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掲示板概要
カテゴリ: エッチ体験談・エロ話
掲示板名: ちょっとHな体験
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1:

ドレスワンピで会食に♪

投稿者: 姫りんご
ID:appleprincess
久しぶりにお会いした社長さんから、会食にお誘い頂きました。お洒落な社長さんでしたので私も少しカジュアルっぽい青色のドレスワンピ
を着て会食に向かいました。

ご飯を食べている時の談笑は本当に為になるお話を聞かせて頂きました。今回社長さんが私を会食に誘って下さったのは、ストレートに申しますと私とエッチをしたいといった理由からでした。

談笑の間に、ちょくちょく私の太ももをお洋服の上から触ってこられ、目線も胸元に注がれていたのがわかっていました。いやらしい目線で見つめられていることは分かっていましたが、あえて私は気づかないふりをして、会話を楽しんでいました。すると社長さんは唐突に

「今日会食に誘ったのは、りんごさんとエッチがしたいからだ。」

こうもハッキリと言われてしまうとなかなか断りづらいですよね?

「私なんかおばちゃんだし、もっと若くて綺麗な子がいるじゃないですかぁ?」
「いやいや、若い子は正直好かん。女性としての魅力が全く感じられない。その点りんごさんは色々と経験をされている上に、礼儀正しく品がある。そんな女性を抱いてみたいと思うのはおかしいかな?」

真顔で力説する社長さんに少し気持ちが揺れ始めました。

「じゃあこういうのはどうだ?俺とゲームをして俺が勝ったらりんごさんとエッチをする。俺が負けたらりんごさんの好きなようにしてくれたら良い。どうだ?」

少し考えた挙句、「わかりました。どんなゲームをしますか?」と言いました。

「そうか、話を聞いてくれてありがとう。ゲームはだな…」

内容を聞いていて、この時点で身体が熱くなっていました。それは、社長さんのあそこ(ズボンもパンツも脱いで)に跨り素股をして、社長がいけなかったら社長さんの勝ち、いけたら私の勝ちといったゲームでした。

どっちにしろ社長さんにとってはおいしいこのゲームを私は承諾しました。
早速お店を出て、社長さんのワンボックスカーの後部座席に乗りました。

社長さんは急いでズボンとパンツを脱いで下半身裸になって寝転びました。まだそれほど大きくなっていない彼のあそこでしたが、やる気が感じられる程度には大きくなっていました。

私はスカートを捲り上げると「おおっピンクのパンティー、これはそそられる。」と彼は言いました。と同時に彼のあそこがどんどん大きくなっていきました。

「ちょっとスカートを捲ってパンティー姿を写真に撮らせてくれないか?」
「お顔が写らなければいいですよ。そのかわり私にもお写真は送って下さいね。」
「わかった。」
私は片手でワンピースの裾を持ち上げ脚を開きました。

「このアングルは最高だ。」
「はい、おしまい。ちゃんと送ってよね。」

そういった後、私はパンツを履いたまま彼のあそこに跨りました。

「おおっ柔らかい、これは耐えられないかもしれない。」

私はゆっくり腰を前後に動かし、彼のあそこをパンツ越しに感じていきました。クチュクチュと私のあそこからは早くもいやらしい音が聞こえ始めました。

私が腰を前に動かすと、そのタイミングで彼は少し腰を浮かしてきました。その度に彼のあそこの先が私のあそこをパンツ越しに刺激してきました。

何度も繰り返していくうちに、私の方が我慢の限界に近づいてきました。知らず知らずのうちにパンツがあそこに食い込むようになっていました。彼のあそこの熱が直接私のあそこの周りに触れるだけで気持ち良くなっていきました。

私が腰を後ろに引くと、彼のあそこの先が勃起したクリトリスに当たり、どんどん気持ちよさが増していきました。

彼の両手が私の腰に当てられ、彼の動かす手の動きに合わせて私の腰が動かされていきました。

なんだか本当にエッチをしているような感覚になっていきました。

私のあそこから溢れ出たエッチな液体がパンツやその脇から溢れ、彼のあそこが擦られる度にどんどんグチュグチュという音が聞こえてきました。

彼が腰をグッと上に突き上げた瞬間でした。

「ぁあん…入ってる…入ってるよぉ…」

滑り良くなったお互いのあそこが、事もあろうか私のあそこに食い込んでいたパンツをものともせずに、彼のあそこが私のあそこの中に押し入ってきました。

「ぁあん…だめぇ…ゲームが…終わってないよぉ…ぁあん…」
「うん、いったら俺の負けのゲームは終わってないよ。」
「ぁあん…だめだめ…入ってるもん…素股の…約束…だった…ぁあん…」
「確かに素股のゲームだけど、これは事故だからそのまま続けないとな。」

と勝手な解釈を社長さんにされましたが、もうそんなことはどうでもよくなっていました。このシチュエーションに私は感じてしまっていました。

彼の下から突き上げる腰の動きが、私のあそこの奥深い部分をズンズンと突き上げてきました。私はもう思考が停止するかと思うほど、気持ちよさでいっぱいだした。

「ううっ…出る…おおおおおっ…」
「ぁああああ…だめ…いっちゃう…ぁああああ…」

彼は私のあそこに精液を放出したと同時に私も絶頂を迎えてしまいました。

しばらくして、「もぉ社長さんったら、初めからこうするつもりだったのですね?」と怒ってはないのですが、軽く睨むように社長さんを見ました。

「ごめんごめん、こうでもしないとりんごさんとエッチ出来ないと思ったから」
「そんなことしなくても、エッチはしたかったから素股である程度気持ち良くなったら私の負けってことでホテルに行こうと思ってたのですよ(笑)」
「そうだったのかぁ、それなら普通にエッチしたらよかったな。」

社長さんは満足そうな笑みを浮かべて私を見つめてきました。

「さすがに1発出したら体力がもたん。それにしてもいい女だな。」
「えへっ、ありがとうございます♪」

私は彼から降りると座り直した彼の横に座り彼にもたれかかりました。

「なぁりんごさん。俺も歳だし気持ちばっかり先走り、エッチはしたくてもなかなか勃起をしない。でも、りんごさんを見たらすぐに勃起をしてエッチができた。最近、EDかと思って悩んでいたんだが、どうやらそれも杞憂のようだ。妻には先立たれ、風俗ばっかり利用していたが勃起もせずに射精をして恥ずかしい思いをしていた。本当に感謝申し上げます。ありがとう。」
「いえいえ、社長さんはまだまだお若いですよ。今度エッチをするときは、車の中ではなくきちんとしたホテルでエッチをしましょうね♪」
「あぁ、約束する。」

そういって彼と別れたあと、私はよからぬ予感がしました。もしかすると、彼とはもう会えないかも…

なんだか胸騒ぎを覚えた私は翌日彼の携帯に電話をかけました。すると、「どうしたんだ?りんごさん。」と元気な社長さんの声がスピーカーから聞こえてきました。

「よかったぁ、元気でいらっしゃるのですね。なんだか気になってお電話をかけてしまいました。」
「それなら、せっかくだから少し話をしないか?」
「はい。」
「先日はありがとう。あれからすこぶる体調も良いし、何年かぶりに朝勃ちをした。これも全部りんごさんのおかげだ。よかったら今晩どうだ?今度は高級ホテルでりんごさんを思いっきり抱くから。」
「そんなに元気でしたら大丈夫ですね。今日は予定がありますので、後日お供させて頂きますね。その時はちゃんと抱いて下さいね(笑)」
「わかった。それまで仕事を頑張るわ。」

お電話を切った私は彼が元気でホッとしました。と同時にあそこがキュンとなってしまいました。昼間っからエッチの約束をするなんて…

お電話を切ってから私は仕事に集中していました。気がついた時には日が回っていました。私は彼から送られてきたお写真を見ていました。すると、偶然にも彼からメールが届きました。

「りんごさん、先日はありがとうございました。実は諸々の事情で会社を畳まなくてはならなくなった。それでもう、りんごさんとは会えないと思ったから、勝手ではあったが以前から好意を寄せていたりんごさんと交わりたいと思っていた。これから俺は地元に帰って家業を継ぐことにした。もし願いが叶うなら、もう一度りんごさんと交わりたい。その時まで地元で頑張るわ。本当にありがとう。」

私はメールを読み終えるとすぐに彼にお電話をかけました。でも、呼び出し音は鳴りましたが、すぐに留守電に切り替わりました。

何度お電話をかけても同じことが繰り返されていきました。するとメールが…

「りんごさんの優しさに甘えてしまうと本当に自分がダメになってしまいそうだ。だから、俺がまたりんごさんに見合う男になるまでは、りんごさんとの連絡を一切断ちます。俺の勝手で申し訳ないが、俺も男としてのプライドがある。わかってほしい。じゃあ、その日が来るまでさようなら。」

一方的なメールに私は少し怒りを覚えました。次の瞬間、私は車を走らせていました。もちろん、行き先は社長さんの会社。会社前に着いた私は路駐にも関わらず車を停め、急いで彼の会社の前に行きました。もうそこには彼の会社のプレートは外されていました。すでに会社を畳んでおられていたようでした。

私はやるせない気持ちでその場にしゃがんでしまいました。しばらく、しゃがみながら泣いていましたが足音が耳に聞こえてきました。

私はその音が聞こえる方に顔を向けると、そこには社長さんの姿がありました。

「道路にあんな大きな車が停まっていたら目立つじゃないか?それに、俺の決心が鈍るじゃないか?でも、ありがとう。本当にありがとう。」

共にお仕事をしてきた戦友の仲間がこうして旅立とうとすることに私は涙を堪えきれませんでした。私は彼の胸に飛び込むと両手を背中に回して彼の胸で泣きました。

私の頭にポツンと涙が当たりました。彼も涙を流しているようでした。彼は私をギュッと抱きしめてきました。

しばらくそのまま二人で抱きしめあっていました。そして、自然と唇を交わしていました。私は暗黙の了解で彼の目を見てそっと目を閉じました。

私は車に乗り込み、彼を助手席に載せました。今までの御恩をこのような形でしか返せませんでしたが、彼が言っていた高級ホテルに向かいました。

「本当にいいのか?」
「はい、最後に楽しい思い出を作って地元で頑張って下さい。」
「そんなことされたら俺…」
「ダメですよ(笑)ひとときの情に流されてわ。エッチを楽しみましょ♪」

彼は私を強く抱きしめながら、キスをしてきました。私もそれに応えるように舌を入れてキスをしました。何分も何分もキスをしました。

お洋服の上からゆっくりと胸を揉んでこられました。優しい触り方が、社長さんの人となりを表していました。

ワンピースのファスナーが下され、肩紐を左右に広げてられると、ストンとワンピースが床の上に落ちました。

紺色の上下の下着が露わになりました。彼はそれを見て何度も可愛い可愛いと言ってくれました。

下着を脱がされ、そのままベッドになだれ込みました。仰向けに寝そべった私の両脚を大きく左右に開き、顔をあそこに埋めてきました。トロトロになった私のあそこに唇が当てられると、舌で絶妙なポイントを攻めてこられました。

「ぁあん…気持ち…いいっ…」

前回は私が攻めていくうちにエッチとなって、彼は腰を突き上げるだけの単なる行為でしたが、あそこを舐められるという行為は何だか愛されているといった気持ちを感じさせてくれました。

クリトリスに舌が這わされると、私は背中を仰け反らせて感じてしまいました。何度も何度も舌でクリトリスを舐められたかと思うと、急に吸われはしたなく喘ぎ声を出してあえなく絶頂を迎えてしまいました。

そして、胸や臍も舐められ臍の下を手のひらでトントンと軽く叩かれるたびに子宮が熱くなっていきました。

いよいよ彼がお洋服を全部脱いで裸で私に覆い被さってきました。私のあそこに彼のあそこが当てられていました。大きく硬くなった彼のあそこが私の中にゆっくりと入ってきました。

「ぁあん…おっきい…気持ちいい…ところに…当たるぅ…ぁん」

先日の激しさとは打って変わり、ゆっくりとした出し入れは私の全身にビビッと電気が走るような快感に包んでいきました。

最後までゆっくりとした出し入れでしたが、何度も私は絶頂を迎え、彼が腰を引くたびにピュッと潮を噴いてしまいました。

彼の動きが速くなってきました。私は呼吸をするのもままならないほど感じていました。あそこの中が押し広げられるような感覚になったかと思うと一気に奥に突き刺され、あそこの中にたっぷりの精液が注がれていきました。

彼はぐったりして私の横に寝そべりました。

「りんごさん、本当にありがとう。」
彼の横顔を見ると涙が頬を伝ってベッドに流れ落ちました。

「ううん、こちらこそありがとうございました。本当に楽しいお時間を頂いてきました。地元に戻られても連絡は下さいね。今度は私が社長さんのお力になりますからね。」

この後の会話は二人だけの会話として胸にしまっておきます。

翌日彼から地元に戻ったというメールをもらいました。添付されていたお写真は、とびっきりいい笑顔のお写真でした。

これまで一緒にお仕事をしてきて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。でも、やっぱり私は本当にエッチが好きなのだなと思いました(笑)

こんな文章を書いているしりから、あそこが熱くなってしまっています(笑)頭の中がピンクなことでいっぱいで困ってしまいます(爆笑)


 
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