ご主人様のご命令で2から前回の私の3度目の告白です。
前回のご主人様のご命令で
私のアパートの近所の公園に住んでいるホームレス様達の肉便器奴隷にされてから様々な鬼畜調教を
受けてきました。
あくまでご主人様のメールでの指示があってのことです。
雨の日には全裸で行かされ、晴れた日にはほぼ全裸に近いワンピースで公園に行かされました。
公園で待ち構えているホームレス様達の鬼畜調教を受けに行きます。
公園のベンチで全裸オナニーをさせられながら、ホームレス様達から蝋を垂らされながら全身に付いた蝋を
鞭で容赦なく叩かれながら蝋を落とすという拷問も受けました。
私が余りに耐えられなくなり動くとベンチに手足を縄で縛られて、ケツ穴に火のついたタバコの吸い口を
入れられながら鞭で打たれ、蝋燭責めを繰り返されました。
余りの痛さに失神すると両乳首に針を貫通させられて嫌でも正気を取り戻され、又鞭で打たれ蝋燭責めの苦痛が
何度も繰り返されました。
蝋燭の蝋はSM用ではなく一般に売られている普通のマゾでは耐えられない蝋をご主人様のご命令で気が
遠くなるほど胸から爪先までビッシリと垂らされました。
そんな蝋を垂らされながらも私の身体はいつも感じています。
ご主人様のご命令でホームレス様達も呆れるほど逝き狂う私の醜態を見てホームレス様達からも嘲笑われる程
私はマゾなんだと思い知らされました。