めちゃショックでした。
部活動にも身が入らず、受験を来年に控え勉学にも…
そんなある某日に、塾帰り途中
買い物した帰りだと思われる先生に、声かけられ話し交わし、流れままアパートに寄りました。
少なからず腹空いてたこともあって、軽食頂きました。
ソファーで寛ぎながら憧れ先生と一緒!
同時に「もうすぐお別れ…」って思うと
板も経ってらなくなり「欲しい!」って
気持ちに苛まれ、隙をみはらかって抱きしめ押し倒しました。
必死で抵抗しながら「やめなさい!…」って言い放たれましたけど、
両手を押さえつけ身動き出来なくして
唇を奪いました。無我夢中で行為を続け
スカートを捲り下着を下ろして、
堅くパンパンに膨らみいきり立ったチンコを、強引に挿入しました。
必死に無我夢中で腰を振り続けました。
「何でこんなことするの?…」って
先生の言葉を耳にしながらも、体位を変えながら、グイグイと突きまくり美尻に、たっぷりと射精しました。
ぐったり前のめりに倒れ込む先生を
目の当たりにして、我に戻りました。
放心状態から醒めた先生から
咎められると思いきや「凄いね!やっぱ
違うわ!…」って言いながら、射精しても
まだ立ってるチンコを自ら咥え込み
奉仕してくれました。
まだヤリタイ!思いもあり再び、
先生を求めました。「ダメよ!…」って言いながらも応じてくれました。
先ほどとはうって変わり自らも俺の体を求め、肌に舌を這わされ…
濃厚且つ大胆な仕草で…
応えるように、より丁寧に愛撫して
挿入しました。より激しく突きまくり
押し寄せる快楽の波に声をあげながら
応えられましたよ。
2019/11/03 11:01:18
(Zbp7yjBW)