今日は主人は仕事に行ったのですが、子供たちは学校が臨時休校になって家にいます。
外は土砂降りの雨で遊びに行くことも出来ません。
出版社の方もこのお天気で今日は行けませんと連絡がありました。
私も買い物に行きたいのですが、断念して有り合わせの材料で夕ご飯を作ります。
本来なら主人も子供たちもいなく、出版社の方も来られないと朝から私と義父は抱き合ってセックスをしていてもいいのですが、、
お昼過ぎ、子供たちはテレビを使ってゲームをしていました。
義父がそっと2階の私たちの寝室へやってきて、義父はブカブカの短パンで私はワンピ姿のノーパンで、立ちバックで嵌め合っていました。
「ああ、、、お義父さん凄い、いい、いいわ、、、」なんて大きな声も出せず指を噛んで耐えながらの交わりでした。
「貴美子、たまにはこんなシュチュエーションもいいな、、」と、後ろからブスリと一突きを。
「ああ、、ダメです、お義父さん、そんなにきつく突いては、、」
「だったらベッドの片足を付いて、、、」と、そうすると少し足が開いた状態になってより深く義父のオチンチンが私の中へ入るのです。
私、義父に激しさばかりを求めてきて、、たまにはこんな状態で子供たちが近くにいてもいいのかなと思っています。
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