わたしが、「うん」って言うと、男性は「留美ちゃん、乳もケツもデカいのに
離婚してから、男とはやってないんだろう?」「見てわかるよ、
おとなしいのにドスケベなんだろう?」「頬がピンク色になってるぞ
図星だろう」 わたしは、恥ずかしくてうつむいてしまいました。
男性は、太っているけども、昔、柔道をやっていて力はあるので
仕事での力仕事は、彼にお任せしているんですよ。
わたしは、帰ろうとしていましたが、男性は「ついてこい」って
命令口調でわたしに言ったのです。
わたしは、私服に着替えていましたが、他の従業員には
「ちょっと、荷物の確認に行ってきます」って言って
彼の後ろについて倉庫に行きました。
身体がとても熱くなっているんです。
太ももなんかプルプルしています。
奥へ行くと 男性は、「留美ちゃん、スカ-トをまくり上げろ」と
命令されたのです。わたしは、小さな声で震えながら「はい」って
いいながら、ゆっくりとスカ-トを太ももまで上げると
「もっとだ」と言われるので、わたしはピンクのパンティ-が丸出しにする
恰好になったのです。
「やっぱり、おとなしい顔して、このドスケベ女め」
と言いながら 男性はわたしのパンティ-の中に指をいれると
アソコをいじくりまわされたのです。
そして、パンティ-を脱がされると そのパンティ-は男性のポケットにしまわれてしまい。
「今日は、ここまでだ、他のやつらがあやしむからな」
わたしは、不完全燃焼のような気持ちでした。
でも、その後、お互いに休みの日に 男性の自宅へ行くことになったのです。
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