今年のゴールデンウィークに、妻の実家へ泊まりがけで帰省した時の事です。
ある夜、偶然にも義兄と義姉の寝室の様子を目撃してしまいました。
41歳の義兄が、38歳の義姉の豊満な体を貪るように覆い被さっていた。
義兄の顔が義姉の股間に埋まり、熱心にクンニしてると義姉は艶めかしい喘ぎ声を抑えきれず、大きな胸を揺らしながら身をくねらせて達してしまった。
その後、義姉は義兄のものを咥え、丁寧にフェラチオで勃起させると、すぐに挿入を求めた。
腰を激しく振り、まるで飢えた雌獣のように貪欲に義兄のチンポを求める義姉の姿に、私は言葉を失った。
彼女の重く柔らかい巨乳が、激しい動きに合わせて大きく波打つ様子が特に印象的だった。
やがて義姉が再び絶頂に達した瞬間、義兄も彼女の奥深くで射精したようで、義兄が義姉から離れると精液が秘部から溢れ出てた。
翌朝、義姉はいつもの優しく清楚な奥様の顔に戻っていたが首筋に薄く残るキスマークが、昨夜の激しい情事を物語っていた。
普段は穏やかで上品な義姉が、あんなにも激しく、淫らに男を求める姿を見た衝撃は、今も私の胸を熱く焦がしている。
特に、あのたわわな巨乳が揺れ動く様子が脳裏に焼きついて離れない。
次のお盆休みにはまた妻の実家へ帰省する予定だが、あの義姉を抱きたいという衝動が、日を追うごとに抑えきれなくなってます。
2026/06/10 06:19:41
(fTtxyqvr)