姉とのプレイ後は悶々とした日々を過ごしています。能が記憶してしまい快楽からなかなか抜け出せません。
AVみたいな遊び用の格好で迎えてくれた姉の強烈な記憶。
バックスリットの入った黒のマイクロタイトミニと、光沢パンスト、アンクルストラップのあるサイドカットの黒ピンヒール。ブルーのストライプシャツ。
「あぁ…姉ちゃん…変態になっていい?」
挨拶もそこそこに玄関で即全裸になります。
場違いにフローリングでヒールをコツコツとさせながら、後ろ姿で誘惑するように向かい入れてくれます。
リビングに導かれながら歩く度に黒のTバックが見え隠れ。
「ハァハァハァ…」
「ねえ…今日私、危険日だって言ったよね?」
「うん…ハァハァハァ…気を付ける…」
「そんなに漏らしてたら、ガマン汁だけで妊娠しちゃうわよ?」
「あああっ…」
姉の言葉責めでいきなりマックスに。
なかなか詳細を書けません。
今週頭に姉から写メが送られてきました。
私が好みそうなピンヒールが次々と。
それだけで股関が即反応します。
「靴整理中。」
「こっちは仕事中で、この画像はツラい」
「今週土曜日だったら踏んであげてもいいわよ?捨てるから汚してもいいし」
「朝イチで行きます」
姉からの誘いに抗えない身体になっています。
興奮してしまった私は、通販で自分用のレオタードとサイズの大きい白のハイヒールを購入し、当日着で送り付けました。
レオタードは使い捨て。ハイヒールは初めて買ってしまいましたが、使い捨てはもったいないので、姉が捨てる靴の代わりに紛れ混ませて置いてもらおうかと思っています。
多少サイズが大きいですが、さすがに義兄も気づかないかと。
理想のヤリマンビッチに変身して、ケツマンでとろけてきます。
姉のペニバンを想像しながら書き込みしている今も、乳首がTシャツに擦れて悶え、半勃起でアナルが疼いてたまりません。
また、前回の詳細を書き込む前に姉と逢ってしまいました。
昨日丸一日でしたが、急遽有給を使いました。
姉とのセックスが最優先で、仕事に支障をきたしています。
昨日の姉は半袖の白いトップスに、水色の花柄タイトミニ、白のオープントゥピンヒール姿。かなり暑かったのですがもちろんパンスト着用です。
普通の方から見たら、若作りした痛いBBAかもしれませんが、私の股関は反応しっぱなしです。
ここのところ外遊びが楽しくなっていて、昨日も某ターミナル駅で待ち合わせしました。
喫茶店で軽い朝食。その後、滅多に行かないカラオケに行きました。かなり怪しいカップルに見えたと思います。
「カラオケの個室って、やらしいね…」
「期待しちゃうから?」
「うん…」
カラオケは音だけ出して、私は上半身だけ裸にされます。
姉は私の首筋、耳に舌を這わせ、時折ベロチューされます。そして執拗な焦らし乳首責め。ソフトタッチされる度にビクンと反応してしまいます。
耳元でささやく姉。
「何を期待してるの?」
「気持ちいいこと…」
「しごいて欲しい?」
「うん…」
「フェラチオして欲しい?」
「うん…し、して欲しい…」
「フフッ、どっちもダメ。」
「あぁぁ…」
「アハハ、乳首イキできるかしら?」
ズボンの中はガマン汁で既にべちゃべちゃです。
「ドリンク持ってきた女の子可愛いかったわね…」
「うん…」
「いやらしいことしてるの、気付かれちゃうかもね…」
「ハァァ…」
「今見られたら…乳首弄られただけで、ズボンの上から分かるぐらいパンパンにチンポ勃起させちゃう変態さんなんだって思われちゃうね。」
制限時間いっぱいまで、ひたすら焦らされました。
カラオケを出て地下街で買い物に。買い物というか、姉が視姦されるのが楽しくて、少し離れて観察することに。
30分ほどフラフラしていると、わりと爽やかな大学生っぽい男に、視姦どころかナンパされます。談笑して満更でもない様子。数分でしたが断って移動したところで合流。姉がナンパされている様子を初めて見ました。
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