最近、大学生になった僕は、15年前に父と別れた実の母と再会しました。
母は45歳で、まだ若く見える母は、本当に綺麗な人で、僕の理想の女性で、僕は実の母に欲情していました。
僕は母とものすごくセックスしたい気持ちがすご過ぎて、母と再会した日に、こともあろうか母を女として口説いていました。
母は親子でセックスするのはいけませんと言ったけど、僕はどうしても母とセックスしたくて母を積極的に抱きました。
僕はあきらめないで、僕とセックスに消極的な母と、最初は激しく舌を絡ませキスをしました。
親子で、こんなことしちゃダメよと、何度も言う可愛い母でした。
だけど、僕に手マンされながら、女性器を濡らす母は、親子でセックスするのは、今日だけ、一度だけよと、僕にしぶしぶセックスを許してくれました。
やっぱり間違ってませんでした。
母の体は最高でした。
僕とセックスしている母の女性器は、激しく濡れて、僕は気持ち良すぎて、何度も母の中で中出ししてました。
セックスが終わると母は、お父さんには絶対秘密にしてね。と言って、その日から、僕は母と秘密のデートをしています。
週末は母のアパートに泊まり、母と一晩中セックスしています。
平日は、母となかなか会えないので、母からもらったパンティをオカズに、夜遅くまでオナニーしています。
血がつながってなければ、母と結婚したいくらい母を女性として愛しています。
2026/06/16 06:02:42
(rQQfDk8M)