誰かに言いたくて投稿しました。 私は結婚1年目の29才です。 昨年、寿退社することができて念願の主婦♪ 意外と頑張れば、午前中で全て家事は終わっちゃうものです。 私は趣味でゴルフをやります。(スコア110くらいですが^^;) なので、もっぱら午後の天気がいい日は打ちっぱなし♪ (旦那には内緒です。しぃ~) 近所の打ちっ放し場は、ヒマそうなおじさん達でいっぱい。 (いっぱいでもないか) 何人か顔見知りも出来て、教えてもらったり、オチャをしたり意外と楽しいです。 その中の1人。○野さん。52歳。不動産会社社長さん。スキンヘッド。小太り。ちょっと長身。 ○野さんは特に仕事がないらしく週4日練習する、憧れの、しんぐるぷれいやー。 顔と歳は憧れじゃないですけどね^^; 教え方も凄く優しく、スゴクうまい。 そしてスゴクえちぃ。*^^* 教えてもらっている時に、おっぱいを触られるのは普通--: まぁイヤな人でないし、教えてくれてるのでOK! だって触らないと教えなれないって事だし。確かにそうだ。 だけど、普通意識しちゃいますよね^^; でも既婚者だし、その辺はガード固く^^ ある日、コースへ行こう!って事で、しかもオゴリ! 「きゃーマジですか?!絶対行きます!」 条件は、極力セクシーなウェアで。って事。 そんなの、、、オチャノコサイサイ。 って。すぐに食いついちゃいました^^; 旦那が出張の日を狙って、内緒でラウンド当日♪ お約束通り、胸チラ、パンチラOKなウェアで登場! オゴリだし、サービス、サービス^^ 私もコスプレ気分で、楽しい、楽しい♪ ○野さん 「オケェェェイ!」と高評価 ^-^; 1ホール目の朝イチ、ティーショット。 なんと、まっすぐ180Y! 「ナイッショー!! すげぇじゃん!」 「キャー!やったー!!」^^ と何ともワイワイ。ラウンド^^超楽しい^^ 前半なんと!48のベストスコア! 「すごいじゃん。練習の成果だね」 嬉しくてしょーがない。 お昼のお酒(ビール・サワー)も2杯飲んじゃって、お昼だからスゴク酔っぱらう@@; って後半スタート。 お酒でフラフラ@@ 飲まなきゃよかったと思った・・・ 前が詰まってて、カートの中で雑談。。 ○野さん 「頬が赤くなっちゃって、ますます色っぽいね」って 「太もも もこんなに赤くなっちゃって・・」 ってナデナデ・・・ 「・・・」 うつむく私・・ ○野さんはその間もずっと太ももを触ってくる。 すごく感じる・・・けど、、感じた感じを出さない。。つもりだった。。 ○野さんは、カートの中で私の肩を抱き、太ももを触りながら、、、キス。。 何でだか分からないけど、応じちゃってる私・・・ 頭は、お酒でクラクラ・・・ ○野さんのキステクニックで、余計クラクラ・・・ 1分くらいかな・・・ お互いの舌を合わせたトコロで・・ 胸を揉みだす、○野さん・・・ また分からないけど、それも受け入れ、キスも受け入れる私・・・ 異常に興奮する・・・感じるぅ・・・この遠くに行く感じ・・・この感覚、、久しぶり・・ ティショットが空いた・・・ 「さぁ打とうか」と、○野さん 「ぅん・・・」 ふにゃふにゃスイング。。あまり飛ばない。。 ○野さんは優しい笑みのまま・・ セカンドに向かう途中、カートの中では、また触りながらキス・・・ 正直、、もう、、めっちゃ濡れてる・・ もう・・・GOLFより、カートの中の時間の方が・・イイ。。 後半3ホール目。また前が詰まってる。前には見えない位置で止まって、いちゃいちゃスタート。。 ○野さんの手が、太ももから、秘部へ・・・ ピクッ と、腰を引くけど、許してもらえない。 濡れてるのバレるのが凄く恥ずかしいから・・・少し抵抗・・クネクネ・・ (・・・あ、、、バレた・・・)と思ってからは、 「・・・ん♡・・・ん♡・・・」 と受け入れた。。指の侵入も許した・・ (くちゃ♡)、。。。だめ・・・超気持ちいぃ・・ あえぐ私・・・ 積極的に○野さんの舌を受け入れ、手も首へ回す・・・ しばらくして、 「・・・もうダメじゃない?」 ってエッチな笑みの、○野さん。 「・・・・・・ダメ・・・」って下を向く私に、 「俺のもスゴい事になってるよ^^」 さっきからチラ見してるから、知ってる・・・ 「触って」 手を持ってかれる・・・ 撫でる私・・・ 微笑む〇野さん・・・ 「今日はここでリタイヤして、ホテル行こ。またゴルフはいつでもできる」 って、無線でマスター室に連絡。クラブハウスへ帰り、清算。 アウディですぐ近くのラブホへ。 部屋に入るなり、お互いに抱き合い、お互いの舌を求め合う・・・ 「超いい匂いがする」 と○野さん。 ウェアとブラを捲し上げられて、おっぱいを愛撫する〇野さん・・・ 夢中で私のおっぱいをむしゃぶる○野さん・・・ 感じまくる・・・私・・・ ホテルだから声も気にしない。。すごく気持ちがいい・・・ 思いっきり喘げる・・・あんあんより、きゃんきゃんに近い・・・ 多分、○野さんも気が付いた・・・私、おっぱいがスゴク弱い・・・ 乳首をナメられるたびに 身体中を反りながら、そこだよって応える私・・・ ペロペロチュウチュウ♡・・・・ もうイキそう!ってくらい気持ちい・・ 何分くらい愛撫されただろう・・・ もう夢の中にいるみたいに快感・・・ 急に、力強く「ベロベロ!ちゅぅぅうぅっ」って乳首すわれて、 「♡♡♡!ぁぁぁぁんんんん!!!♡♡♡」 って超反りながらイッちゃって・・・ 「おっぱい大きいのに感度良すぎ(笑)」って○野さん。 「・・・もう・・きもちぃぃ・・・」 「・・・一晩中、してあげるよ♡w」 トロトロになった私のおま○こに、指が入り、おっぱいを舐められながら、徐々に激しくなってくる指・・・ (この人、、すごくHが上手・・・) って思った時に、スゴク激しく太い指でおま○こを撹拌された・・・ はじめて潮を噴いてイッちゃった・・・ 逞しい腕がびしょびしょの○野さん。。 「カワイ(笑) そんなイッてくれて嬉しいよ・・・俺のも、こんな。さ・・カワイイお口で♡・・」って よつんばいで、○野さんの大きいおちんちんを夢中で愛撫。 ○野さんは、後ろに手をつきながら、少し笑みを浮かべてとても気持ち良さそう・・・ 「美奈ちゃんのフェラ。すごく気持ちい。旦那さんも羨ましいな」 「旦那さんと俺のどっちが大きい?」 「・・・○野さんの方が全然大きい(*-o-*)」 「wもう入れるよ・・・我慢できない。そのままのカッコでいて」 って、私の後ろへ回る・・・ 左手で私のお尻を持ち、右手でおちんちんの根っこを持って、私へと狙う。。。 ゆっくりと、私へ・・・・ ・・・ついに他の人を受け入れた瞬間・・・ ・・・♡アーン!♡♡って応える私・・・・ ゆっくりピストンをはじめた時、ケータイの着信がバッグの中からする。。無視・・・ ものすごい気持ちいい所に、10回程度突かれた所で、 イキまくる私。。。おちんちんってこんなに気持ちいものだっけ・・・ イッて前のみに崩れる私を、○野さんのおちんちんは許してくれず私を愛し続ける・・・ 連続でイッて、またイッて。。。 おちんちんって、少し大きいだけで、こんなに気持ちいの?・・・ 「美奈ちゃん。横の鏡見てごらん」 見ると、 ウェアたくし上げられておっぱいが露わになって、ミニスカート姿で、後ろから突かれまくる私の姿・・・ 余計に興奮して、 「ア”ン!♡ア”ン!♡ア”ン!♡♡・・・・」 感じまくる私・・・ 鏡越しに○野さんを見ると目が合う♡ 眼だけ真剣で、笑みを浮かべながら私を突いてる・・・またイッちゃう・・♡ 彼を鏡越しに見ながら・・・イッ・・・ク・・・♡・・・ 何回イカされたか分からない中で、ゴムの中でも分かる彼の熱い精液を感じた・・・ 私・・・後ろからされるのすっごく好きなのに気が付いた瞬間・・・ イッて・・・崩れて・・・お尻だけ突き出す格好になっても、〇野さんは許してくれず中腰になって愛し続けける・・・ ゆっっくり入れて・・・ゆっっくり抜いて・・・ スローな挿入を十分楽しんだ後にくる 激しいピストン・・・ その繰り返し・・・・ おかしくなっちゃうよ・・・ 「私・・・後ろからされるのダメ!♡♡♡♡!」 って懇願しちゃう私・・・・ 後から分かったけど、旦那さんとのエッチでは後ろからはそれほど感じないんだけど、〇野さんだと狂ってしまう・・・ 「なんでだろ・・・」って聞いたら、 メスとしての気持ちが高まるんだと思うよ♡って・・・ ヒドイ事言われてるんだけど・・・嫌な感じがしない・・・ ・・・・ しばらく、ベットの中でお互いに抱き合って談笑していると、、 「○奈ちゃん」 ・・・って手を彼のおちんちんへ持ってかれたら、また大きくなって・・はちきれそう・・・ 「さっき精力剤を飲んだからね 笑」 「初めからエッチする気だったの?」 「・・・○奈ちゃんは?」 「・・・わからない・・・」 ・・・ってキス・・・・ それから2ホール目スタート・・・・ 正常位で、おっぱいを舐めながら、 ゆっっくりと、彼の大きなおちんちんが入ってくる・・・ 相変わらず、ゆっくり入れて・・ゆっくり抜いて・・・ (あ・・・・私・・・ダメだ・・・この人好きになっちゃう・・・) って気が付いた瞬間でした。。。 やはり優しいピストンから、数分かけて激しいピストン・・・ 私は、イキまくって痙攣している・・・その時の記憶ないくらい・・・この世の気持ちよさじゃない・・・ 今度は、彼の愛液の温度を太ももで感じた。。。 その日、彼はずっと元気で、朝まで愛された・・・ 女の子を気持ちよくするオモチャもいっぱい入れられて・・・ 彼コスプレが好きって、逆バニーちゃんとJKルーズ コスもレンタルしていっぱいエッチしちゃった・・・ 朝、我に返ってお部屋を見まわたすと、愛液まみれのベッド・・・ 散乱するコスプレ服・・・ まくら元に転がる、大人の玩具・・・ すっごい・・・官能的な時間・・・ 朝、気が付いたけど、旦那から着信があったの思い出した・・・ ケータイで、「寝てた。ゴメンね」って。 ウソでは無い。。。彼と寝た。。何でだろう。。罪悪感がない・・・ その日から、私は彼の愛人になった・・・ おこずかいもくれるっていうし・・・すごく・・・助かる・・・ 愛人の条件・・・っていうかお約束が3つあって、 一つ目は、〇野さんのクルマに乗ったら、すぐにフェラをすること。 フェラ中はいつも頭をナデナデしてくれて、思いっきり甘えられる♡ ごっくんも慣れた・・・ 二つ目は、旦那さんとエッチしたら必ず報告して、次の日の午前中には〇野さんとSEXすること。 そいう時は、いつもより少し激しめにエッチされる・・・ 「クソ!俺の女をやりやがって!クソ!クソ!・・・」って求めてくる・・・ 少し涙目の時もあって、本当に愛してくれてるのが伝わる・・・ 三つ目は、月一回 安全日には中出しエッチをすること。 〇野さん、自分の奥さんと私にしか中に出した事がないって、中に出すと自分のオンナって本当に感じる事ができるって・・・ ・・・私に夢中になって求めてくれる彼が愛おしくて・・・・今のところ全部守ってる・・・ 旦那の出張の時は決まってお泊りGOLF・・・ 行きのクルマで私のお口にいっぱい出したのに、夜はラブホで狂ったように朝まで求めてくる・・・♡ この前は、ゴルフプレイ中にガマンできないって、林に入って木に手をついて、後ろから求めてきた・・・ 〇野さんにしては早い放液だった・・・ 初初めての外エッチ・・・ 彼も私を愛してるって・・・・・すっごい優しい♡ 私の自宅で愛し合う事もあるけど、やっぱりホテルじゃないとね♡ 思いっきり喘げないしね♡ 終わり♡ 長々ありがとうございました