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早漏改善

投稿者:(無名) ◆./MdPhlN6k
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2026/01/09 17:12:49 (9JAz1YnN)
基本的に女が好きなんですが中々出会う事が無かった。
今どきは事前交渉となって合体できたらピクッピクッと早い射精でお流れになってしまう(泣)
なんとかもっとゆっくりと楽しみたいって思う。
遊び人の悪友に「だったら男で修行する事も1つの鍛え方だよ。」と男遊びを勧められた。

発展トイレなどで男達に一方的に責められるのだけども早い射精の改善にはならなかった。
寧ろMっ気があると変な横道に逸れてしまう。
その舐め友にとても紳士的な方と知り合う事ができました。

相手はひと回り以上歳上で50才後半の男性でした既婚者で子だくさんでと経験豊富らしい。
しかし男女問わずに逝かす事に快感とかなり変わった人でした。

トイレでは限界があるのでビデオとかでしてもらうつもりでした。
ところが独り暮らしなので良ければ自分の部屋に来ないかと誘われた。
教えられた場所は駅前の高級そうなマンション、到着メールすると直ぐに男性が降りて来てくれた
「(´∀`*)ウフフ、いろいろ教えるし、鍛え上げてあげるよ。」と嬉しそう。
導かれた部屋に入ると広いリビングの中央に少し厚みのマットが敷かれてました。
傍らには沢山のバスタオルと何か袋が用意されていました。
病院などにある点滴台などいろんなもの用意されていて異様な雰囲気でした(?_?)


「そう緊張せずにハーブティーでも飲んでリラックスしてください。
ノンケなんだってNGプレイはあるの?」と確認、キスは嫌と後はわからないけれども痛いのも嫌。
何されるかわからないから曖昧な受け答えした。
彼は白衣姿になって、「実は私医療従事者です。
信頼して任せてくださいね。」と優しく聞き取り。「あのぅ、私早いんですぅ。」
「あっ、早漏改善したいだったね。
付き合ってる女性はいるか?
セックス頻度は週何回位する?
オナニーで何分位我慢できる?」と恥ずかし質問をいろいろ聞かれた。
「寒く無いかなぁ?
とりあえず下着だけになってこの検査着に着替えてください。」って病院みたいでした。
お医者さんならばお任せして、改善策を教えてもらおう。
検査着に着替えてソファに座った。


続く。
41
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2026/01/06 08:45:18 (rBCwFZf4)
フェラされるのが好き!オトコとでも、オンナとでも。
オトコにフェラするのもいいけど(それが私の本道だけど)、“フェラされる”っていうのは言葉で表しにくいけど、なんか“こころをもらえた”ような、という感じかな?
オンナ相手でもそうだけど、とりあえず、でも結ばれる感じがする。オトコ相手だと“紙の裏付け”〜入籍ができないもんね。
オレは自分でもオカシイと思うけど。
42
2026/01/06 18:08:20 (86Qo/Kj2)
よくあるつまらない体験談ですみません。
かなり昔の学生時代の経験です。
当時はエロ本を見てのオナニーばかりで、それも気持ちよかったですが、一度成人映画館に行ってみたくなり勇気をだして行きました。
平日昼間でガラガラでした。
今の時代では全然つまらない内容かもしれませんが、当時は痴漢シリーズとかに興奮していて、スクリーンに女性が電車の中で変態っぽいオジサンにスカートの中に手を入れられてパンティ越しにあそこをイタズラされるシーンに興奮しまくり、我慢できずにズボンとトランクスを下ろして席に座ったままオナニーを始めていました。
すると突然隣席に50歳代くらいの男性が来て、オナニーを手伝おうか、みたいなことを言われました。
ぼくはもうわけがわからないまま呆然としたと思いますが、男性はぼくのちんぽを握りシコシコし始めました。小さいね、包茎だし、童貞?とか言いながら激しく上下にしごかれてしまい、そのまま射精してしまいました。
初めて他人にちんぽを触られて、オナニーより何倍も気持ちよかった記憶があります。
43
2026/01/03 23:24:03 (A4A0Rwwv)
 去年のことです。21歳の僕は掲示板でアブノーマルなことに興味があったので、尿道攻めが得意な人を募集していました。募集にかかった人はおじさんで、道具も持っているらしく会ってみることに。
 
 合流し、相手の車に乗せてもらい、おじさんの家へ。おじさんは何も話さず、車を走らせてたので少し怖かったです。
おじさんの家へ着き中へ入り、リビングまでいくと絨毯の上には小さめのブルーシートの上に尿道プレイ用の棒が何本か置いてありました。僕はそれを見てドキドキし、ああ、ほんとにやるんだ…と今更実感が湧いてきて興奮と少し怖さが出てきました。

 おじさんに体を触れられ「脱いで裸になって」と言われ、服を脱いでいきます。裸になった僕と、服を着たままのおじさん。これからいじめられるのは僕の方なんだという上下関係がそれだけでも伝わってきます。ブルーシートに座り、股を開きました。僕のチンポも全部丸見えでとても恥ずかしい。おじさんも対面に座り、数本の中で一番細い棒にローションを塗って、僕のチンポの先っぽ、尿道口に当てがいます。

 グリグリ… グリグリ…「んんっ」

 棒を尿道口に小さく回しながら少しずつ…少しずつ…

  ヌププッ 「ああっ」

 尿道口から異物が挿入されてる感じが、僕のチンポに快感と入れてはいけないとこに異物を入れて怪我をするんじゃないかという恐怖が入り混じりさらに勃起してしまいます。

 ヌプププププ 「んんゥあああ」

 おじさんは容赦なんてしてくれず、どんどん棒をチンポの奥へ奥へと挿し込んでいきます。

  ヌププ…「全部入っちゃったねぇ」

 「はぁっ…はぁっ」

 全部入った・・・あんなに長かった棒が今、僕のチンポの中にある・・・。

 「じゃあ抜き上げるね」 ヌチチチチッ

 その瞬間、尿道に棒の丸くなった部分が何度も引っかかり、快感が押し寄せる。

 「んぁあっ」ビクビクビクッ

 腰から震えてしまい、おじさんの太い腕を掴んでしまう。

 「どうしたの」 

 おじさんはまた一番奥まで挿し込んで抜き上げを繰り返して僕を攻める。「気持ち…イイっ…これ…イイッ」 

 繰り返してくうちにどんどん尿道の中が熱くなって、射精にも似た快感が押し寄せる。

 「どんどん我慢汁出てきてんじゃん。変態だね」
 「グゥうう…ぅあっ」

 おじさんが棒を抜き上げる度に我慢汁がどくどくと出て竿に垂れてくる。

 「んっんんっぅう」

 ヌプププッ おじさんは一気にチンポから棒を抜きあげた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」 俺はそのまま寝転んで息切れしてしまう。

 「気持ちいい?」

 「すっげー・・・気持ちいいです・・・」

 目を片腕で塞ぎながらそう言っていると、尿道口に太い感触のものを感じ、見てみるとさっきよりも太い棒が僕の尿道口に当てがわれてる。

 「2本目いくよー」
 
 ヌプププッ 「んぎぅう…ううっ…」

 さっきよりも太い・・・俺の尿道がどんどん拡張されてる・・・
 最初の時のように太くなった棒はゆっくりと俺の一番奥深い部分まで侵入してきている。

 「きついねぇ・・・」

 おじさんはまた棒を抜いていこうとするも、玉になってる部分が僕の尿道の壁肉にズプズプッ…ズプッ…!と引っかかってしまい、それが快感となる。
 
 「やばいやばい…っ」
 
 足をバタバタさせるもおじさんに片腕で足を掴まれて、棒の出し入れは止まらない。


 「我慢だよ」

 「ああっあああっ」

 じっくりと俺の尿道をいじめ、楽しむおじさんの目はなんだか怖かった。

 棒を抜いてやっと解放される。ビクビクと痙攣する体。休憩なんて与えられず、僕の尿道口にまたさっきよりも一回りも太い棒が当てがわれる。

 だが、とても太く玉が一個入るのがやっと

 「無理ッぅう」

 「流石に無理か」


 おじさんは抜き上げると、少しだけ細くなった棒にローションを塗り、尿道に挿し込む。さっきよりは太くないが、この太さで限界。ミチチッ!っと壁肉に当たりながら強引に奥へ刺しこまれる。おじさんは僕の尿道がどんどん拡張されてることをいいことに強引に、乱暴に、容赦なく棒で突き進んだ。

 「熱いッ!尿道あっつぃ…」

 僕の言葉なんて聞かずにゴリゴリと玉が壁肉に当たりがながら出されたり入ったりまた繰り返す。我慢汁はローションと混ざり合ってドロドロになって、白くなり、ブルーシートに垂れ落ちる。

 「いい感じに広がってきたねぇ」

 数分かけてじっくりと拡張された僕の尿道は、棒を抜くとパックリと大きな穴に広がっていた。

 「じゃあさっき入んなかった棒入れるねぇ」

 さっきはまるで入んなかった棒が尿道に飲み込まれていく。簡単に奥まで届くとおじさんが

 「俺の持ってる最大サイズはこれまでだよ。こんなの入っちゃったんだから明日から大変だね」

 「大変・・・?」

 「ラストスパートいくよ」

 太すぎる玉が壁肉に引っ掛かる度に出る痛みで尿道がどんどん拡張されて、気づいた時には快感の方が強くなっていく。変えられてしまった。このおじさんに。それから数分、その快楽地獄に耐えて射精感が押し寄せた。

 「はぁっいきそっ・・・!」

 おじさんは棒を奥に差し込むとそのまま僕のチンポを扱きあげながらズプププッ!っと棒をひり出した瞬間

 「いくいくイクッウウっ!」

 とおじさんの手とブルーシートに情けない格好で射精してしまった。







 後日談 おじさんが明日から大変だな、と言ってた意味がわかった。拡張された尿道は翌日になるとおしっこをする時に激痛が走る。2日ぐらいはおしっこをする時に苦しんだ
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殿初め

投稿者:ケイ ◆lTEaW9.ifM
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2026/01/05 12:23:08 (Cb76f51i)
昨年末に定期的に会ってるタチパートナーのカズと年始早々に殿初めをしました。
カお互いに既婚同士で歳も40代なので頻繁には会えないですが、月に2.3回はお互いに都合を合わせ会っていて、昨日はお互いに余り時間がなかったのですが、どうしても会いたいと言われ前によく利用してた運動公園のトイレで待ち合わせしました。
都合良く家に誰も居なかったので急いでアナルを洗浄し軽くシャワーん浴び車で向うと、車のない駐車場に一台だけカズの車が停まっていて既に着いていたので、隣に車を停めトイレに向いました。
トイレに入ると鏡の前でカズが待っていて、挨拶もそこそこに二人で多目的トイレに入ると、かなり溜まってたのか急いで脱ぎ勃起してるチンポを見て我慢出来なくなりそのまましゃぶりつくと、早くしたかったと言って頭を掴んで腰を動かさると我慢汁が出てきて一気にエロモードになり、音を立てながらフェラしてると、我慢出来なくなったのかそのまま立たされズボンとパンツを脱がされ、洗面台に手をつかされ持っていたローションをアナルとチンポに塗るといきなり立ちバックで挿れられました。
久しぶりのチンポの感触に感じてると、溜まってるから今日は2発出したいと言われ頷きました。
バックで激しく突かれながら乳首を摘まれると、アナルが締まると逝きそうになったのか、逝くぞと言うと同時にドクドクと奥に種付けされました。
射精後少し柔らかくなったチンポでそのままネチネチと掘られてると、少しづつ硬くなり抜かずにそのまま掘られ、二発目の種付けをされた後でゆっくり抜かれると、大量のザーメンがダラダラと吹き出してきてトイレの中がザーメン臭になりました。
良かったよと言いながらチンポをフェラされ手コキされ、逝くと言いながらトイレの床に射精すると、お互い溜まってたなぁと言われ殿初めは終わりました。
ペーパーで床を綺麗に拭き次の約束をしトイレを出ました。
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