母を女として意識し始めたのは中学2年、母のタンスを留守時に開けてみると色とりどりの小さなパンティ。1番多かったのは黒で1枚位はわからないだろうと拝借して母の下着姿を想像したり、母が誰かに犯されてる想像したりしてオナっていた。真夏の暑い夜、リビングのソファでうたた寝してた母の股からは黒いパンティが見えてる!自分はずっとその母の姿を見て興奮していた。理性崩壊、爆発!母に抱きついて大股開きにして母のアソコをパンティの上からむしゃぶりついた。母は...何してるの!やめなさい!バカじゃないの!と抵抗してましたが、ラグビーやってた自分はそんな抵抗もなんのその。やがて母の抵抗が弱まり(あぁぁ、だめぇぇ、やめてぇぇ)母のパンティをずらし舌は母の中へ...母48才、自分21才。初めてソファの上で母と結ばれました。それ以来、母は女として接してくれます。父親の単身赴任中の母との秘密の情事は、父親が単身赴任を終えて帰って来てからも続いてます。正直、彼女もいますが彼女のフルバックパンティより、母のTバックパンティに酔いしれてます。写メ撮りした母の卑猥な姿を大学の仲間に密かに転送してます。
2026/09/06 10:41:38
(yG0Q4.rn)