諦めさせるつもりで、1回だけの約束で、デートに応じてあげたんですが…、それがきっかけになちゃったんですよね。
当日、車で迎えに行くとマサキ君は
「お腹は減ってない。二人きりになれる場所に行きたい」
と言った。
確かに一緒にいるところを見られると厄介なので、遠出したのです。
するとラブホ街に差し掛かったところで、
「眠いからホテルに入りたい」と言われて……。
部屋に入るとすぐにマサキ君は前夜、緊張のあまり寝られなかったといってベッドに入った。
そんなマサキ君に
「時間になったら起こしてあげるから」と言って…。
だが、「眠れないからこっちに来て、一緒に寝てほしい」って…。
あくまで「子供を寝かしつけるノリで」ベッドに入り、そのままなし崩しにエッチしちゃいました。
マサキ君との初めてのエッチは、私にとって忘れられないものとなりました。
息子と同い年の男の子と交わっている罪悪感、でも、自分自身のいやらしさを解放できる喜び、それよりも堅く大きいもので貫かれる快感、私の中で何かが変わりました。
「これはマサキ君とおばちゃんとだけの秘密やからね。それに今日だけやから…。」
と私自身に言い聞かすようにまあ坊に話しました。
その夜、昼間の出来事を身体が思い出し、眠ることができません。
しかたなく主人に声をかけました。
「疲れてるから」
主人は背を向けて寝てしまいます。
私は、自分でマサキ君を思い出しながら自分を慰めました。
今年の夏休み 俺もメールでコクリました。
俺は高二です
39歳の綺麗な人です 相談したいことがあると
ケイさん(息子)にアドレスを聞き
相談したいことがあります。実は友達の母親を好きになってしまった。
まったくおなじ内容ですね (^▽^)
返信もほぼ同じ 一月ほど毎日メール 植物園会ってくださいと
意外にもいいよ~と
土曜日の午後会うことに 美枝さんは待ち合わせの
花壇で立っていました。
そこに行くと美枝は あれ~圭 気まずそうな顔
そう、母に告白していたのです 以後は想像以上になりました
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【プロフ動画】全部中に出すまで全自動おなほできます ID:rururunacqi
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