母親はさっきまでとは、嘘のように黙ってついてきた。
部屋に入って鍵を閉めると、後ろから巨乳を抱きしめると、はぁ・・・と、何度もため息。
機嫌良さそうだったのになぁ、と服の上から、乳首を探っていると
「誰か知ってる人にあったらどうすんのよ」
と手をピシャリと叩いて、母親がまた大きなため息。
それでもキスをして、舌を絡めてると母親が抱きついてきた。もう機嫌は良さそうだった。
「お風呂入ってからね」
母親がお風呂の準備をしてる間に、スマホで投稿したりした。
お茶を入れたり、母親と一緒にベッドにねそべってアダルトチャンネルみたりと、少しまったり。
お風呂がたまるのも待ちきれずに結局、抱き合ってイチャイチャ。
服の上から母親のすこしパツンパツンになったシャツの上から体中を弄ったり、ベッドの上に四つ這いにしさせた。
スカートを脱がせると、ストッキングはひざ上までしかなく、ブルーグレーのパンティに包まれた大きなお尻が目の前に。
中心部はもう少し湿った感じがあって、前からお尻の割れ目に沿ってなぞると、
「いたずらばっかりして」と手で股間を隠した。
ゆでたまごを剥くようにパンティを脱がせると、真っ白なお尻が・・・少し垂れてて年齢を感じます。
母親の手をそっとどけると、前から見るのとはまた違った熟した蜜穴が。
母親とはまだ正常位でしかセックスさせてもらってないので、ここから見るのは初めてでした。
お尻の穴を広げるようにお尻の割れ目を広げると、
「まだお風呂に入ってないのに。そんなの恥ずかしいって」
と牛のしっぽのように手をペチペチを払う。
割れ目を広げると、中は綺麗なサーモンピンクで指を入れると、いつでもセックスができるぐらい濡れてヌルヌルになってました。
「母ちゃん、もうヌルヌルやん」とからかうと、
母親は、んっんっ・・・と指の出し入れに悩ましい声を出しながら、生理が近いから・・・と言いました。
指先に膣のひだや、つぶつぶした感触がありどうなってるのか割れ目を両手で開いて顔を近づけましたが鯉の口のようにパクパクしている膣の中はよく見えませんでした。
ふと鼻先につく、あの匂い。
お風呂に入る前だというのに、つい蜜穴に口を付けてしまいました。
「ダメ。お風呂入ってからだって」
舌にピリっとしたものを感じながら、母親のマンコに舌を差し込んで清めました。母親はお尻を高く持ち上げて顔をベッドに埋めてました。
俺は上を向いて我慢汁で濡れた亀頭を割れ目に押し当てました。
ちょっと母親の膣口の角度が難しくて、なかなか進みませんでしたが、何度が押し込んでいるとグニュっとゆっくり入って行きました。
すごくきつい・・・正常位では膣がフィットする感じでしたが、バックだと狭い産道を無理やり押し進んでる感じです。
「母ちゃん、辛くない?大丈夫?」
思わず心配になって聞いてしまいました。
「う、うん。・・・あんまりバックでしたことないから・・・きつくない?お父さんも痛いってからって、バックでしないから」
俺は母親にもう少し頭を下げてもらうと、ようやく根本まで入りました。
濡れてないんじゃないというぐらいきつくて、普通に出し入れすると母親にも強いらしくて
「あぁ、深い・・・もっとゆっくり」とあまり動けない状態でした。
俺は繋がってるところにツバを垂らすと、小さくピストンした。
動いてるうちに母親の中も、ちょうといい感じになってきて、母親からもハァハァとかううぅ、とかあの高い声ではなく、少し抑えて我慢してるような声でした。
バックで交わりながら、母親の服を脱がせました。
母親のシャツは汗で少し透けてて、お尻にまでびっしり汗の玉が浮いてました。
蜜穴から出入りするペニスはもうたっぷり潤っていて、母親も感じてました。
あぁ・・・すごい・・・ずっと母親はつぶやいてました。
「おちんちん動くたびにイッちゃいそう・・・すごい感じる。怖い、これ」
根本まで入れると、奥に当たるらしく、おなかが壊れると言ってました。
互いの汗や体臭にまみれて、風呂に入る前に母親の中でたっぷりと射精しました。
すいません、ここ最近の睡眠不足に負けそうです・・・誤字脱字のチェックしてないけど、一旦投稿します。もしひどかったら、明日完全版をまたアップします
射精してからもずっと結合したまま。
きつすぎるし、正常位のほうが、母親の愛情?をたっぷり感じられるからいいなと思ってたんですが、途中からは最高でした。
「私、もうダメ。バックでするの、激しすぎて・・・」
母親の熟した壷の中でいったばかりのペニスがまだグニグニと締め付けられている感じが母親はぐったりしてました。
入れたまま、ブラのホックを外して垂れ下がっている乳房の先をコリコリ。
母親の若い女の子のような、あ・・・あ・・・という声を聞きながら、後ろから抱きついてました。
精液でニュルニュルになった膣の中の感触を楽しんでました。
少ししぼんでゆるくなったペニスをゆっくりと出し入れすると、母の穴からニュルとかグチュとかイヤらしい音がした。
母親もその音を聞いて、
「いやーんwスケベ」と笑ってた。
最初はいたずらでつもりだったのに、ペニスがまた硬くなってきて、母親の穴の中で膨れ上がった。
母親もシーツを握りしめたたまま、自分からお尻を押し付けてきた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン・・・・
母親のでっぷりした尻肉がぶつかって気持ちいい音がした。
ああぁ・・・あぁ・・・、と泣き出しそう声ををあげて、
「お母さん、またイキそう」
と、母親がビクンビクンとお尻を震わせた。
何度目のときに、俺もさすがにピストンの連続で疲れたので、母親の背中に抱きついてちょっと休憩。
「イッちゃったの?」
母親も少し枯れた声で、聞いた。
俺はまだだけど、疲れたというと、母親が休もうか?ということになって、ようやく母親の中からペニスを引き抜いた。
穴の周辺は親子の精液と愛液でベタベタになってて、奥からドロっとでてきたものが太ももにある母親のパンティに垂れた。
朝、干してあった母親のパンティに吐き出してそのまま戻したことを思い出した。
ようやく残りの服も全部脱ぎ捨てて、ベッドの上で大の字になると、いろんなことに気づいた。
「あれ?ワキ毛剃ったん?」
日曜に母を抱いたときに、脇にちょろちょろっと数本だけ生えていたワキ毛がなくなってた。
腕の毛も綺麗になってたし、陰毛も短く刈られて割れ目がちゃんと見えるようになっていた。
父親とセックスするから?と聞くと、うなづく母親。
中出ししたの?と聞くと、「うん・・・2回した」と聞いてもいないことを答えた。
その後はずっと父親とのセックスについて聞いてました。
しつこく聞くと、
「なに、もう・・・アンタ、ヤキモチやいてんの?」
と母親がニヤニヤしてて、すごく悔しい。もうすぐ50になるおばさんのくせに
むかついたから、キスして股間に指を入れると中はグチョグチョだったから、母親の手をとって触らせた。
すごい出したね、いう母親に俺の精子だったら、妊娠するんじゃない?と言うと
母親ははぁ・・・とため息をついて、
「そんな簡単に妊娠するわけないって」
と言った。
初めて聞いたけど、母親は俺のときはなかなか妊娠しなくて俺のときも本格的に子作りを初めて2年越しの妊娠だったと教えてくれた。
その後も俺に弟か妹と作ろうと、30後半まで頑張ったけど、一度も妊娠しなかったと言った。
「病院の先生はなんの問題もないと言ったんだけどね」
万一、俺の子ども妊娠したら?
というと、母親は笑って
「もし妊娠させられたら、いいわよ。もう最後のチャンスかもね」
「だけど、アンタの子なのかお父さんの子なのか、私にはどっちかわかんないよ?」
せっかく用意した風呂なので、一緒に母親と入浴した。
身体をざっと洗って、互いの性器を洗いあうと母親と湯船の中で抱き合って、繋がりました。
ソープでもお気に入りの嬢が、湯船で抱き合って触れてるところが入りそうで入らないというのをよくやるんですが、
ヌルヌルになってる母親の蜜穴には、亀頭が割れ目に触れてるなと思ったら、ズルっと柔らかい肉に包まれた。
ザブンザブンとせっかく溜めた湯を溢れだしながら母親は抱きついてきて、腰を振った。
俺も乳首を吸いながら、ペニスは母の膣の中に溜まった精液を掻きだした。
いきそうになる前に二人とものぼせそうになって、風呂から出ると火照った身体を冷ますのに、
ベッドでゴロゴロ、イチャイチャしてた。
「お母さんがさぁ、フェラチオ、してあげよっか?」母親がニヤニヤしてペニスに顔を近づけた。母親が、ソープでどんなことしているのか聞いてきたので、マットプレイやフェラのことを話すと、「母親が相手だと、やっぱ、そういうのダメなもんなの?」と聞いてきたので、俺がいいの?と聞くと、さっきのセリフで近づいてペニスを口に含んだ。俺は大の字になって、母親がペニスをしゃぶっている顔を眺めてた。どんなことされているの?と母親が聞いてくるので指示を出すと、そのとおりにやってくれた。睾丸を含んだり、チロチロと割れ目に舌先を入れたり、ソープに負けない濃厚なフェラだった。いつもいくソープでもちょっとしかしてくれないサービス、アナル舐めのことを母親に言うと・・・信じられなかった。母親の舌が、俺の肛門をずっと舐めていた。ソープでされるサービスよりもずっと気持ちよくて、母親にしごかれながらだと、射精しないようにこらえるのが大変だった。「母ちゃん、それすごすぎてイキそう」というと、母親は出していいよと言った。俺はやっぱり、もう一回、母親の膣内で射精したかったのでお願いしてアナル舐めを中止してもらった。今度は母親のお尻が顔に降ろしてもらって69をした。お風呂ですっかり綺麗になったサーモンピンクの割れ目に口づけをして、クリトリスを吸った。母親も俺のペニスにしゃぶりながら、ングングと喘ぐもんだからペニスに振動が伝わった。絶対に顔は写さないから、母親の穴を拡げて写真を撮ったけど部屋が少し暗かったせいか、あとでみたらブレていた。スマホのアラームがなった。事前に20分前になるようにしてあった。最後にもう一回しよ、と母親に言うと仰向けになった、両足を開いた。乳首に吸い付き、母の中を指で探るとクンニで十分準備が整っていた。それでも、母親の反応を見ながら指で弄っていると、「時間もったいないから。・・・来て」と母親が茂みを掻き分けて割れ目を指で拡げた。ヌプっと中に入ると、やっぱりすごくフィットして、正常位が一番相性がいいと思う。母親は俺を強く抱きしめると、舌を絡めてきた。これが一番、母ちゃんとセックスしてる気がするというと、「お母さんもアンタが相手だと、これが一番ドキドキする」と答えました。母親は抱かれながら、「私、怖いよ。アンタとこんなことになって、後悔してる」と言いました。こんなに気持ちよくなって、お互い気持ちが通じているのに、どうして?と聞くと、「だって、これからどうなるのか、わからんもん」今までどおりに戻りたい?と聞くと、母親は首を振った。「知らなかったもん、こんなになるなんて。・・・本当に、素敵」と抱きついて耳元で言った。「アンタ、本当に後悔してない?母親っていうかさ、こんな大して美しくもないおばさんとセックスしてさ。誰に言えない関係でさ」誰にも言えないってところでドキっとした。だっても書いて自慢してたんだし、しかし、まさにグチョグチョと母親の中で昇天しそうになってるときに、近親セックスを後悔してないか?と聞かれると思わなかった。正直、身体の相性のよさと何でも打ち明けられる関係にすごく居心地のよさを感じている。この心が近くなる心地よさってなんだろう、近親相姦したら皆そうなるんだろうか?そんなことを言うと、「ホントにずっとこのままでいい?」と母親の問いに頷くと、「抱いて。もっと強く」と母親は首に手を回してきた。フロントから電話を受け取った時、きっと母親の喘ぎ声から向こうにも聞こえていたんじゃないかな。母親は俺の下で何度もイッて、ぎゅっと抱きついたまま話してくれなかった。シャワーも浴びる時間もないまま、セックスを続けて、母親の中で果てた。2時間はあっというまで、母親は「何度でも出していいから。全部、子宮で受け止めるから」といったが、結局は2回しか母親の中で射精することが出来なかった。母親はシャワーで膣の奥に出された精液を洗い流すと、履いてたパンティじゃなくて用意してた生理用パンツを履いてた。生理がまだあるって本当なんだな。タクシーで帰ってクタクタになった俺たちを待っていたのは、父親の説教だった。俺スマホにも不在着信が入ってたけど、母親には22時から何度も不在着信やメールが入ってて、帰ってくるなりどこに行ってたんだと問い詰められた。もちろん俺と一緒にごはんを食べてて、居酒屋で飲んでいたと説明したので、なんとか浮気を疑いがかかるのだけは免れた。... 省略されました。
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