俺が大学生だった頃の話です。
ある日、大学が急に休講になって早く家に帰ると、両親の寝室の方から妙な声が聞こえてきた。
最初は気のせいかと思ったが、耳を澄ませると、はっきりとした話し声と、時折混じる甘い喘ぎ声が響いていて、それは以前に何度か耳にしたことのある、父と母がセックスしている時の声にそっくりだった。
「昼間からやってるのか……」と呆れながらも、好奇心が抑えきれず、私はそっと廊下を進んで寝室のドアを少し開けて覗きこむと
昼間なのでカーテンが開け放たれ、部屋の中は明るく、ベッドの上では裸の男女が激しく重なり合っていた。
しかし、そこにいたのは父ではなく、母(当時44歳)の上に跨がっているのは、隣に住むオジサン(56歳)だった。
母の白い太ももが大きく開かれ、オジサンの腰がリズミックに動いている。
オジサンの太いチンポには黒いコンドームが被せられていて、母の愛液でぬるぬると黒光りしていた。
それが母のマ○コに深く突き入れられるたび、卑猥な音が部屋に響き、母は目を細め、唇を半開きにして喘いでいた。
オジサンが荒い息で「なぁ尚子(母の名前)、たまには生でやらせろよ……」 と言うと母は笑いながら「それはダメよ。妊娠したらどうするの?」と首を振った
そのやり取りを覗き見た、私の股間は熱く勃起してしまい、俺は自分の部屋に戻り、ドアを閉めてチンポを握りしめた。
頭の中にはさっき見た光景が焼きついていて、手の動きが止まらずに激しくシコシコしてすぐに大量に射精してしまった。
母は44歳という年齢を感じさせない、女盛りの美しさだった。
私から見ても十分に自慢できる、スタイルの良い母だった。
オジサンは自営業で時間に融通が利くらしく、父のいない昼間にこっそり家に来ては母と情事を重ねていたようだ。
そういえば今年に入ってから、我が家が町内会の役員を務めることになり、オジサンも同じ役員だった。
二人は会合で顔を合わせる機会が増え、その会合でオジサンが母さんを誘惑した思う。
あの日以来、私は時々、あの黒光りするコンドームと、母さんの濡れた秘部が発する淫らな音を思い出しては、こっそりオナニーをするようになった。
母のメスの淫乱な顔を思い出しては俺も母を抱きたくなってる。
2026/06/27 17:52:00
(RcikT2Wp)