の若いピチピチした張りのある肌。
胸元のあたりがほんのり桜色になっている。
マジックで落書きされたお腹はウエストも細くスリムだ。
足をギュッと閉じた付け根のアソコに毛は無く美しいパイパンだ。
「あの、ナカムラさん?」
いきなりの放置プレイに困惑したような声だ。
「ああ、いい身体してるね。見とれてしまって」
「イヤ、恥ずかしい。そんなに見ないで」
身体をモジモジ動かしオレの視線で感じているようだ。
添い寝するかたちで横に寝るとそっと身体に触れながら耳を舌でつつく。
「んん」とくすぐったそうに身体を強張らせ吐息を漏らす雪乃。
張りのあるお椀型のEカップおっぱいをわざと強めに揉む。
「んはあ」我慢できずに漏れる声も控え目でそそる。
耳の裏から首筋に舌を這わせ、半開きになった口にキスをする。
一瞬拒む素振りをするが、舌をねじ込むとオレの舌に夢中に絡みついてきた。
見たままのドMだな。多少強引の方が悦ぶみたいだ。
美人なお嬢様の舌を吸い、味わう。
なんとも美味じゃ。
首から胸元、おっぱいへと舌を這わせていく。
両手でおっぱいを鷲掴みにし口へ押し込む。
すべすべの肌の感じが舌からも伝わってくる。
せっかくだから用意してくれてるおもちゃを使うか。
電マの電源を入れ耳元で音を聞かす。
「イヤ、ヤメテ」
小さな声で言うが止めるわけない。
足かせをしていて足を開くことができないので、両足を持ち上げ
お尻の方から電マを当てる。内ももに軽く当てただけで
身体をビクッとさせ震わせている。
アイマスクをして見えないから余計興奮するのだろうか。
焦らすようにアナルからマンコに当て、クリには当てないようにする。
電マを当てる前からアソコはぐっしょり濡れていた。
「もうこんなに濡らして」
聞こえるように大袈裟に言う。
「イヤ、恥ずかしい、ごめんなさい」
半開きの口はアヘアへ言いながら喘いでいる。
そっとクリに電マを当てただけでイキそうだ。
でもイカせない。電マを離し焦らす。二回三回と。
「ダメ、イカせて!」
ヨダレを垂らしながらイヤラシク言う姿も美しい。
まだイカせない。もう二三回寸止めを繰り返し、ぐったりしたところで
手錠を引き、ベッドの上に立ったオレの前に跪かせる。
「はあ、はあ」と息を荒くした雪乃のアイマスクを外し
顔の前にいきり立つ肉棒を見せつける。
「はあ、はあ、おっきい、オチンチンしゃぶらせてください」
言わせたわけでもないのに、自分から肉棒を咥えしゃぶる。
頭を激しく振り肉棒を口に出し入れする。
中で舌がウネウネ動き肉棒の裏側を刺激している。
「上手いね、よく調教されてるみたいだね」
「気持ちいいですか?ありがとうございます」
「そろそろ入れようか」
ベッドに寝ようとする雪乃に、壁に手をつきお尻を向けるように言う。
「はい、お願いします」
従順な雪乃のお尻を掴み肉棒を入れようとする。
足かせで足を開くことができないので、両手でマンコをこじ開け肉棒を押し込む。
「うわっ、キツ」
思わず漏れるくらいの膣圧に肉棒が押し戻される。
逃げる腰を掴み一気に奥まで押し込む。
「んんあああ!」
雪乃が絶叫に近い声で背中を仰け反らす。
ピストンというより、膣圧で押し戻される肉棒を押し込む、そんな感じだ。
コレはやばい!今まで味わったことのないくらいの膣圧。
JCやJSとヤッタ時より締まるかも。
ヤバいので雪乃を寝かせ正常位、でも足を開けないので、両足を抱え
マンコに肉棒を押し込む。
コレもヤバい!マンコ全体でオレの肉棒を締め上げ吸いつくすようだ。
押し戻される膣圧に負けず奥まで肉棒を押し込むが、限界だ。
「ヤバい、イク!」
「いいよ、出してください」
ああ、聖女か。こんな美人のマンコに中出しできる日が来ようとは。
雪乃のマンコの奥にザーメンを大量発射。
ああ、満足だ?いや、欲をいえばモノ足りない。
出し切った肉棒を抜くと、抱えた両足を離し、横に寝転ぶ。
お互い、ハアハアと荒い息のまま放心。
ティッシュで拭いてやるか、と思っていたら、先に雪乃が起き上がり
オレの肉棒に顔を近づけている。
ナニをするつもりだ?
期待しながら見ていたら、躊躇いながらオレの肉棒に舌を。
本当によく調教されている。
チロチロと動く舌がくすぐったいが、気持ちいい。
肉棒を舐める雪乃の頭を撫で、さらさらの髪に触れる。
「もう十分だ」と言うまで止めないのだろうか。
肉棒を咥え一生懸命しゃぶっている。
手錠をしたままの手で袋を絶妙な力加減で触りながら。
おいおい、そんなにされたら。
「すごいですね、もう硬くなって」
「雪乃さんが上手いから」
「どうします?入れます?」
いいの?じゃあ、遠慮なく。
足かせだけ外し、オレのザーメンでヌルヌルになったマンコに肉棒を当てる。
大きく膝を開き広がったマンコにゆっくり挿入していく。
「んああ、さっきより、おっきい」
奥まで届いたところで止まり、体を重ね抱き付く。
ギュッと抱き締められ、キスをすると雪乃から舌を絡めてくる。
本当にいいオンナだ。
「気持ちいいよ」
「わたしも」
顔をくっつけて愛し合うように抱き合う。
「どうされたいの?」
「・・はげしく」
やっぱりそういうのが好きみたいだ。
「いつから、そういうエッチに目覚めたの?」
ゆっくりピストンしながら焦らすように聞く。
「・・初めてのカレがそういう趣味で」
「年上?」
「・・はい、先生でした」
へー、そうなんだ。先生は指導、いや調教も上手だ。
嫉妬に近い感情に、目の前の美人をメチャクチャにしたくなる。
おっぱいを強く揉みながら乳首を噛む。
「んああ、痛い、です」
ピストンを早め、奥を執拗に突く。
「んああ、はげしい」
グリグリと膣奥を掻き回し突き刺すようなピストン。
「バックが好きなんだろ?」
四つん這いになるように言うと
「はい」と素直に四つん這いになり、自分からお尻を突き上げる。
グッとお尻を掴み肉棒を押し込む。
ピストンするたびにアナルがヒクヒクしている。
「気持ちいいのか?アナルがヒクヒクしてるぞ」
「イヤ、恥ずかしい。でも、気持ちいいです。もっと、虐めてください」
先生の指導が行き届いていて、オッサンは助かる。
アナルも経験済み、ということだが、今回はやめておこう。
パンパンパンと肉体のぶつかり合う音が大きくなればなるほど興奮するみたいだ。
「イヤア、もうダメ、気持ちいい!」
雪乃が絶叫してベッドに倒れ込む。
物体をひっくり返すように荒く雪乃を寝かせると、
力の抜けた両足を開き、肉棒を押し込む。
「しっかりオレのザーメンを受け止めろよ」
「はい、いっぱい出してください」
洗脳されたかのように、従順な美人に満足しないわけはない。
二回目の発射を雪乃の奥にすると、残ったザーメンを絞り摂られるような締め付けに
肉棒も折れそうだ。
ぐったりと横に寝転ぶと、ちゃんと雪乃が肉棒を舌でキレイにしてくれる。
ホントに先生の指導のおかげだ。
手錠も外し抱き合うと雪乃からキスしてきた。
ゆっくりと舌を絡め合い、見つめ合うと笑ってしまう。
暖房が効きすぎてお互い汗をかいてしまった。
笑った顔もかわいい。
雪乃も満足したみたいで、その笑顔は眩しかった。
一緒にシャワーを浴びて、部屋を出る時にお札を一枚渡した。
「えっ、いいです」
断る雪乃に「満足したオレの気持ちだから」と。
「わたしも、いっぱい気持ちよかったし」と言いながら、
嬉しそうにお札をしまう雪乃に惚れてしまいそうになる。

2024/01/28 19:54:20 (drCs.lpz)
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