複雑な家庭環境。 私は小学校から孤立、いじめ対象で不登校に。 いろんな先生が対応してくれて保健室登校し、小5の夏休み、A先生が自宅を訪ねてきた。 私は父親の存在を知らない、母親は未婚でネグレクト蒸発、祖父母に養育されていた。 ほとんど日中は家で私が独りだけなのは、学校側も周知、先生達の家庭訪問は何度もあった。 A先生の訪問も初めてではなかったけど、先生一人で来たのはその日が初めてでしたが。 先生を部屋に招き入れ「宿題の進み方はどうだ?」と。 身体を密着されるまで全く無警戒でした。 驚嘆驚愕、不安と恐怖に苛まれて声も出ず、怖くて抗えず、抵抗もできなかった。 硬いフローリングに倒されて、されるがまま、先生に処女を貫かれた。 身体と床にこぼれ落ちてた血混じりの精液を拭かされながら、これがバレたら、お祖父さんもお祖母さんも大変な事になる、もちろん私もと、A先生からの脅迫、口止め。 翌日もインターホン先にA先生が一人、もう鍵を開けなかった。 数日後、家のポストに学校からの今後の登校についての連絡プリント。 学校で私も交えた祖父母との懇談、その場にA先生も同席、普段通りのA先生だった。 その後も通常の時間外の登校、個別授業というかほぼプリント自習。 二学期は何事もなく三学期。 授業中、機を見計らったようにA先生に連れられ理科室の準備室。 フェラ、唾を塗りたくった無理矢理の膣挿入、そして口内射精。 A先生とはコレっきり。 先生は翌年度、他の小学校へ転勤赴任、以後一切連絡無し。