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2026/02/16 14:12:22 (Xlj5SKIN)
38歳と40歳のリバ同士で週に一度の変態セックスにハマっています。
付き合いは2年弱になり最初は公園のトイレとかでしてましたが、一年くらい前に相手が独り暮らしを始めたので、今はそこで週に一度お互いの都合を合わせ会っていて昨日会ってきました。
お互いリバなので最近は双頭ディルドを互いのアナルに挿入したり、交互にハメ合ったりしお互いに種付けしたりしてましたが、最近相手のリクエストで色々なプレーをした後相手のチンポにザーメンをかけ、ザーメンまみれのチンポを扱きながら掃除フェラしながら逝きたいと言われ、試すと立ち昇る強烈なザーメンの匂いに包まれながらチンポを扱き逝く時な相手の顔がエロくて堪らないです。
お互いに匂いフェチなところがあるので、お互いのザーメンを飲み合ったり抱き合ってチンポを扱き合いタイミングを合わせお互いの身体にかけ、身体を密着させ擦り合ったりすると、物凄くエロいザーメンの匂いにお互い興奮し合ったり変態なセックスの虜になっています。
同じようにザーメン好きさんの体験談とか聞かせて頂き参加にさせて頂きたいです。
41
2026/02/21 10:40:31 (9YdOoFIs)
僕は中学の頃男に性的な興味と言うか興奮を覚えるようになった。女子生徒には関心は無く男子生徒僕が好きになるのは男だけだったが何故か女性の下着をしたくなり自分の部屋で男の裸や性器を想像しながらしていたが高校の2年の時進路指導の先生が好きになった。下着越しにオッパイやチンポを触りながら先生の裸を思いセンズリするようになっていった。
  夏休みの時繁華街に行きドンキに買い物に行った時のこと、店内の奥にあるアダルトコーナーが目に入りもちろん私服だったので入ってみると興奮してみて回ってると先生がいたので慌てて隠れて見てると変な形の物を買って出て行った、気になり先生の後をつけるとマスクをしてキャップを被り駅裏にある映画館に入ったので少ししてから行くとそこは
ホモ専門の映画館だった。  僕は嬉しくなった、そして翌日パソコンで「2組の和己が女子更衣室に入って下着を取っていた」と書き指導室の机の上に置いた。翌日呼び出され手紙のことを聞かれた。いろいろ質問される中「女生徒の下着が好きなのか」と聞かれたので黙っているといきなり僕のお尻を触りだしパンティの裾を押さえ「ズボンを脱げ」と言った、
嫌がると無理やり脱がされピンクのパンティを見られた。散々言われ最後に「お前女になりたいのか」と言ったが顔はニヤニヤしていて「後で俺のアパートに来い」と言った。  家に行くと先生はスエットを履きtシャツ姿逞しい身体で胸は筋肉の塊みたいで乳首が浮き出ていた。やはり内心は期待していたのかもしれない、胸を見た時少し興奮していた。
「お前オンナに興味ないのかぢタイそんな格好する奴は男しか興味が無いからな」そう言いながら僕の後ろに来てチャックを降ろし脱がしパンティを撫ぜ始めた、その瞬間僕はドキッとした。撫ぜられ気持ちよかった、僕がもうジッとしているとシャツの下から手を入れ乳首も撫ぜられた。「さすがに学校じゃブラジャー出来ないな」そんなことを言いながら
撫ぜていた。僕はチンポが硬くなるのを感じたそして先生の手がお尻を撫ぜながら前に来てチンポを撫ぜ始め「やっぱりなお前チンポが立ってるぞ」優しくチンポの頭を撫ぜられ僕は思わず声が出た、そしてお尻に何かが当たり撫ぜだした、先生の勃起したチンポだった。僕はその感触に興奮するばかり、先生が僕の前に立った時いつ脱いだのか先生はズボンを
脱いでいて大人のチンポが反り返っていた。「どうしてそんな性格に成ったのか知らないがやっぱりお前は女なんだよ、わったかお前は女なんだ」そう言ってしゃがむと僕のチンポをクチにいれた。~~~もの凄い気持ちのいい感触に僕は声を出しながら逝きそうになると「そのまま口に出せ」と口の動きが激しくなり僕は逝ってしまった。先生は気持ち良さそうな
顔で「可愛いぞイイ女の子だ、明日はブラジャーを持ってこい」そう言った。~~~~~~僕は家に帰ってもチンポがウズウズしていた。翌日行った。      途中ですが母親の呼ぶ声がしたので止めます。
42
2026/02/20 19:29:06 (n72GjtVt)
「や、や、止めてくれ~~~ギャアァァァァァ・・・・」
大股を開かれて縛り上げられた青年のチンポは縮み上がり、そのキンタマの下のアナルに、ゆっくりとケンジのチンポが入っていった。
ケンジは、腰を前後白湯に動かしながら、青年の前立腺を探し当て、亀頭でつついたり、カリで撫でたりし始めた。
「あ・・・ああ・・・」
青年は何かを感じ始め、縮み上がっていたチンポは次第に大きくなり、やがて脈打つ程に勃起した。
「どうだ?慣れてくると、このまま射精するようになるぞ・・・トコロテンってやつだ・・・」
「ウグッ・・・クハァ・・・」
ケンジにアナルを掘られながら、チンポを扱かれて仰け反る青年・・・
「そーれそれそれ・・・」
ケンジが青年のアナルに射精したようだ。
「グワワワワワ~~~」
青年が叫ぶと、ドッピュピュピュ~~~・・・と青年のチンポから精液が噴き出した。
俺はその一部始終を撮影し、青年の交際相手に送り付けた。
ほどなくして、青年の恋は終わりを告げた。

こうやって、交際相手の親御さんから報酬を得てケンジと山分けする。
ケンジは、気に入った青年がいればそのままゲイの世界へ引きずり込んでいた。
俺もかつて、いいところのお嬢さんに手を付けて、ケンジにアナルを掘られた動画を送り付けられて振られた過去がある。
しかしそのお嬢さんは、俺がゲイだということに疑念を抱き、真相を探って俺の元へ戻ってきたのだ。
今は夫婦として、お嬢さんの家の資産で暮らし、元々カメラマンだったことを買われて、ケンジたちゲイの性行為を撮影する専属カメラマンになっている。
男たちのセックスは、男女のそれとあまり変わらない。
性欲だけで交わるゲイカップルもいれば、愛のある交わりをするゲイカップルもいる。

そしてあの青年は、今はケンジだけでなく大勢の男たちの性欲処理アナル青年として、多くの精液を腸内に吐き出される公衆便所となり、トコロテンも板についた変態青年になった。
43
2026/02/13 00:10:49 (DTt2UnHJ)
ゆうです。
前回はおじさんに脳、尻穴、腸内環境を徹底管理されながら肉オナホとしての日々を書きました。
ここからは色々タブーな表現が出てくるのでご注意下さい。

嫁穴生活中は毎日愛されて幸せだったと思う。
確かにさとしさんは僕の腸や尻穴に執着する変態だったけど、完璧なシーメールにしてくれたのと、お尻をおまんこに改造してくれたのも女の喜びを教えてくれたのも他でもないさとしさん。

ただ、気になっていたのが仕事に行ったあと、3日くらい帰らない日があることと、たまに違う女の名前で僕を呼ぶこと。

その時は問い詰めたけど、話を逸らすだけでなんにも答えてくれない。
ある日、思い切って強く聞いてみたら、こう返された。
「実は完全に廃人化したメス肉オナホを違うマンションで飼っている。愛してるのは君だけじゃない。君は8番目の愛人だ。ちょうどいいから今から本当の肉穴オナホはどんなのか見せてあげる」


おじさんの車で、愛人が住んでるマンション?というか汚めのアパートについた。

部屋に入ると、強烈な香ばしい匂いと、香水のにおいが混じっていた。
奥に行くと、僕と同じようなむちむちのグラマラス体型のボーイッシュショートのかわいい顔をしたシーメールがよだれを垂らしながらボーッとした表情でブルマをきて女の子座りしていた。
「パパ!おなか!」
幼稚園児みたいに叫ぶとさとしさんはいつもの芋系と納豆をスプーンで掬って介護食みたいに食べさせていた。
ジュルジュルくちゃくちゃと下品に食べつつ、時には口移して食べさせていた。
「かわいいでしょ。1番可愛がっている肉人形のゆきくんだよ。もうかれこれ三年くらいこの子の腸を嫁穴として使ってるんだ。去勢と強烈な催眠で知能は赤ちゃん並みでもう戻らないみたいだけど、、元々は君と同じように抵抗はするし、元バレー部だから締まりはいいけどチカラは強いし、背ちっちゃいけどパワーはあるから肉穴にするのに苦労したんだ」
「パパ!トイレ!」
「よーしわかったわかったパパも一緒に行くねー」
さとしさんはゆきちゃんを和式トイレに連れて行こうとしてだっこしながら移動すると、とたんにむりゅうブリブリっプスみたいな音がした。
「ほらね。ゆきちゃんはお尻広げすぎてもう自分の意思でうんちやおなら我慢できないんだ。
そこがかわいいんだよね。
だからいつも僕がいない時間をオムツを履かせて、お風呂場で洗ってからベッドで腸ズリオナホとしてぐちゃぐちゃに犯してあげてる。
強力な催眠術を使えばゆうも一週間でこうなる。
ただ本当に自分が好きな人が僕じゃなくて、違う人だった場合は、その人に服従する肉人形になるから、ゆうにはまだはやいかな笑出ていっちゃったら辛いしさ。」
その光景を見ながら早くこうなりたいとうずうずして興奮していたが、
僕は確かに、その催眠を受けるのが怖かった。
前に外人バーで知り合った黒人からの返信が頭から離れなったからである。
「さとしさんの腸ズリオナホに早くなりたいけど、まだ心の準備ができてないの。あと一週間待ってくれたら大丈夫だと思う!」
「わかった。一週間待つよ。今日はゆきちゃんの穴を朝までグチュグチュするから、ゆうは帰って早く寝なさい。しっかりと芋と納豆を食べて坐薬も忘れずにね。」
「パパあ、早くぅ、直腸マンコ使ってえ」
ドアを閉めて帰ろうとすると後ろから獣のような声と卑猥な音やおならが響いていた。

家に帰ると例の黒人から続いて返信が来た。
「返信はまだかな。
 知ってるよ。君にはパトロンがいるね。
 おそらく迷っているんだよね。僕か彼かで。
 こう言うのはどうだろう。
 もし君と僕がセックスをして、感じなかったらもう二度連絡はしない。約束するよ。最初で最後のセックスだ。」

僕は彼とセックスをしたら安心して悔いなくさとしさんのオナホになれると思った。

「わかったよ。本当に一回だけ、感じなかったら帰るから」

次の日駅前で待ち合わせした。
服はぴちぴちのレギンスにパーカーを着てった。
もちろん腸内も洗浄済みで
名前はレイって言うみたい。
軽くお酒を飲みにバーに行った。
「やっぱりゆうはかわいい。今日はレギンスのお尻をずっと見ていた。
いまも近くにいるだけで君の尻から卑猥な匂いを感じるよ。
いまから腸の奥がズルズルになるまで犯してやるからな。」
バーでお尻の穴を触りながらくぱくばされながら囁かれた。
その後はホテルまで行って、着いたらシャワーも浴びずに濃厚な前戯。
69になって僕はイラマチオ、レイは尻穴を執拗に舌でドリルしていた。
「ゆうの腸肉とても美味しいよ。中に不純物もないし、セックスとトロ穴のために食事に気を使ってるんだね。すぐに僕のペニスがお尻に入るようになるからね」
レイは直腸から舌を抜くと、ローションを塗り、僕もバック体制を取った。

でもレイは力付くで僕を正常位の体制に戻した。
「レイ、、恥ずかしい、正常位久しぶりなの、、、」
「ゆう、、お前が好きだ。最初で最後だからお前の顔を見ながらやりたい。」

「もぅ、、、」
僕は内心嬉しかった。お尻や体こそ豊満で顔も女だが、やはりお尻を見ながらのセックスが求められ、正常位は初めてだったからだった。

その後は激しく、黒人のデカマラは正直デカくてきつかったが、レイのかっこいい顔をじっと見つめながらつかれていた。
何回か腸、胃、口に出し終えたあと腸内を吸い込むように吸われその口でキスされた。
ゾクゾクして体と目がレイを強くて魅力的なオスと判断したのを確信した。
その日はホテルに一人放置され、さとしさんの家へ帰った。
朝帰りした僕を見るとさとしさんは呆れた様子で僕を見て深いため息をついた。
正直、なんだよって思ったのと同時に
僕は確信した。またレイに抱かれると催眠術の日には完全にレイの肉嫁として目覚めてしまうと

催眠術まで3日

続きます。





44
2026/02/17 21:31:25 (B.ukiqa0)
五十路おやじです
早期退職を公表した後にあった
温泉宿での忘年会時に
両刀だと噂を聞いてた40代の部下と同部屋だったので
酔った勢い任せで
「これまで嫌な上司で腹も立っただろうー
聞いたところによると両刀だって?
今宵は無礼講だから好きにしてもいいぞぉ
未経験だけど」っと笑いながら膝を立て浴衣の裾を割って見せたところ

「やって欲しいと素直に言えよー」とSな目つきで豹変し
そのままチン繰り返し状態にされパンツも脱がされ
初の尻見られ!っというか大開され顔を埋められ・・
思わず声を漏らしてしまったところ
唾を大量に掛けられ、、
激痛がぁ、、、
痛いはずが精神的にやられてるが勝り遂にM男に、、、
今更でしたがやっぱりそうだったかと、、、
トイレットペーパーに処男喪失の赤いモノが付いてました。
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