朝の散歩でよく一緒になりお話をしながら歩いたりしていた年上の女性、3ヶ月程合わなくなっていました。
先日、ホームセンターでバッタリ
俺「久しぶりですね」
女「本当、久しぶりね」
俺「なんか合えて嬉しい」
女「まあ」
俺「包容したくなる」
女「あら、嬉しい、おばあちゃんでも良いの」
俺「全然、俺はおじいちゃんだよ」
俺「車ですか?」
女「バス」
俺「じゃあ荷物もあるでしょうから送ります」
で家まで送りながら翌日の散歩に誘いました。
翌日、散歩で出会い思わずハイタッチ
女「もう暑いわね」
俺「明日は、少し田舎のほうに川沿いのハイキングコースがあるから車で行こう」と誘い、毎朝行きだしました。
三回目位に道が狭い所で向こうから手を繋いだ夫婦が来たので肩をだいて横に避けてすれ違いました。
その後腰に手を回して歩きながら、彼女は腕を組んできました。
石の上に腰かけて休憩、回りは誰も居なくて鳥の鳴き声がきこえるだけ。
肌寒いくらいだったので「寒くない?」って聞くと「少し」と返事。
俺「ピッタリつくと温かいよ」と言って抱き寄せ顔を近づけると目を瞑ったのでキスをすると、強く抱きついてきたので、舌を絡ませて激しくキスをしながら乳房を揉みました。
遠くから人の声が聞こえてきたので帰る事に。
帰りの車では、彼女の太股を撫でたり、彼女の手を俺の股間に引き寄せ触らせたりしながら、翌日の約束を。
翌日は、歩くどころか頭はエッチモード。
人気の少ない駐車場で抱き合い、激しくキス、乳房もみをしてると、彼女も俺の股間を触りながらズボンのファスナーを下ろしチンポを握りました。
私も、彼女のズボンのファスナーを下ろしショーツに手を入れ割れ目に、少し愛液が出始めていたので優しくクリトリスをクリクリ 彼女の小さな喘ぎ声が、
俺「ホテルに行こか」というと小さく頷き速攻でホテルへ向かうつもりが、散歩なのでお互いに財布等持ってなく、翌日に変更。
家に帰り彼女の愛液が付いた指を舐めて、我慢汁の付いたパンツを脱いでシャワーを
翌日、早朝より彼女とホテルへ。
エレベーターで激しくキス
部屋に入ると、直ぐにベットへ、俺のチンポはギンギンに彼女の割れ目も愛液が出始め
クリトリスを舐めながら乳房を揉み、首筋、耳、脇を舐め又クリトリス、太股や足も舐め又クリトリスと彼女がチンポを握りながら「ちょうだい」「早くちょうだい」と言い出したので、先っちょだけ入れてチョンチョンしてると彼女が大きく腰をつき出し、根元まで咥え込みました。
そして、上下変わり騎上位で激しくピストン
俺「ダメ逝くよ」
女「私も」「あヴヴッ」「はぁー」と。
俺の上にうつ伏せになりながら、膣がギュッギュッと。
しばらく抱き合ったままキスを
あと、シャワーをしてホテルをあとにしました。
別れ際に、散歩の約束をかわして帰宅。