綾美さんは息子嫁さんに今までの想いを告白されたんですよね?
両想いじゃ無くて、もしかしたら貴女の片思いだったら失敗するかもしれないのに、凄い勇気がありましたね!
今回、告白が通じて良かったですね!
それまでに貴女自身は、レズの経験は無かったんですか?
和子さん、有難うございます。
高校二年の時でした、女の子三人で、ふざけながら
キスした経験はあります。大人同士のレズは、初体験
でした。夫とのセックスとは挿入が主流ですが、女性
との愛し方は、お互いの欲しいところを的確に、触れ、舐める
吸う。素晴らしいです。
私も思春期時代に、親しい同級生と憧れの宝塚公演を観に行ったら、場の熱狂や雰囲気に二人ともハマってしまい、それから逢えば、毎回話題が宝塚ジェンヌの事で盛り上がってました。
話題も、ショーの内容や主役の男装女優さんやマドンナの人と容姿スタイルなどばかりでした。
ある日、そんな話題で盛り上がってる時に、同級生が急に
「ねぇ~キスの経験はある?」
私「えっ!ある訳無いじゃない!彼氏も居ないのに!」
「だよね!私もまだ経験ないもんね!淋しいねえ~」
沈黙が続き
私「・・・真似事で、私と・・・ちょっと試してみる?」
どちらともなく傍に寄り添い、顔を近づけました。
同級生の唇と私の唇が触れるか触れないくらいで止まりました。
同「ちょ、ちょっと待って・・・なんか緊張して・・・」
私は無言のまま、両手で彼女の頬を掴み、唇を合わせました。
私達の初めての性行為でした。
私自身がレズ思考の性癖でなのか、性情報社会に感化されて周りをみる目が変わったのか解りませんが、同性愛に抵抗感がない世の中になった気がします。
私も姑さんと性行為をしてます。
きっかけも日常生活の中での欲求不満からだろうと思います。
庭の草むしりを終えた姑が、シャワーを浴びて浴室から出てくる時に、腰を揉みながら少し痛そうにしていたのを見てました。
その日は主人も出張で、姑と二人だけの夕食になり
私「お義母さん~!晩御飯の用意が出来ましたよ!お疲れ様でした!」小さいビール缶を開け、二人のコップに注ぎ
私「乾杯~!今日は大変でしたね!お疲れ様でした!」
夕食の後片付けも終わり、茶の間で姑がテレビを見ながらのんびりしている間に私もお風呂に入りました。
私がお風呂から上がり、肌の手入れなどして茶の間に戻ると、姑は座椅子に凭れかかりテレビを観ていました。
私「お義母さん~!お疲れのようですね!」
姑「なんか今日は頑張り過ぎたみたい(笑)」
私「腰でも揉みましょうか?さあ~横になって!」
姑「い、いや悪いわよ!」と問答になりましたが、私が座椅子を退けて座布団を並べるように促すと、姑はしぶしぶ従いました。
うつ伏せの姑の脇に正座になり、肩から腰を揉みながら世間話になりました。
姑「あぁ~気持ち良いわ~」
私「私がお義母さんの肩を揉むって初めてじゃないですか!」
姑「そうね!それだけ私も老けちゃったのかなぁ(笑)」
私「そういうつもりで言った訳じゃありませんから!スキンシップが無かったなぁと思って言った迄ですから!誤解しないで下さいね!(笑)」
姑「ゴメ~ン(笑)!」
私「そういえば!腰が痛いんですよね?私が持ってる筋肉痛用のクリームを塗ってみたらどうですか?」
姑「効くでしょうけど、ヒリヒリしないかしら?(笑)」
私「私は大丈夫でしたから、そんなにヒリつかないですよ(笑)」
部屋からクリームを持って来て、うつ伏せの姑に一度起き上がり寝間着を捲り上げる様に促したら、姑が恥ずかしそうに
姑「え~!こんな明るいのに裸になるのぉ~!」
私「分かりました(笑)電気は消します!」
部屋はテレビだけで結構明るい状況でした。
私「お義母さん~!女の私と二人っきりですから恥ずかしがる事無いでしょ(笑)!」
姑「でも・・・何か恥ずかしいわ~!」
私「私に視られるのが恥ずかしいんですか?」
姑「老いた身体を晒すのが、ちょっとね(笑)!うふふ」
私「私だって運動不足で、ブヨってしてますよ(笑)!さぁ~寝間着を捲り上げて、うつ伏せに寝て下さい!(笑)」
姑「はいはい!(笑)」
塗り始めて「えっ?何?」筋肉痛用のクリームと保湿クリームを間違えて、部屋から持ってきていました。
姑「ん?どうしたの?」
私「やだ!(笑)私ったら、間違えて保湿クリームを塗ってました」
私もレズに興味を持ってました。
同じ屋根の下で寝食を共にしていると、身近のお姑さんを対象にみてしまいますよね♪
ましてや、現役でバリバリ働いているキャリアウーマンだと憧れてしまいます♪
5の続きです。
私「間違えて、保湿クリームを塗ってました!(笑)」
姑「通りで、ヒリヒリしないと思ったわ!(笑)」
私「取って来ますね!(笑)」
姑「良いわよ!マッサージのお陰で、だいぶ楽になったから!」
私「だったら、せっかくだからこのまま続けましょうよ(笑)!中途半端じゃなく、保湿クリームを塗りながらマッサージしますから!一挙両得じゃないですか♪(笑)さぁ~うつ伏せになって下さい!あっ次いでに!寝間着とショーツも脱いで下さい(笑)!」
姑「え~っ!全裸に?!」は
私「はい♪サロンなんかでは、全身裸になりますよ?バスタオルを掛けますから、心配しないで下さい(笑)!」
姑「そう?行った事ないから分かんないけど・・・」
姑さんは、しぶしぶ寝間着とショーツを脱ぎ全裸になりました。
うつ伏せにさせ、バスタオルを掛けました。
先ほどの続きです!首筋から背中一面、腰、脇、上腕をクリームを塗りながらマッサージを進めました。
背中一面にバスタオルを掛け、お尻、太腿、脹ら脛をマッサージした後、内股をマッサージする時に、少し両足を開かせました。
姑「・・・」恥ずかしいのか足を閉じようとしましたが、私は気にしてない振りをして、姑の足をそっと開き内股に手を差し込み、優しくゆっくり揉み続けました。
時々、私は手の甲で姑の陰唇部分に触れて刺激していると姑は身体をビクンビクンとさせていました。
そこで私は、触れている手の甲を手のひらに返して、直に指先で陰唇部分を優しくゆっくり撫で続けていると、姑は私が触れ易い様にか、両足を開きました。
お互いに無言のままです。
そこで、うつ伏せの姑に添う様に正座していた私は、姑の腕を挟む様にして正座で据わり直し、姑の手のひらに乗っかる形にして姑が私の陰唇部分に触り易い様にしました。
姑が、私の誘いにどうでるかカケでした。
姑の指先が私の陰唇を捕らえ、ゆっくり擦ってきて腟口周りを刺激しました。
私も同じように、姑の陰唇を優しく擦りました。
姑の陰唇が愛液で濡れています。
私も姑同様に濡れているのが、姑に判ったようでした。
姑「・・・」
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【プロフ動画】左右確認ヨシ!出発〜〜〜(笑)
次回はもう少し先まで歩かせてみます。
... ID:honeypot
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