義父がなくなり主人が出張でいない夜は義父を思い出し一人慰めています。
まさかその時と同じキュウリやナスを初盆で使うとは思っても見ませんでした。
あの時は義父のおチンポの方がいいと思っていたのに今ではそれが何よりいいんです。
これだと妊娠の心配もないから、、
義父の子供を宿したときは義父に言うと絶対産んでくれと言われるので義父には言えませんでした。
そして言えないまま堕ろせるギリギリまで耐えていました。
だって、義父のことが大好きだったから、、
好きな人の子供を産みたいなんて誰でも持っている感情なんです。
しかも2回もチャンスがあっても産めませんでした。
主人や子供たちに知れてしまうのが怖かったからです。
義父の子供の存在は私だけが知っていればいいと思っています。
しかし、今度生まれてきた時には義父と結婚をして二人でも三人でも十人でも産みたいと思っています。
他人棒には興味はありますが、今更我が家に他人様を入れるなんて、、
私が出て行く暇もなく、もし会ったら時間を決めて即セックスにもっていかないと、、
そのてん義父はいつも家にいて義父が私を求めてくれた時にはすぐに下着を脱いでいました。
一度だけ主人が自分が使うコンドームが減っているのに気付き、それ以降は生でするようになって妊娠してしまったのです。
義父と体の関係になって2年目でした。
2回目は義父の子供を堕ろし半年も経たないうちでした。
その日に限って義父は凄く元気でコンドームを着けていたのですがそれを破って私の中へ精液を出してしまたのです。
まさかその1回で子供を宿してしまうなんて思いもできませんでした。
2回とも義父には言い出せず私の胸の中にしまって義父は旅立ってしまいました。
いまなら一度くらい言って喜んでもらって旅立ってもらった方が良かったのかと思いますが言ったらまた騒ぎになっていたと思います。
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【プロフ動画】 ID:toripuru-3a
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