ですから我が家ではなく義父の家に泊まっているんです。
義理の娘でも一人暮らしの義父の所に食事を持って行くなんていけない事ですか。
それを見てご近所の人が咎めますか。
義父が我が家にしょっちゅう来ると疑われますが、主人の父親を心配して尋ねるってありですよね。
義父の体調が悪いからとかいくらでも言えますからね。
でも念のためと思って時々は外で会って、隣の県のラブホテルで愛し合っているんです。
義父も京都でのラブホが気に入ったのか、去年の冬はラブホに誘ってくるんです。
特に温泉付きのホテルをネットで調べ私を連れて行ってくれるのです。
最近のラブホってセックスをするばかりではなく、お風呂も温泉で眺めもいいところがあって、ベッドルームもオーシャンビューでカーテンなんてしなくてもいいところもあって、、
海で漁をしている船を見ながら義父に抱かれていると最高なんです。
目が覚めるころに丁度太陽の光が差し込んできて、外はオーシャンビューで、、
そんな時に義父の物が私の中に差し込んできて、、
時には都会のラブホで、部屋に入ると鞭やロープ、貼り付け台やギロチンがあったりして思わず股間がちびってしまいます。
お風呂に血のような赤い液体で、、、
義父も自分で調べて連れてきたのに見入っていて、、
すぐに私を襲ってベッドの上で手足を縛って大の字にするのです。
するとブラウスの前を掴んで左右に開きボタンはあちこちに飛んで行ってしまうんです。
そのあと義父ったらハサミを持って来て私の着ている服や下着を切り始め、裸にすると犯してくるんです。
義父が前の日にいらないような服や下着を着けてくるようにと着替えを持ってくるようにと言っていてこのことだと思いました。
普段でも大きいペニスがこの時ばかりはいきり立っていて恐ろしいくらいでした。
しかしそれがすごく良くて私も癖になりそうって叫んでしまいました。
その日はお昼から入り夕方には帰る予定でしたが、ついつい泊まることになって休憩ですまなくなってしまいました。
まあ、SMルームに入って休憩って言うのもおかしいな話なんですが。
昨日の激しい雷雨でこんなことを思い出してしまいました。
去年の秋と言ってもまだ夏に近い方だったと思います。
義父と温泉旅行に行って古い旅館に泊まりました。
そこには大浴場と普通の露天風呂のほかに貸切露天風呂がありました。
そこは建物から30メートルほど離れたところに露天風呂があり、そこに行くまでは竹林を通っていくんです。
もちろん建物で着ている物を脱いで露天風呂まではバスタオルを巻いていくのですが、女性の私には全裸と同じで恥ずかしさがありました。
でも反対に義父と一緒だと思うと開放感もあってドキドキしていました。
お風呂に浸かってしばらくしていると、空模様が暗くなり雷が鳴り始め風が吹き激しい雨が降ってきました。
それはそれは怖いものでした。
あの雷が近くに落ちたら寝れている私は裸のまま打たれてしまうのでは、、と思ったほどでした。
ふと義父にしがみ付くと義父は笑っていました。
すると義父は私に抱き付いて来てセックスを強要してくるのです。
「お義父さん、こんな時に、、」と言っても聞いて貰えず、私の後ろに回ると大きな岩に手を付かせ腰を引いてオチンチンを入れてきたのです。
「お、お義父さん、何を考えているんですか。」と言っても、「いいじゃないか、千佳さんも好きじゃないか。」と言ってお尻を突いてくるんです。
最初は嫌だったのですが、この雷雨の中だんだんと感じ始めました。
義父と交わっている中天然のシャワーのようで頭からずぶ濡れになってしまいました。
雨が止んだ時には義父も私の中で射精していて、近くに置いていたバスタオルもずぶ濡れになっていました。
お湯で体を温め建物まではバスタオルを巻かないで歩いたのですが凄く気持ちが良かったのを覚えています。
明日、主人はお仕事で義父はお休み。
どこかへ連れて行ってもらおうかな。
なんで折角投稿してくれている千佳さんのことを一々非難するのかな?
ここは、そんな話を書いてもらってそれを読んで楽しむところだよ。
それをくどくどと非難めいたこと書いてさ。
読んで腹が立つなら来なきゃいいのに。
馬鹿じゃないのか!
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