一昨年の夏に腰を痛めて以来、ゲイの世界から遠ざかって居ました。
その直前に私を何度も抱いてくれた整体師の先生。小柄ながらものすごい
筋肉と優しい人柄、そしてタフなセックスに、当時は夢中になっておりました。
先日久しぶりにお会いして、激しいハグからのディープキス。
空白の時間を埋めるような激しい乳首への責め、そして私は跪き、久しぶりに
先生のモノを喉奥までくわえます。
69から先生は私の肛門を舐めてくださいます。
私のアナルは、もうチンポが欲しくてたまりません。私をベットの上に
仰向けに寝かせた先生は、しかし焦らすようにパンパンに張った亀頭を
トロトロのアナルの入口にこすりつけ、「どうしてほしいの?」「何が欲しい?」
「ちゃんと口で言わないと(笑)」などと言葉責めをしてくださいます。
「お願い、ケツマンコにそのチンポをぶち込んでください!」
ほとんど悲鳴のように絶叫する私。もうチンポで犯されることしか
考えられないメス豚のよう。
そしていよいよ、待ちに待ったチンポが、ゆっくりとケツアナを押し広げ入ってきます。
ゆっくり根本まで、そして亀頭がグリグリと、奥の敏感な栗の実を刺激します。
法悦の声を上げ、軽く絶頂する私。腹の奥から切なさを伴った、甘く重い快感が脊髄を
駆け上り、脳を焼き尽くします。
先生のゆっくりと、しかし力強い腰の動きに伴い、切なさと甘さと重さはどんどん
強く、更に激しく脳を焼き尽くします。
ああ、これだ。
チンポに一突きされるごとに、男に抱かれるごとに、そして受け身のセックスの味を
知ったばかりに、ホモセックスの地獄の快楽から抜け出せない現実を思い知るのです。
やがて先生の腰の動きが、激しさを増してきます。まさにガン掘り。
絶叫とも悲鳴ともつかぬ喘ぎ超えを上げながら、うわ言のように意味不明の言葉を吐きながら、
強烈な快感と幸せに翻弄される私。
「どこに欲しい?」「な、なかに…」「お、トコロテンしてるよ(笑)」
先生の突きに合わせて、私の力なくブラブラと揺れるチンポの先から、飛び散るガマン汁に、
どうやら白い液が混ざり出したようです。
パンパンと先生の腰が私のケツを叩く音がさらに激しくなり、突然動きが止まります。
ピクピクと私の中で動く先生のチンポから、ザーメンが私の腹の中に注がれて居るのでしょう。
汗だくのまま抱き合う二人。
先生のチンポは勃起したまま、私のケツの中に挿入されたまま。
再びセックスが始まります。
その日、先生は三回抱いてくださいました。
シャワーをお借りしてるとき、肛門から先生の精液が大量に垂れてきて、ものすごく
興奮し、シャワー室で自分で出しちゃいました。ほんの数回扱いただけで、自分でも
びっくりするくらい射精しちゃってびっくり(笑)
2026/06/03 00:33:21
(cF8vfym9)