若かりし童貞だった大昔、毎朝の通勤電車いつも満員なので、つり革につかまるか入り口横でドアポケットにもたれていました。
ある日、ドアポケットにもたれていた時、綺麗な熟女さんと向かい合わせになりました。
電車がブレーキをかけて、みんな踏ん張っていましたが、熟女さん、耐えきれずに私にもたれながら、私の股間に片足を入れて密着、熟女さんの乳房が私の胸に密着、谷間かよく見えてラッキーな気分でした。
熟女さんの脚に私のチンポが密着半勃起から、ほぼ勃起に、熟女さんが脚を軽く動かし更に押しつけてきました。
勃起したものがピクピクと、ヤバイなぁ😱💧痴漢みたいに思われたらとドキドキしてると、熟女さんが手の甲で
チンポを擦り私の顔を見てウインク、思わずウインクで返しました。
すると、大胆にもズボンの上からチンポを握り揉み揉み撫で撫で、初めての痴女遭遇に敢えなくパンツの中で射精してしまいました。
駅に着くまでパンツから太股を伝いズボンへと精液が垂れていきました。
駅に着くと熟女さんは「またね」と足早におりて行き、少し離れて私も降りてトイレに駆け込みパンツとズボンに付いた精液を拭き取り又電車に乗り会社へ向かいました。
2026/09/03 14:29:23
(MXPhk3Hx)