母康江は時々、家の部屋で他の人とセックスをしていた。 そのうちの1つ。 小学生の時、お母さん(30代)の部屋でオナニーをしようとする。 タンスからパンツを出しチンコに被せシコシコしていると、お母さんが帰ってきた。 僕はパンツを持ったまま、押し入れに隠れた。 部屋にお母さんと中学生の男が入ってきた。 康江「エッチしてもいいけど、もう下着盗まないでね。」 男「康江とセックス出来れば、もうやらないよ(笑)」 お母さんはナース服を着ている。 ※昔は、しかも田舎の病院にお母さんはナース服でよく通勤していた。 康江「そこの布団に寝て。」 男「ナース服はまだ脱がないでね。」 裸になった男は仰向けで寝て、お母さんは上に乗り69の形になる。 男「康江のパンツ、エロいね。」 男はスカートをめくりストッキングのマチを擦る。 康江「あんん~っ‥すでに固いのね。若いって素敵(笑)」 お母さんはチンコを掴み咥える。 男「あぁ~っ‥康江の口、気持ちいい。」 康江「んん~っ‥うんん~っ‥出したかったら我慢しないでね‥」 男「逝くときは康江に出してやるよ。パンツ濡れたね。よし、マンコ見るぞ。」 四つん這いのお母さんのストッキングとパンツを下げ、マンコを広げる。 男「これがマンコか。すげえ形してるな。」 どうやら男は童貞らしい。 康江「んん~っ‥おマンコ舐めて、オバサンを感じさせて。」 男はジュルジュル音を立てクンニする。 僕はお母さんの69に興奮し、押し入れの中でパンツでオナニーをする。 男「康江、そろそろセックスしたい。」 男は起き上がり、四つん這いのお母さんのお尻を掴み挿入した。 男「これがマンコか。柔らかくてヌルヌルしてるな。童貞卒業(笑)」 康江「ああんっ‥はあ‥はあ‥気持ちいいわよ‥おマンコどう?初めてがオバサンで良いのかな(笑)」 男「康江で良いよ。俺、康江が好きだから。前からセックスしたかったんだ。」 お母さんの両足が浮くのを見て、感じているのが分かり悔しい。 康江「ああんっ‥○ちゃん、気持ちいい~っ‥おチンチン良いわよっ‥とても初めてとは思えないわ(笑)」 男「ああっ‥もう無理、逝く~っ‥」 康江「出してぇ~っ‥オバサンに来てぇ~っ‥」 ドピュッ‥ピュッ‥ピュッ‥ 男「ああっ‥出た(笑)女に中出しした(笑)」 康江「温かいのが来たわよ。まだ出来る?オバサン騎乗位したいな。」 男「出るよ。もう1回やろうぜ。」 お母さんはナース服、ストッキングとパンツを脱ぎ、ブラだけになる。 お母さんは男に跨がりお尻を上下させる。 男「康江の方からセックスするなんて、変態ナースでしょ。チンコ気持ちいいよ。」 康江「はあはあ‥オバサンも女よ‥セックスしたいの‥おチンチン欲しかったの(笑)はあ‥はあ‥まだ出しちゃダメよ。オバサンが逝ってからね‥」 男「康江早く逝って‥もう出そう。」 康江「待ちなさいっ‥ああっ‥来た来たっ‥逝く~っ‥ああんっ‥」 ビクンっ‥ビクビクっ‥ お母さんはチンコが入ったまま、お尻が痙攣している。 康江「はあ‥はあ‥○ちゃん、好きにヤって‥」 男はお尻を掴みチンコを突く。 男「康江、逝く~っ‥」 押し入れの中まで、パンパンの音が良く聞こえる。 康江「出して出してぇ~っ‥おマンコに来てぇ~っ‥」 ピュッ‥ピュッ‥ 男「はあ‥はあ‥もう無理‥」 お母さんは男から降りチンコをお掃除フェラする。 男「康江、何それ(笑)お前はホントに変態だな。そんなにチンコ好きなのかよ(笑)」 康江「うふふ。おチンチンキレイにしてあげるからね(笑)」 しばらくすると男は部屋を出て帰っていった。 お母さんも私服に着替え部屋を出た。 僕はなんだか悔しかったので、射精したパンツを精子が付いたままタンスに戻した。