母親のパンティの上から指でなぞっていたビキニ先輩は、パンティのふちから指を入れて直接母親を触り、「お母さん、びしょ濡れですよ。どうしてそんなに濡れてるんですか?」と言うと母親は「あぁん、いや、そんなこと聞かないで、そんなところ触られたら、あぁ、感じちゃうじゃない」と喘いでいました。
ボクサー先輩は母親の口や鼻、あご、首筋を舐めながら、鎖骨の辺りを舐めていました。
ビキニ先輩は母親のパンティに手をかけると、母親も腰を浮かしました。ビキニ先輩が母親のパンティを脱がすと、それをボクサー先輩が取り上げて匂いを嗅ぎ、「お母さん、すごいいやらしい匂いです。」とパンティの濡れているところを鼻にあたるように被り、母親は「やめてっ、恥ずかしいじゃない。返して」と言いますが、ボクサー先輩は、「お母さん、なんでこんなに濡れて、こんなエッチな匂いを出してるんですか?お母さんってスケベなんですね」と言いながら母親の乳首をつまみ、母親は「もうっ、あっ、あなたたちがしたんでしょう。責任を取ってもらうわよ」と言いました。
それを聞いたビキニ先輩は「責任?」と母親から離れました。
母親は「そうよ。あなたたちに責任を取ってもらうわよ。私をこんなにしちゃったんだから、最後までしてもらうから。ちゃんと満足ささてもらうわ」とクスッと笑って、ビキニ先輩にキスをしました。
ボクサー先輩は母親と舌を絡めながら母親のおっぱいを揉んだり乳首を摘んだりして、ビキニ先輩は母親の股間に顔を埋めるて舐めて、ボクサー先輩に口を塞がれている母親は体を捩りながらボクサー先輩のチンポに手を伸ばしました。
ボクサー先輩とビキニ先輩が立ち上がると母親の顔の前にチンポを突き出し、母親は「あなたたち2人とも元気なのね。私も楽しませてね」と両方のチンポを交互に舐め回しました。
僕はそんな3人、というか母親のエロい姿を見て勃起してしまい、もう何も言っても聞かないなと思い、終わるまで見てみようと思いました。
僕が勃起をして母親のエロい姿を見ていると、ボクサー先輩が僕を見て「けんた、お前自分の母親を見て勃ってるなんて変態じゃね?」と言い、ビキニ先輩も僕の盛り上がっているパンツを見て「けんた、凄くね」と僕のところに来てパンツの上から触ってきました。
僕は「やめてください」と言いましたが、ビキニ先輩は「こいつ、お母さんを見て我慢汁出してますよ」と僕のパンツを力ずくで下げました。
母親も僕のチンポを見て「あらっ、けんちゃん、お母さんを見てそんなになっちゃったの?」と僕のチンポを触ってきて、母親は僕の先から出てる我慢汁を僕の亀頭に塗りつけてきました。それを見てたビキニ先輩は「お母さんは俺たちのものだから、お前はこれを履いてろ」と僕に母親のパンティ履くように言ってきました。僕は「勘弁してくださいよ」と言いましたが、先輩2人に睨まれると仕方なく僕は母親のパンティを履いて、僕の勃起したチンポが治らないのを見て、先輩2人は「なんだ、飛び出してんじゃん」と笑い、母親は「けんちゃん、何してるのよ」と笑っていました。
母親のパンティを履いて先っぽを飛び出してる僕を見た母親は「けんちゃん、お母さんでこんなになって、変態みたいよ」と言い、「あなたたち、そろそろおばさんを楽しませて」と母親は自分で開いて見せつけました。
それを見たボクサー先輩は母親に襲いかかり、母親を押し倒すと母親の中に勃起したチンポを捻じ込みました。
母親はボクサー先輩のを受け入れ「あぁ~っ、硬い。大きい。素敵よ」と喘ぎました。
それを見たビキニ先輩は「俺もたまらなくなった。けんた、咥えろよ」と言い、僕は「先輩、ウソでしょ。いやですよ」と言っても、ビキニ先輩は「うるさい。早く咥えろ」と僕の顔の前にチンポを差し出してきたので、僕は仕方なくビキニ先輩のチンポをフェラしました。
ビキニ先輩は「けんた、なかなかうまいじゃん。もっと裏筋のあたりに舌を使えよ」と僕の口の中に深くチンポを差し込みました。
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【プロフ動画】Tバックパンチラ~(笑) ID:h80cap.tb
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