「寝ちゃった?」
静寂を破り麻美が言った。
「いや・・・」
「私がいたら眠れない?」
「う、うぅ・・・ん」
「私も・・ドキドキしちゃって(笑)」
「俺もだ」
「どうしたら眠れるのかな?」
答えようがない。
まさかエッチしてスッキリしたら眠れるよ!なん
てことを言えるはずもない。
「なんだか変な気分・・・」
「飲み過ぎた?(笑)」
「そんなんじゃないよぉ~(笑)」
再び沈黙。
「パジャマとか着てるの?」
「いや・・・シャツと・・・パンツだけだよ」
今はパンツを着けていないが。
「えへへ・・・エロいね」
「別にエロくないだろ」
「だってぇ~・・・」
麻美はモジモジした。
そして、ゆっくり片脚を俺の太ももに乗せる。
「くっつき過ぎだろ」
「抱き枕みたい(笑)」
麻美の膝が下腹部に向かって上がってきた。
「ねぇ?チューして・・・」
「何言ってんだよ。そういうことは彼氏としな」
「だって彼氏いなし・・・それに今チューした
い・・・ダメ?」
俺は麻美に顔を向け首に回した腕で引き寄せた。
数秒間唇を重ね離すと
「これでいい?」
と聞いた。
「えぇ!?もっと!」
今度は麻美の方から唇を重ねてきた。
俺は舌を伸ばして、麻美の唇をなぞる。
「んふっ・・んん・・・」
閉じられた唇の間に舌を滑り込ませ、奥へ挿入
れていった。
そして麻美の小さな舌を捉えて絡めた。
最初はどうしていいかわからず戸惑っていた麻
美の舌は、やがて積極的に動き始めた。
どのくらいそうしていただろう?おそらく優に
5分以上はディープキスをしたと思う。
ようやく唇を離すと、麻美は深く息を吐いた。
「すごい・・・」
「もう眠れそう?(笑)」
「無理~ぃ!興奮して眠れないよぉ」
麻美の太ももが上下に俺の腿を擦った。
そうしている内にとうとう膝が陰嚢に触れた。
するとそのままの位置でで麻美は脚を動かす。
「なんか柔らかいものが膝に当たってるよ」
「柔らかいもの?なんだろう?(笑)」
「え?何?もしかしてアレ?」
「アレって?」
「・・・・オチンチン・・・」
「そうだよ」
「えっ?どうして?パンツは?・・・穿いてな
い?(笑)」
「うん・・・」
「えー?どうして?」
「さぁ?脱げたのかな?(笑)」
「そんな訳ないじゃん(笑)触ってみていい?」
「いいよ・・・」
すると俺の胸に置かれていた麻美の手がゆっくり
下半身に向かって下りていった。
やがて亀頭の先端に手が触れた。
麻美は俺の顔をジッと見つめたまま、竿を握った。
「大きくなってる?」
「うん・・・」
更にギュッと握る。
「硬い・・・」
俺は迂闊にも射精しそうになるのをグッと堪えた。
「あっ、もっと硬くなった・・・すごい・・ピク
ピク動いてる・・・」
麻美の手は、大きさと硬さを確かめるように何度
も竿を握り直した。
「どうしたらいいの?」
男根を触るのは初めてらしく、どうしていいのか
わからないらしい。
「握ったまま上下に動かして・・・扱いて」
「こう?」
「うん・・・これでいい?」
ぎこちなく麻美の手が上下に動き始めた。
「あうっ・・・うん、そう・・・」
「気持ちいい?」
「あぁ・・・最高だよ・・・」
「なんか可愛い・・・」
「なにが?」
「だって、ここ触ってるだけなのにお兄ちゃん子
供みたいなんだもん(笑)」
「そこをマッサージされると男は無防備になるん
だよ」
「へぇ~・・・」
「麻美ちゃんも触ってあげようか?」
「えっ?・・・うん・・・」
先程からずっと手の甲が太ももに触れていた。
俺は手の平を返し、その太ももを撫で始めた。
「あぁん・・ゾクゾクする・・・」
そして中指の腹でパンツの上から膨らみに触れ
る。
「あっ!!」
サラッとしたシルクっぽい生地が指の腹に心地よ
かった。
そして指で押すと適度な弾力があって柔らかい。
「ん・・・あっ・・変な感じ・・・」
奥へ指先を進めていくと、窪みがありそこはヌ
ルヌルに濡れていた。
「あんっ♪おかしくなっちゃう・・・」
麻美は腰をクネクネ動かした。
「自分で触ったりするんでしょ?」
「えっ?」
「オナニーとかしてるだろ?」
「・・・うん、時々・・・」
「自分でするのとどう?」
「ぜ、全然違うよ・・・」
「こっちの方がいいだろ?」
「うん・・・」
花弁を執拗に弄っていると、ヌルヌルした蜜が
どんどん滲み出てきて、まるでローションを上
から垂らしたほどになった。
「有り得ないほど濡れているよ(笑)」
「いやん・・・恥ずかしい・・・」
俺は麻美の方へ寝返って、パンツの横から指を
入れた。
「あっ!!」
ゴワゴワしたヘアを掻き分け、今度は直接陰唇
に触れる。
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【プロフ動画】彼女のまたまた騎乗位動画です。
巨乳の騎乗位って何でこんな綺麗なんでしょ... ID:ninkatsu
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