独身なので金には余裕があった。
風俗は勿論よく行っていたがsmクラブの経験はなかった。
その日は昼の一時に風俗店も散々としている雑居ビルに俺たちは呼び出された。
勿論コロナでそのビルは閑散としていた。
総勢20名程の同級生や別のクラス、あるいは年上、
年下の卒業生もいた。
取り敢えず各自一万円徴収されていたがⅯ女があの先生だと
聞かされて誰もがもう一万円支払った。
閑散とした雑居ビルの5階までエレベーターで全員上がった頃には2時近くになっていた。
同級生の女の女王と廊下で全員並んで待っていると
一番奥の店から「奴隷教師のお披露目よ」
そんな声が聞こえるのと同時にアイマスクだけを着けた
素っ裸の女が四つん這いで若いセーラー服の女二人に
首輪に着けられたリードに引かれて来たのはあの先生だった。
女王からは気付かれないように声を出さないように言われていた。
アイマスクを着けた先生は目が見えないので観客が
まさか卒業生だとは思ってもいなかっただろう。
剃毛され尻の穴からは後でわかったのだがかなり太いアナル栓が詰められていた。
浣腸なんかも期待したがその時は特別に何日も
排便を禁止させれれていたみたいでその太いアナル栓
を抜かれると卒業生の前で大量の糞便を積み上げていったのだ。
秘密はいつまでも守られる訳も無くその先生は同じ学校の50歳になる
陰気な教師の奴隷にされていた。
俺たちも時々世話になっている。
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