美和子「いま「そうです」って言ったぁ」 はやと「違います、そうじゃないって言いかけたけど言葉を直したんです」 浩美「本当にそうかな?」 浩美先輩はチンチンをギュッと握る。 はやと「痛て、浩美先輩痛いです」 浩美「ゴメン、ゴメン、でもはやとのおちんちんはやりたがっているみたいよ」 智恵を始め、直子・和美もこちらを見ている。 浩美「セックスしたいって言えば、いいことしてあげる」 いいことって何だ? セックスさせてくれるのかな? でもセックスはマズイ、赤ちゃんが出来ちゃう。浩美先輩はチンチンから手を離し、オレの乳首を触る。くすぐったくてたまらない。 オレはやめてもらうために はやと「言います、言います、やめて下さい」 浩美「はい、言ってごらん」 はやと「セックスがしたいです」 浩美「セックスってどういう事するの?」 はやと「チンチンをおまんこの穴に入れる事です」 浩美「入れたらどうなるの?」 はやと「気持ちよくなって、チンチンから精子が出ます」 浩美「そうね、保健体育で習ったもんね、それは知っていたんだ」 はやと「だからセックスすると赤ちゃんが出来ちゃうからヤバいですよ」 美和子「はやとくんエライね」 浩美「はやとくん、出したいんでしょ?」 はやと「え?」 浩美先輩はチンチンを手でこすりながら 浩美「こうやって自分で出すんでしょ?」 なんで知ってるんだ? 浩美「やってみて」 はやと「え~っ」 浩美「みんなも精子が出るとこ見たい?」 美和子「見たい、見たい」 智恵「見たいような、見たくないような」 直子「………」 和美「見たくない」 和美は機嫌を悪くしたらしい。ちょい言葉が乱暴に聞こえる。 浩美「じゃ和美ちゃんは見なくていいよ、直子ちゃんは?」 直子は和美を気にしていたが 直子「見ます」 浩美「じゃ、こっちおいで、和美ちゃんは服着て先に部屋に戻ってて」 音楽部のリーダー的存在な浩美先輩は次々に指示を出す。 美和子「じゃ、あたしも戻るね」 浩美「お願い、みんなの様子も見ておいて」 美和子「わかった」 和美はサッサと服を着てしまったが、美和子先輩は和美を待たせ2人で部屋を出ていった。 はやと「大丈夫かなぁ?」 浩美「平気、平気」、はやとくんいいことしてあげるね はやと「いいことって?」 浩美先輩はパクッとオレのチンチンをくわえた。 はやと「あうっ」 智恵「浩美先輩、変態ですよ」 直子「汚くないんですか?」 浩美「女の子は男のおちんちんを舐めて気持ちよくしてあげるの、さっき言ったでしょ? これがフェラチオっていうの」 フェラチオってすげえ気持ちいい。オシッコか精子かわからないけど出ちゃいそうだった。 浩美「はやとくん、どうだった?」 はやと「スゴく気持ちよかったです」 浩美「じゃ、もう一度やってあげるね」 浩美先輩はチンチンをつかみ、しごきながら舐めてくれた。 はやと「ふぁぁ~、気持ちいい、出ちゃいそうです」 浩美「出していいよ」口を離しても手が動いている。 智恵も直子もオレの顔とチンチンを見ている。 浩美先輩の手の動きがいい~ はやと「出ます………っ」 ピュッピュ~ゥってな感じで噴水のように精子が出た。 智恵「キャッ」 直子「………」 浩美「出たねぇ」 はやと「ハアハア」浩美「気持ち良かった?」 はやと「ハァ、はい」 浩美「どうだった」 智恵「凄かったです」直子「うん」 直子はタオルをチンチンに当てて拭いてくれた。 浩美「男の子は一度出すと終わりなの」 しかし、オレのチンチンはまだ元気だった。 浩美「え~? なんで?」 オレに言われてもわからない はやと「もう一度いいですか?」 浩美「え~ いいけど、あたしのも舐めて」 はやと「どうやってですか?」 浩美「こうやって」 浩美先輩はオレの顔を跨いだ、目の前におまんこが広がり迫って来る。 おまんこが顔に押し付けられ、半強制的に舐めさせられる。 浩美先輩はそそり立つオレのチンチンを舐める。 智恵「いやぁ変態ぃ」直子「………」 浩美先輩は余裕で智恵と直子に舐め方を教える。智恵は真面目に聞いている感じだが、直子は仕方なく聞いている感じだった。 浩美先輩は感じて来たようで、チンチンを舐めるが止まってしまった。代わりに 浩美「ウン、アン」と気持ちよくなっているようだ。 オレは苦しくなり浩美先輩を下ろした。 浩美先輩は照れ隠しか、 浩美「2人もやってみれば」 智恵「え~」 直子「恥ずかしいですよ」 2人が何を差して言っているかわからなかったが、キッパリイヤと言った訳ではなかったから、もしかしたらやるかと期待した。 浩美「はやとくんもやってもらいたいって」 浩美先輩があおる。そのうちに、 智恵「あたしも変態になります」 と言いパクッとオレのチンチンをくわえた。 はやと「痛て、痛いよ」 浩美「智恵ちゃん歯を当てないで」 智恵「はひ、すみません」 智恵はチンチンをくわえたまま返事をした。