高3に為ると、やっちゃんの父が「夏休みに運転免許を取得するために教習所の予約してから。 それと、泰子と嫁が大学に行かせてあげて言われて る。 家から通学出来る処を」と言われて、 「ハイ 、頑張ります」と 返事。 夏休みに運転免許証を取得すると、カローラ をプレゼントされ、 週末にはやっちゃんとドライブ 、 自宅通学の出来る公立大学受験に成功。 立春に【入籍】 夜に両方の両親私達の 6人で市内のホテルで ディナーを、 私達は、ホテルに泊まり 遂に初夜を迎える。
ホテルの部屋に、2人きりになると、どちらも 緊張して黙り込んでしまって、 「やっちゃん、今夜の事、何か聴いてる?」 「うん、母さんから聞いている」 「どう言ってた?」 やっちゃんは 、顔を赤く 染めて小さな声で「今夜は和君に全て委ねて、 2人で初めての夜を過ごしなさい」と。 「その意味は判ってるの?」 コクンと小さく頷き 「和君と、ベッドを共にして………するのでしょ」 「そうだよ、する?」 「和君と私はもう夫婦なのよ」と言って抱きついてキスを舌を絡めて胸を揉み、 「一緒にシャワーをする?」と言うと「ハイ」と頷き 2人共裸で浴室へ、 小6以来6年振りに見る やっちゃんの裸に釘付けに 為ってジーッと見てると「和君どう、 もう大人でしょ?」 「うん、 想像してたより胸もお尻も大きく、ウエストは括れてて、 ビックリ してる」と言ってたら、 僕の分身がムク々ムクと やっちゃんが、勃起した のを凝視して、 「ねぇ、和君の此れが私のお………の中に?」 「そうだよ、此れをやっちゃんのオソ●の中に挿入 して、僕の精子とやっちゃんの卵子が合体して 、 赤ちゃんが出来るんだよ知ってるだろ?」 「うん、それは知ってるけど、 男の人の勃起してるのを見たの初めてだから 和君の小学生時と、父のダランとしたのしか見てないから」 「そうか、僕は両親がセックスして母のオ●ソに入ってるのを見たよ、 やっちゃんは、見てないの?」 「見たよと言うか、母の上に被さった父が母に、 イイかイイか? 母がアナタ、イイイッイイッと言ってた。」 「友達で経験した子には 聞いてない?」 「そう言えば、聞いた事有るよ、 最初はとても入らないと思ったけど、痛ッと 感じた時には、 入ってたと。」 「だから、やっちゃんも 大丈夫だよ」 「和君は、私の裸で興奮して呉れたんやろ、 嬉しい」 シャワーを済ませて、 ベッドで互いに「宜しくお願いします。」と言って抱き合ってキスを、首筋、 乳首を吸って、 乳房を揉み、 ワレメをなぞり、 クリを擦ると身体をビクッ々と膣に指を少しだけ挿入 大分濡れてるので、 「挿れるよ?」 「はい」 やっちゃんに被さり、 分身でワレメを なぞり膣口に宛がって 「いくよ」 「はい」 思い切り腰を下へ、 「アッイタイタッ」構わず更に腰を振ると分身が、 やっちゃんのオソ●の奥まで入ってました。 やっちゃんの目には涙が 「ゴメン、痛かったやろ」 「ううん大丈夫よ、」 「 もう少し我慢してな」 「うん」 そして腰を遣って抽送してると直ぐに気持ちが善くなり、 ドクッドクッドクッとやっちゃんの中に射精して、 初めてのセックス は無事終了しました。 そのあと………。
やっちゃんと僕の初めてのセックスの後始末を済ませて、 ベッドで横になり話をしてるとやっちゃんが「私の事を、此れからはやっちゃんと呼ばないで、人に話す 時も泰子と話してね、 私も、和君と言わないで アナタ、と言いますから」 「分かったよ、… 泰子!」 「ハイ、アナタ」 「好きだょ、泰子!」 「私も、アナタが大好き」 抱き合ってキスを、 乳首に口を舌で舐め、片方の乳首を摘まんで揉む、 手は膝から太股を撫で上げワレメを撫で上げクリをを、 指の腹で擦ると身体をビクン々とさせ、 僕のチン●が勃起して下半身に当たると、 「アッ、アナタのオチン●●が勃起して太股に当たってる」 「又、泰子のオソ●に入りたいと言ってる。 入れても良い?」 「アナタの好きな様にして良いよ」と言ったから、 ワレメを撫でると、充分に潤ってるので、脚を開いて膝を曲げた泰子に被さり チン●を膣口に宛がって腰を沈め一気に挿入、 「イタイッ」と一言 奥まで入れて「未だ痛い だろうけど、我慢してな!」 「ハイ、アナタ。 大丈夫だから気にしないで」 と、言って呉れたから 腰を上下に遣って抽送すると気持ちが善くなり、 「アッ、泰子出るデル」 と泰子の中にドクッドクッドクッと射精しました。 そしてその後、 朝方に目覚めてから、 どたらから共なく、 抱き合ってキスを、 そしてセックスをして、 食事をして帰宅。 昨夜の事は泰子が母に報告する様に頼みました。
新婚生活は、病弱な義母が「孫を早く抱かせて」 の願いを叶える為、 泰子と日夜、子作りに励んだ甲斐が有ってか、 3月の末に、 泰子が 「アナタ。 私出来たみたい、今月未だ来ないの」 「おっ、ほんまか? 今から医者へ行こう」 医師の診察、検査の結果 妊娠が判明。 帰宅し直ぐに義両親に、 実両親を呼んで貰い4人の前で、「めでたく泰子が妊娠しました。今2ヶ月で出産予定日は、12月の初旬です」 と報告するしたら、 4人が、「和、泰子、良くやったー。バンザ~イ バンザ~イと悦び、 義母は、「和君ありがとう~」と抱きしめて涙を流して呉れて思わず僕も涙が…。 その後も泰子と変わらずにセックスはしてました。 5月のゴールデンウィーク明けの夜に何時もの様 に前戯から正常位で挿入してゆっくりと抽挿して 10分位で泰子のオソ●がキュッキュッと締まり 泰子が初めて「アナタ~イイッイイッ、」と喘ぎ暫く すると「オソ●がオソ●が変にオソ●が変に、アッ アッオソ●がオソ●が~…、アナタのオチン●●が アナタイイ~イイ~オソ●がイイ~オソ●がオソ●がアナタキテ~キテ~」 オソ●がギューッギュッ と締まり、「泰子、泰子イク~」とドクッドクッと 発射。 泰子のオソ●は、未だキュッキュッと締め付け 「アナタアナタイイッイイ~」 初めて逝った?みたいです。
泰子の妊娠が判明してからも、 毎晩セックスを してました。 でもお腹がだん々せりだして来て負担を掛けない様 な体位、専ら側臥後背位でしてました。 流石に9ヶ月から産み月に為ると無理なので、 性欲は風呂場でオナニーで発散してました。 が、ある夜何時もの様に 扱いて居ると、 芳江さん(義母が 病弱な為に、お手伝い兼、義父のお妾 さん)が全裸で入って来たの で吃驚して「芳江さんッ、 なッ、何? 」 「和裕さん、吃驚させてご免なさい、 実はご主人、奥様、若奥様に頼まれ 若奥様が和裕さんの相手を 出来ないから、頼まれて呉れと言われて来ました」 私も若かったから、 「判りました、宜しくお願いします」 と、 「私の方こそ、宜しくお願いいたします」と言って 私の身体を流し自分の身体を流すと、私のチン●を 握り乍ら「久し振り」 「義父とは?」 「ご主人はお年ですから、この1年 御相手してません」 「じゃあ、芳江さんも溜まってるんだ!」 「はい、溜まってます (^O^)、お願いします」 浴室から芳江さんの寝室に移動し69で互いの分身を舐めて 芳江さんが、私のチン●でワレメをなぞり核を擦り 膣に挿入し、前後・上下 に腰を遣って暫くすると、 「ア~イイッイイッ」 下から腰を遣って突き上げて遣ると、チン●が子宮 口に当たる、 芳江さんの、膣がギューッギューッと締まり、 「イイッイイッアァ~ンアァ~ン」もう オメコは愛液で グチュグチュと音を、 抱き合ったままで私が 上になり緩急・深浅を交えて腰を遣うと、芳江さんが 「アァ~ンアァ~ン・イイ~イイッ・イクッイク~ッイクッ」 と逝き、 私も逝こうと、激しく腰を遣うと「アァ~又々イク~イク~キテ~キテ~アナタ~アナタ~ッ」オメコが ギューッギューッと締まり思わず芳江さんの中に ドクッドクッドクッと射精しました。
|
|
【プロフ動画】ただ、彼女がアナルを舐められ続けるだけの動画。まだ出会った頃の録画なので初... ID:0040ama0040
|