「とりあえず・・・またシャワーあびないかんくなった(笑)」「そうやね(笑)まぁお前も楽しんだけんイーブンやろ」「んもぅ」そんな雑談をしながら俺は固さを失いつつあるペニスをえりなの膣から抜きました。抜いた瞬間から溢れ出た精液がドロっと流れ落ちました。「あ・・・///」えりなのほうはまだセックスの快感が残っていたようで色っぽい声を出して疲れたのかその場にペタンと腰を落としました。
ハァ、ハァと肩で息をしているえりなの後ろ姿を見ていると何とも言えない征服感がありました。位置的にえりながそのまま振り向くと俺のペニスが目の前にある状態だったので俺はえりなの頭を掴んで無理やりコッチを向かせました。「ん、あ・・・う・・・何?」「しゃぶれ。舐めてキレイにしろ。」「ウチん中にドクドク出したばっかのに・・・デカイね///」そういうとえりなは逸物を口に含んでチュパチュパとおいしそうに舐めました。
やり慣れているだけあってフェラのテクはなかなかのものですぐにまたフル勃起になりました。
「ん、いい感じに大きくなったばい♡」そういってえりなは立ち上がりました。立ち上がった瞬間からトロ~と膣か精液が垂れてきてさらに興奮しました。「いいね。この精子がマンコから垂れる感じ。めっちゃムラムラする。」「サトルこれ好きなん?結構マニアックやね?」「そういうお前はじゃあどんなんがいいとや?」「ウチは気持ちよければ何でもいいばい。それよりウチはよ病院行って緊急用避妊薬っていうのもらいたいっちゃけど。今頃たぶん受精してしまっとうばい。」「そんな早く卵子までいかんやろ、あと一回だけお前に精子もらって欲しい」「何やその言い方(笑)これ終わったらすぐいくばい。」「分かった分かった。んじゃあはよやろうや。さっきからお前ん中に入れたくてギンギンになっとるばい。」「ほんっとサトル盛っとうね♡いいよ、きぃや」えりなは股を開いて受け入れる準備を整えました。俺はギッチギチに固くなったペニスをえりなの膣にあてがい一気に挿入しました。「あ・・・ん・・・」えりなのハリのいい尻を両手でガッチリと掴み、初っ端から激しく腰を振りました。「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」「ん・・・ん・・・あぁ・・・」精液が今まさに体内で作られていると感じたころに俺はえりなにキスしながら腰を前後上下とめちゃくちゃに振りまくりました。えりなも俺の背中に手を回し、できるだけ自分のほうに寄せてきました。腰を前後に振っていると彼女のGカップの胸が時々触れてきてもう快感が強すぎてアタマがぼーとしました。
えりなのほうは舌を濃密に絡ませて俺の反応を楽しんでいるようでした。俺はもう気持ちよすぎて思考回路がなくなっていました。「ん・・・ふぅ・・・は・・・ヤバイ、えりな、射精る」「ンフフ♡いいよ~きてー♡♡♡」射精の瞬間えりなは足を絡めてきて後ろに反り返り、その反動で彼女の爆乳がぶるるんと揺れました。どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅー、ドク、ドク、ドク、ドク、ドバッッッッッッ、びゅ、びゅ。自分でもワケが分からないほどたくさん彼女に注ぎ込みました。
「ハァハァ・・・ハァ」「あ・・・はぁん♡」射精した後俺とえりなはしばらくベットの上で全裸で仰向けで休みました。「結局さぁ・・・サトルうちん中に何回出した?」「ん・・・たぶん6回?」「実際ヤバイよね?どんだけウチに欲情しとったと?って感じ。」「そらそうやろ?お前みたいに見ただけで勃起するような女とか初めてやったけん」
インターホンが鳴った。応対する。「あのーすいませーん、杉原ですけどー暖」
来た!本当に来た!「あ、はい、どうぞ」「えっと、奥くんだよね?家には誰もいないよね?」
「もちろん!二人っきりですよ(^∇^)」「ホント?!よかったぁ暖」
俺はもうこの時点でチンコはビンビンだった。今きているのはあの杉原杏璃!
今からこの女とセックスをするのだから。
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【プロフ動画】乳首コリコリ、引っ張ってグリグリ~。気持ちいい!
#巨乳#乳首 ID:mjopaipai
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