バイト先の飲食店のお客さんの中に、胸が大きくていつも露出の多い派手な格好をしているブラジル人の女性がいた。
ある日、バイト帰りにコンビニへ寄ったら彼女が買い物をしていた。声を掛けたら話しの流れで彼女の家で飲むことになった。
彼女は友達とルームシェアをしていて、部屋にはもう一人胸の大きいブラジル人女性がいた。酒が進むにつれ、彼女達はどんどん服を脱いで行き、最後は2人ともパンツだけになってしまった。しかしここで私は違和感に気づく。彼女達の股間部分に盛り上がりがある…「あれ?もしかしてニューハーフ?」
考える間もなく一人が私の顔に胸を押し付けてきてた。息ができず苦しんでいる間にもう一人にズボンとパンツを脱がされた。胸が顔から離れると彼女は自分の下半身のアレを私の口にねじ込んできた。「ハヲタテナイデネ」片言の日本語で注意される。口から抜かれるともう一人のアレがねじ込まれる「ツバヲタメテ、シッカリ」髪の毛を掴まれてイラマ気味に喉奥まで突かれる。
浴室に連れて行かれ、シャワーヘッドを外したホースをお尻にあてがわれた。お尻の中に大量のお湯が流れ込んでくる。苦しくて「ストップストップ」と懇願する。トイレに連れて行かれ彼女達がニヤニヤしながら見ている前で排泄。それを何度か繰り返すと彼女達もお尻にシャワーホースをあてがい排泄を始めた。
ベッドに連れていかれ、お尻に大量のローションを塗り込まれた。四つん這いにされるといきなりお尻に指を入れられた。痛みもあるが感じたことのない不思議な気持ちが強かった。もう一人は私の口にアレをねじ込んでくる。苦しさに耐えているとお尻に強い痛みを感じた。彼女のアレが根本まで私のお尻に突き挿さっていた。彼女達にかわるがわる朝まで犯され、何度も中出しされた。私も彼女達に何度も中出しした。
精液とローションと微かな排泄物の付いたアレを私の口にねじ込み、「オソウジフェラネ」と彼女達は笑っている。
あの日から私の性癖は大きく変わってしまった。
2026/08/28 12:00:20
(HH2fVsGY)