「おまえ何歳だ?」と聞かれたので大学生だと答えましたが「中学生か高校生じゃないのか」と言われました。
唐突に「私はマゾなんですよ」と言いました。おじいちゃんたちは「マゾかそうかそうか」と笑っています。
「人間ベンチになりますから誰か私のお尻の上に座ってください」と言って展望台のコンクリートの上にうつ伏せに寝ました。「どれどれ」と言いながら1人のおじいちゃんが私のお尻の上に座りました。
「プリプリして良い座り心地だ」と言ってます。
座るおじいちゃんが交代しました。「これは良い」と言いながらぐんぐんぐんぐんと体重をかけてお尻を押さえます。押さえられる感じが好きです。
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