寒い地方に単身赴任した際の出来事です。
現場指導に入った際に、一人のおデブなパートさんがやたらとボディ接触が多く、巨大な乳や巨大な尻をすれ違い様に擦り付けてくる様な感じだった。
巨乳・巨尻に目のない私は、知らない振りをして、ワザと擦り付けてきた尻に、股間を押し付ける様にしたりと対抗し、おばさんの反応を楽しんだりしていた。
ある日の仕事終わり、そのおデブパートが「ちょっと相談がある…」との事だったので、事務所で聞こうとすると「…他の人には聞かれたくない…」との事で、おばさんが指定してきた山間の公園の駐車場に車で向かった。
日が落ち始めた薄暗い駐車場には車が一台も居なかった。車を停めライトを消した。カラスの鳴き声と木々が風で騒めく以外、何も聞こえない。この時間にこんな山の中の公園を訪れる人は居ないだろう。
暫くすると、一台の軽が駐車場に入ってきた。おばさんだ。私の隣りに車を停め、助手席に乗り込んできた。
「ごめんなさい…仕事終わりにこんな所まで来て頂いて…」おばさんからは白粉と香水の匂いが混じって車内に漂った。おばさんが化粧をしているねを初めて見た。「…実は、パート同士の人間関係に悩んでいて…」いつも明るいおばさんから、意外な相談だった。暫くおばさんの話しを聞いていると、辺りは真っ暗になった。昔から一緒に働いている古参パートとの小さな確執の相談だった。私から二、三アドバイスをした。「…そうですよね…分かっているんですけど、どうしても…」と両手で顔を覆い、シクシクと泣きながら、私に寄りかかって来た。柔らかいなおばさんの身体が私の胸の辺りに密着した。「…辛いんです…」両手を私の首に回し、抱きついてきた。二つの巨乳が私の胸でひしゃげた。ドキッとしながらおばさんの熱い胸の感覚と香水の匂いに酔いしれた。「…だ、大丈夫ですよ…私も明日から気をつけて見る様にしますから…」「…嬉しいです…ありがとうございます…」おばさんは更に力強く私に抱きついた….おばさんの顔は私の首筋辺りにあり、おばさんの荒い鼻息が私の首筋に拭きかかり、くすぐったさと更に強く抱きついた為、おばさんの巨乳が更に押し付けられた。私はドギマギしながら、おばさんの背中をトントンと軽く叩きながら、おばさんが落ち着くのを待った。おばさんの鼻息は更に荒くなる…「…こうしていると…落ち着きます…」「…時間、大丈夫ですか?…もう真っ暗ですよ…」「…私は大丈夫…ウチには誰も居ないから…」ご主人は確か病気で長いこと入院中と聞いていた。
おばさんが落ち着くなら、とそのまま暫く抱き合っていた。首筋に掛かるおばさんの荒い鼻息はは治らず、巨大なひしゃげた胸の奥からは、早い鼓動が伝わってきた。おばさんはモゾモゾと身体を動かし、首筋に唇を付けた。まるで軽くキスをする様な感じになった。背中に置いた私の手には、太いブラのホックが感じ取れていた。
おばさんは舌で首筋をペロッと舐めた。私はビクッと反応し「…だっ、ダメですよっ…」鼻息は更に激しくなり、今度は舌全体を使ってベロベロッと舐め回した。私はそのザラついた舌の感触に呻きながら、身体を硬直させた。「チョッ…ちょっとっ…」おばさんの手は両手で私の顔を包み込み、分厚い唇を私の唇に重ねてきた。おばさんの舌は私の唇から舌、そしてその周りを鼻息荒くベロベロと舐め回した。「…おっ、おねがいっ…忘れさせてっ…」と夢遊病者の様にポツリポツリ…と呟きながら舌を激しく動かし続けた。
おばさんの手は、いつの間にか、股間を握りしめ、半立ちになった男根をワサワサと触り続くた。「…駄目ですよ…」と口では言うが、おばさんのザラついた舌の感触にゾクゾクとしていた。
おばさんは、火の付いた様に顔、首筋を舐め、いつの間にか引きずり出した男根をパンツの上から口を付け、長い舌を絡めていた。私も反射的におばさんの巨大な胸を服の上から弄っていた。固いブラに覆われた二つの巨大な膨らみの感触を確かめる様に、ぶら下がった乳を無我夢中で揉み続けた。「…ああぁっ…」真っ暗な車内におばさんの低い喘ぎ声が響いた。
私は抵抗を止め、おばさんに身を任せた。
パンツをずらし、ビンビンに固くなった男根を咥え込んだ。おばさんの口の中は温かいなぁ…と思った瞬間、おばさんのザラついた舌がカチカチの男根に絡みついた。なんと言う気持ち良さ…常に舌を動かしながら、頭を上下に激しく振りながら「ヴっ…ヴっ…」と低い声を上げた。
暗い車内で、60過ぎのデブおばさんが、50過ぎの旦那以外の男根を必死で咥えている…それだけで何と卑猥で興奮する出来事か…私は真っ暗なことをいい事に、おばさんのブラウスを背中から捲り上げた。ブラのホックを外すと、解き放たれた二つの肉の塊がぶらんっと私の太腿に触れた。固くなった乳首が太腿に触れる…おばさんは無我夢中で男根に吸い付いているが、私はその二つの乳房を両手で揉みしだいた。手に余る程大きな肉の塊は、まだまだ芯があり、弾力が凄かった。
変形する程、強く揉むと、男根を咥えながら「んんんっ!」と喘ぎ声を上げた。
おばさんのしゃぶりは凄まじく、自分で喉元奥まで咥え込み、嗚咽しながらも咥えるのを止めようとはしなかった。私は背もたれを倒し、おばさんが咥えやすいようにした。おばさんのブラウスを頭から抜き、スカートも脱がせた。私もシャツとズボンを自ら脱ぎ、全裸になった。おばさんはまるで何かに取り憑かれた様に、男根を離そうとはせずに、車内にはピチャピチャと男根を舐め咥える音と、おばさんの低い唸り声が永遠に響きわたった。歳の割には小さなレース使いのパンティを脱がした。小さな布切れは、おばさんの淫水を吸込み、ズッシリとした重さを感じた。
おばさんが男根から口を離した好きに、体勢を入れ替え、おばさんの足元に潜り込んだ。暗くて良く見えないが、黒々とした陰毛が淫水でへばり付いた股間に吸い付いた。大量の淫水のせいか、無味無臭だった。しかし、卑猥にもクリが肥大し、コリコリと固くなったトコを舌で舐めると、足を目一杯広げ、腰を突き出して身体を硬直させた。そして顎を上げて「うわぁおっ…あっあっがはぁああっ!…」と今まで聞いた事がない様な喘ぎ声を上げながら、ジャブジャブと穴から潮を出し続けた。夜月の淡い光に照らされたどデカい乳房を下から眺めながら、クリをベロベロ舐めながら二つの乳房を揉み、ピーンと立った乳首を摘むと、一段と声のトーンが上がり「イグっイグっ!逝っちゃうぅ〜!」と凄まじい速さで小刻みに腰を震わせ、クリを支点に私の舌に押し付けて「グワァあああっ!イグゥっっ〜!」と叫び、身体を硬直させビクンビクン!と身体を大きく痙攣させて動かなくなった。真っ暗闇の中で、おばさんは大きな絶頂を迎え、動かなくなった。「ハアハア…」室内にはおばさんの荒い息遣いと、未だビンビンに勃起したままの私が取り残されていた…
痙攣が収まると、おばさんは私の男根を再び咥えた。おばさんの舌の絡みつきは、一層強くなった。暫く味わった後、おばさんは騎乗位の格好で手を添えて、ズブズブッと生で男根を挿入し始めた。キツイおばさんの穴にギンギンの男根がギシギシッと軋みながら少しずつ入っていった。おばさんは息を止め、全てが入り切った時初めて「あああっ…入った…」と呟いた。おばさんの中はキツく、本当に隙間なく入った。おばさんはユラユラと腰を揺れ動かした。「ううっ…ああっ…きっきついっ…」奥までつっかえる様にパンパンである。
おばさんは少しずつ腰振りを早めていく…「ああああああっ…すっ…すごいっ…ああああああっ!」おばさんの中で男根が少しずつ摩擦されてきた…「おうっ…おうっ…ああああああっ…きっ、気持ちええっ…ああああっ…」少し動ける様になり、私は下から突き上げる様に動くと「ギャァあああああっ!」おばさんは叫びだしたが、直ぐに「ええっエエよっ!うああああああっ!あっ!あっ!」とお互いに腰を振りだした。「つっ!突き抜けるぅ!うわあああああっ!ええっ!エエよぉ!あっああああっ!」グッチョングッチョンと卑猥な音が車内に響く…「また逝くっ!またいくっ!」目の前の乳房がブルンブルンと四方八方に揺れるのを見ながら、私もそのキツイ摩擦に耐えられなくなってきた。「…逝きそうだっ!」「…中にっ…中にだしてぇ〜っ!」「いいのっ?中で出して大丈夫なのっ?」「ああああああ!中に…なかにちょうだいっ!」襲ってくる射精感に耐えられず「逝くっ!」とピストンをはやめると「グワァあああっ!イグっイグゥー!」と背中を反らせ硬直してビクンビクンと痙攣し、穴をギュッと締め付けた。堪らずドピュッ…ドピュッ…とおばさんの奥深くに大量の精子をぶち撒けた。おばさんはその感触に合わせる様に痙攣した。「…熱いっ…熱いのが出てるっ!グワァああああああっ!」と本当に全身をひくつかせながら逝った…
真っ暗闇での性交は30分ほどで終わった。
二人は無言でティッシュで後始末し、洋服を着た。おばさんは無言で私の頬にキスをした…
「…ステキだった…貴方…」
おばさんは車を降り、自分の車で帰って行った。
私は暫く車の中で、ボーっとしていた。
暫くすると、一台の車が入って来て、奥の方に車を停めた。車の中はよくみえなかったが、暫くすると微かに女の喘ぎ声が聞こえ、くるまが不自然に揺れていた。ああ、ココはカーセのメッカなのだなぁ…と何時もなら興奮するのだろうが、この日はおばさんと濃密な時間を過ごしたので、そのまま駐車場を後にした。
夜中におばさんからショートメールがきた。
「今日は相談にのってくれ、ありがとうございました。そして、憧れのアナタと思いがけず、触れ合えて、とても嬉しかったです。また、是非ともお願いします❤️」
そしてその日を境に、このおばさんとの淫らで濃密な時間が幾度となく繰り返されたのです。
2026/07/13 11:29:12
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