来週の実力テストに備えて、娘と図書館に行きました。
「ねぇねぇ、一緒に図書館行こうよー」
「友達とは?」
「一人でしたい気分なのー」
「近場じゃなくてー、ここーWi-Fi使えるしー学習スペース多いんだってー」
娘がタブレットで見せた図書館は確かに広そうだけどちょっと遠そうでした。
「近場だとー、同校のやつがしつこいんだよねー『一緒に問題出し合おうよ』とかぁ、『分からない箇所は教えてあげるよ』ってー」
と真面目そうな口調を真似て娘が言いました。
「それなー、うちの委員長な?あーとは接点無いからワンチャン狙ってる感じだよね……」
そう言われると、断る選択肢はありませんでした。ちなみにチカちゃんはお留守番でした。
初めて行った図書館は綺麗で広かったです。
学習スペースの机で娘は勉強しました。娘の隣の席も空いていましたが、私は娘が見える柱に置かれた椅子に座り雑誌を読んでいました。
「なぁ、俺ここにするわー、なぁなぁキミ近場の子?○高だったりするー?」
娘は無視
「中3なん?大人ぽいよねー美桜、今田美桜似てるって言われんー?」
娘は無視。
私は二人の席に近づいて、声を抑えて
「うちの子になにか……?」
「はぁ?!なんっすかw」
「パパー、やっと来たー、しつこくてうっさかったんですけどー」
娘は満面の笑みで言いました。
「えっ?ガチ親!?ヤバ、サッセン……」
そう言って席を離れて同じグループの席に移動しました。ショボ、ダサなど聞こえました。
私は彼が座っていた席に座りました。
「だから初めっからそーすれば良かったじゃんー」
娘はニヤニヤした後、勉強に復帰しました。私は娘の様子をチラチラと横目で見ていました。
まつ毛長いな……、映画のCMで見た今田美桜さん前髪下ろしてるはの娘に似てるよな……同じ髪型でおさげだし
「もーパパー、ジロジロ見すぎー」
娘は席を立ってトイレへ。
また男たちに声をかけられないか心配で視線で娘の背中を追いました。
白いTシャツと黒のカーゴパンツで露出は少なかったですが、Tシャツがタイトでダボっとしたズボンのせいかウエストの細さが目立ちました。歩く度にお尻の形の良いラインが見え隠れして、娘の歩く後ろ姿で不覚にもムラっとしてしまい、心配は増しましたが本棚の周りには司書さんがいて特に問題ありませんでした。
娘はトイレから戻ってきました。後ろ姿とは正反対で前からはTシャツが破れないか不安になるほどオッパイが主張していました。Tシャツに下着のラインが浮き出ていました。
「もうそろそろ帰ろっかー」
4時間勉強し、娘が言いました。
「帰り……ちょっと寄る……?」
私が誘うと、娘は一瞬、ぱぁっと嬉しそうな顔をしましたが
「うーーん、どうしようかなーー?パパがどうしてもって言うなら仕方ないけどー」
と言いながら、スマホで駐車場付きのホテルを見つけてくれました。
部屋に入ると抱き合いキス。いつもよりオッパイの弾力が伝わりました。
「……ん、ふう……パパ……がっつきすぎー」
舌の動きが活発だったのは娘の方ですが……
「ねぇ……エッチはシャワーしてからしよ……」
「どうして?」
「今日カワイイ(下着)のじゃないから……」
「別にいいけど」
「ダメでしょ?着てるアタシの可愛さが変わるし!気分も下がっちゃうから!真っ裸の方がマシー!!」
私は娘のTシャツを脱がすと一緒にブラジャーまで上がって脱げてしまいました。
「ひゃん!?」
持ちあがったオッパイが弾みました。
上半身は裸になりました。
「それじゃ先入ってくから……」
「下は脱がないの?」
「……あっちで脱ぐ」
「どうして……?」
なにか怪しい……問い詰めると、サボってムダ毛処理を怠っていたらしい。
「でも脱毛器ないけど」
「洗面に髭剃りあったー」
「絶対ダメ!!」
あんなの使ったら娘の肌がキズだらけになってしまいます。
それに……ムダ毛処理していない娘の肌も気になりました。(最近ムダ毛処理は自分もしくはチカちゃんにやってもらっているので)
「全然気にしないし、逆に興奮する!」
娘をベッドに押し倒して、胸を揉んだり乳首を吸ったりしてガードが緩くなった閉じた脇を開きました。いけない事をしているみたいでドキドキしました。
ワキゲ ドコ ?
「あんまし見ないで恥ずかしいからー」
私の知っているワキ毛はなく、あるのはチョロチョロと生えてる産毛のみ
「ぜんぜん分かんないけど?」
娘の脇を舐めると、ほんのり塩味と甘い香りでペロペロと舐めまくるとビクビクっと脇だけで娘は軽くいきました。
「パパァ……ちゅう……」
娘にキスをした後、ズボンを脱がしました。薄いピンクの綿のパンツでグレーの綿のブラジャーとバラバラでしたが年相応なので別に気になりませんでした。
娘の脚を舌でなぞりながらスネ毛も探しましたが、見当たりませんでした。
最後に、シミが広がったパンツを下ろして娘のワレメを確認しましたが……産毛はムダ毛か?
私はクンニと丘にひっそりと生えた産毛を撫でるように舐めましたが存在感もありませんでした。
結果、小6の時と変わってませんでした。
ただワレメは成長していて、やらしい液を垂らしていました。
「パパ……まだぁ?」
「あーちゃん、コンドームは?」
「なーい、持ってきてなーいー……なしでいいじゃん……帰ったらちゃんと飲むからぁ」
ホテルの備え置きのコンドームはありましたが、入らない予感がする……
予想に反してギリギリいけました。ただし亀頭部分が圧縮されていて窮屈でした。
娘はペニスの状態を見て大爆笑でしたが挿入するとおとなしくなりました。
「なんか変……パパじゃないみたい」
「当たってる感じが違う……違う人みたい」
「でも匂いや、温かさはパパなんだよね…」
そして、娘とのキス……
娘の膣肉はいつものようにペニスを包み込み程よい締め付けをしてきました。
コンドームが破れる恐れがあるので激しくはせず、我慢せず早めの射精でした。
いつもの余韻はお預けで娘からペニスを抜くとコンドームは無事でした。
私は安堵しましたが、娘は不満そうでした。
「ねー、ねーシャワーしたらもう一回イチャイチャしよー」
「ダメですー、コンドーム無いし、シャワー浴びたら出よう」
娘はムクッと起き上がってリュックからコンドームの束を取り出してきました。
「あるじゃん!」
「ねぇやっぱりカミソリ使っちゃダメ?」
「だめ」
二人でイチャイチャしながらシャワーを浴び、浴室でフェラをして貰って二人さっぱりした状態でベッドで抱き合いキスを重ね、愛撫をした後、持参したコンドームを装着しました。しっくりとくるフィット感で挿入すると
「パパ……お帰りー」
「うん、いつもの感じ……」
と再びキスをして正常位と対面座位、最後は正常位に戻り密着しながら2度めの射精をし、今度は余韻を持たせてイチャイチャを続けました。
2026/09/09 07:04:56
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