今朝も主人が出かけ子供が学校へ行った玄関で義父に激しく抱かれてしまいました。
「今日は大丈夫、出版社も来ないから、、」と玄関でお尻を差し出し後ろから挿入されたんです。
「駄目です、お義父さん、こんなところで、、」と言っても聞いてもらえず、でも私これを待っていたんです。
義父のズボンとパンツ、私のショーツを玄関に置いたまま繋がってキッチンへ連れて行かせました。
テーブルに胸を着いてそのまま後ろからさらに奥へ、、
「ああ、、」まるで開けた口から義父のオチンチンが出てくるようで、それだけ激しく突かれたのです。
何度も何度もいかされ、挙句の果てには椅子に座って対面座位で、、
その時には私も義父もすべてのものを脱ぎ捨て裸になってディープキスをして舌を絡めていました。
義父が私の中へ出すと二人ともへとへとで、玄関の開く音がしても経つ余力もありませんでした。
今日は主人は仕事に行ったのですが、子供たちは学校が臨時休校になって家にいます。
外は土砂降りの雨で遊びに行くことも出来ません。
出版社の方もこのお天気で今日は行けませんと連絡がありました。
私も買い物に行きたいのですが、断念して有り合わせの材料で夕ご飯を作ります。
本来なら主人も子供たちもいなく、出版社の方も来られないと朝から私と義父は抱き合ってセックスをしていてもいいのですが、、
お昼過ぎ、子供たちはテレビを使ってゲームをしていました。
義父がそっと2階の私たちの寝室へやってきて、義父はブカブカの短パンで私はワンピ姿のノーパンで、立ちバックで嵌め合っていました。
「ああ、、、お義父さん凄い、いい、いいわ、、、」なんて大きな声も出せず指を噛んで耐えながらの交わりでした。
「貴美子、たまにはこんなシュチュエーションもいいな、、」と、後ろからブスリと一突きを。
「ああ、、ダメです、お義父さん、そんなにきつく突いては、、」
「だったらベッドの片足を付いて、、、」と、そうすると少し足が開いた状態になってより深く義父のオチンチンが私の中へ入るのです。
私、義父に激しさばかりを求めてきて、、たまにはこんな状態で子供たちが近くにいてもいいのかなと思っています。
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