自分の兄貴の射精を見ながら和代は、完全に飛んでしまった。オイラはちんぽを 入れたまま、お兄ちゃんのチンチンキレイにしてやれよと、和代に言うと うなずいて兄貴のちんぽをさわり始めた。ダチは寝たフリをしていているが、 いつ目を覚ますのかすごく楽しみだった。ティッシュで拭かれているちんぽが また大きくなってきた。いや!と言ったのは博美の方だった。当たり前だ、自分の ダンナが妹に触られて大きくしてるんだから。その時意外にも和代が兄貴のモノを 口にくわえた。完全に訳が分からなくなっているようだ。オイラはちんぽを抜いて ザーメンまみれの和代のあそこをダチの顔にまたがせた。ちょうど69のような 形になっている。ダチの顔は和代のあそこから垂れたザーメンで汚れている。 でも、ダチはまだ起きる気配はない。寝たフリしているのがバレバレなのに・・ 妹に舐められダチはビンビンになっている。オイラも興奮して硬くなった。 「和代、入れてくれ」オイラが言うと、和代はうなずきこっちを見たまま上に なったまま兄貴のちんぽを自分の中に入れた。兄貴には背中を向けている格好だ。気持ちいい!和代が声を出す。それを見ていた博美も隣のオイラの上に 乗ってきた。オイラは横になって女性上位で博美を下から突き上げる。もう完全に みんなおかしくなっていた。その時、「駄目だ!」とダチが和代から抜こうと するが和代は「嫌、中で出して」と、体重をかける。ダチは何とか抜こうとするが デブの和代に乗られては、身動きがとれずにあーと言いながら中で出してしまった らしい。この最高のシーンを見ながらオイラも「いくぞいくぞ」と言いながら 腰を振った。はっとした顔でダチがこちらを見る。オイラはニヤッとしてから 声を出して腰を振りつづける博美の中に出した。出した後も博美は腰を動かすのを やめない。突き飛ばして抜くとちんぽを博美の口に突っ込んだ。根本まで旨そうに 飲み込む自分の嫁を、妹の中に出した男が見ている・・オイラは頭が痺れて 立っているのもやっとだった。我に返った和代がこちらを見た。状況を理解する まで時間がかかってるようだ。理解しても叫び声もあげることが出来ずに ただ呆然としているだけだったが。これで和代が妊娠しても言い訳が立つ。 そろそろ和代が妊娠しているかも。