姉貴が昼に風呂入って、真っ裸のまま廊下でオレとすれ違った。性格は最悪だが、顔立ちとプロポーションは身内ながらもかなりのモンだと思う。姉貴は完全にオレ無視して親父の部屋へ直行、あとは毎日曜どうりの親子セックスタイム突入だ。お袋が亡くなってから何年も欠かさず繰り返されてきた、わが家のいつもどうりの日曜の営みだ。最初のころは取り乱しまくっていたオレだがさすがにもう慣れた、というか諦めた。そんな感じで今も親父の部屋から淫猥な鳴き声をあげ続けてナニかを営んでいる姉貴だが、意外に身持ちが堅いらしく。オレや他のオトコとは関係をもとうとせず、ひたすらダイナマイトボディを初老ブタな親父に捧げて尽くしている。これもひとつの愛なのか?、って今さっき「いいイんチンポぉおチンポぉ」とか叫んでいた姉貴だが。親父は親父で、当然のように毎週2~3発は姉貴ナカにエキス注入してるし。親父も姉貴もそんななのに、普段はオレの普通の家族を演じているからスゴいと本気で思う。
2011/08/21 14:20:07
(60rOqZkb)