昨日実家に帰省。
仕事も盆休みだ。
親父は、単身赴任先でこの盆も仕事だ。
いけない事だと解っているが帰省する度に
実の母51歳に以前からのいや、以前より
ずっと強烈な母子相姦願望が復活してしまう。
俺は、それを想うと隣の部屋で寝ている
母親の体やネットリした視線が頭から
離れず一睡もできずに悶々としていた。
昼近くに遅く起き出した俺は、階下の
キッチンに行くと母が隣の部屋のドレッサーで
椅子に座って、ノーショルダーのオレンジの
シャツを着て三面鏡の前で肘を曲げ脇の毛の
処理をしていた。左の手の指先の爪だけ
オレンジにしている。
両手だと家事が出来ないからだそうだ。
俺は、壁の陰からジッとそれを見ているだけで
勃起してしまう。
いろっぽい。
母が両腕の肘を曲げ肘を上にして両脇を見せて
そのまま体を左右にねじった時
「おはよう、まさはる」と言った。
どうしてか俺は、驚き、勃起がドキッと
跳ね、心臓が高鳴りしてしまった。
「のんびりしなさい。」と言って
俺の脇を紅月ひかりに似た顔を俺の
顔に近づけネットリと微笑しウィンレッドの
膝上までのタイトスカートにピッチリと
形の良い巨尻の形を浮き上がらせ
悩ましくクネラセリビングに入っていった。
家の中に母と子の二人きり。
俺は、いけない妄想ばかりして
この盆も悶々としている。
2026/08/09 18:56:44
(WN1TLE..)