色々と気を使います。
姫のアイデアを全面的に受け入れて優美のオシッコの時にはトイレに一緒に入って終ると拭かずにパンツを履かせて割れ目をパンツの上からこすります。
尿シミをつけるためです。
優美に愛撫をして優美が流す滑りはできるだけ優美のパンツのクロッチで拭き取る事にしていて、これらには優美に説明が必要でした。
トイレの後のパンツ履きは一度教えたら理解して二回目からは自分でパンツだけを履いてから入るようになっていて助かります。
最初にパパがトイレに入ってした時は不思議な顔をしていたけど
「ママがね?優美のパンツが汚れてないのを疑ってるみたいでさ、汚しておきたいんだ」と説明をすると
「あっ、そっか、パパとはだかんぼでいるのがバレちゃうんだ」
全く理解が早くて助かります。
でも愛液を塗りつけるのはエッチをしてるのが解っちゃうのでは?疑問に思ったらしく(確かに)
「あのね?優美のパンツはオシッコだけじゃなくてさ、いつもは他の汚れも着いてるんだよね」
「ほかの?、どんな?」
「パパとエッチなことをするとさ、優美のオマンコからヌルヌルがたくさん出るだ?」
「んー、おちんちんがはいりやすくなるよーにだよね?」(パパの性教育の賜物です)
「そー、でもそれってね、エッチをしないときにも少しだけ出てるんだよ」
「そっか、だからふいてつけるんだ」
「うん、洗濯をしてくれるママにバレないようにさ」
「ん、わかった」
下から呼ばれたのでお風呂へ行きます。
今日のレッスンは後で時間を見つけて書きますね。
千佐子が作りおいてくれた大好きなオムライスを食べ終わった優美がパンツを履くとトイレに行きました。出てきたときに「ごしごししてきた?」と聞くと「んー、ちゃんとこうしてきた」とパンツの上から割れ目を手のひらで前後に擦って見せると直ぐに脱いでしまいました。「パパに見せて」手をだすと脱いだパンツを手渡してくれました。クロッチを裏返して汚れ具合を確かめます。しっかりと縦に黄色に染まっているのを確認するとつい鼻を近づけて臭いを楽しんでしまいました。優美が慌ててパンツを取り上げて怒ります。「パパァ!においかいじゃダメっ!」一応恥ずかしいみたいですね(笑)「お昼寝にする?……それとも、あれを、する?」すると「くふふふっ……パパはどっちがいーの?」逆質問です。[あれ]で分かる関係になった喜びを感じながら「昨日も言ったでしょ?、女の子から言ってくれないとダメだって」「そーだったぁ、わすれてたぁ」腰をくねらせて照れます。「パパのね?おちんちん、いれたいっ!」可愛くて抱き締めてしまいました。胸に触れた硬くなったぺニスを触ると笑いながら「パパだってしたいくせにぃー」扱かれて更に大きくされてしまいました。今日も寝室のベッドまでお姫様ダッコで軽い優美を運びました。手には忘れずに優美のパンツも持って……ベッドに寝かせると優美に新しい指示をしました。「優美、パパねカメラの支度をするからさぁ」「んー、」「その間に自分で準備しといて欲しいんだけどなぁ」「じゅんびって?……どうするの?」横に腰かけると仰向けの優美の手を取って指をクリトリスに触らせました。「ここを自分でこすって気持ちよくしていてほしいの」「じぶんで?……」「うん、パパが直ぐにおちんちんを入れられるようにさ、ヌルヌルを出しておいてよ……できるでしょ?」「んー、わかった……」中指を掴むと指先をクリトリスに案内をして動かして見せました。「こうして、……ね?」「んー、……」立ち上がるとビデオカメラを取り起動をさせました。支度なんてもちろん言い訳です。優美のオナニー姿を撮りたいだけでした。わざと意味のない操作をしながら背中を向けて時間を稼いでから尋ねました。「どお?、、優美のおまんこ、ヌルヌルしてきた?」「んー、してきた……」振り返ると目を閉じてしきりに指を動かしていました。でも擦ると言うよりはクイッ、クイッと押し付けるように動かして、圧迫するようなオナニーです。カメラを向けるとそれに気がついた優美が手を止めるので「だめ、そのまま続けて」オナニーを続けさせました。太ももを押し開いて股の間から動く指と優美の顔が入るアングルで撮ります。紅潮させた優美の顔がパパの興奮を加速させていました。左手で優美の割れ目を広げるともう細く糸を引くほどに滑りを溢れさせていて白くはなっていないけど透明な泡ができていてそれをズーム一杯に撮ります。「優美、どう?きもちいい?」と聞くと「……ぱぱ、、ぱぱがやってぇ~?」掠れた声で囁きました。「パパにどうして欲しいの?」顔を撮ります。「パパにね?…、、なめてほしいの、、」「そっか、分かったけど、舐めたらどんな感じかちゃんと教えてくれる?」「んー、、」立ち上がってカメラを本棚のいつもの台に固定すると優美の腰をずらしてカメラの正面に股を向けます。斜め横から舌を突き出すようにしてできるだけ舐めている部分が写るように……優美の刹那がる可愛らしい喘ぎ声がしっかりと集音されていました。「どんな感じ?、、、言ってごらん、、、ほら、」「はあっ、、あ、、は、、」「ほら、、、言うって約束でしょ?、、ほらはやく」「きもちいぃ、、」「どこが?、、、優美、、、どこが気持ちいいの?」「おまんこ……、、……きもちいー、、」今日は逝かせずに寸止めで両足を上げさせて侵入をしました。先に柔らかい包茎の皮を被ったままでクリトリスを何度も柔らかく擦り上げます。優美が擦られるたびに息を詰め強い刺激を感じているのがわかりました。枕元からオイルのボトルを取ると皮を剥いて数滴亀頭に垂らしました。 ... 省略されました。
「生理、終わってるから、一応ね」昨夜ベッドに入ってきた千佐子から報告がありました。「一応」と言うのはたぶん「セックスをしてほしいと言う意味ではない」と言うニュアンスでした。勘繰れば「どうせ優美とやってるだろうから……」という意味なのかも知れません。あえてそこに否定は入れませんでした。[薮蛇]って言葉もありますから。通常出勤と言っても千佐子には早番と遅番とに別れていて日替り交代です。今後はこの状態がしばらくは続く様ですね。今日は早番なので帰りも一時間早く帰ってきます。通勤に電車を使っている従業員の感染対策ですね。 優美はやっぱり幼い体と心にはセックスの快楽を何度も受けるのは相当に疲れるのかも知れません。今日はまだ眠ったままです。(7:30)少し休ませた方がいいんですかね、女の子の体の事はよくわからないし、千佐子に聞くわけにもいかないしね。オーガズムのあとって、昨日もそうだったんだけど2回目からはぐったりしている時間がだんだん長くなるような気がしてるんですけど。最初は愛撫の受け方の違いかなと思ってたけどどうも回数が関係してるように感じました。大人はどうなんでしょうか、本当に女性の事はわからないパパです。昨日の夜、寝かせる時にも不安だったので優美が出血とかしていないか確かめました。(ありませんでした)「優美、ちょっとだけおまんこ、見せてくれる?」と言うとエッチがしたいと思ったんですねパジャマとパンツを下げると毛布を剥いでいつものように高く足を上げてくれました。パンツの裏側にも血の跡はなく割れ目を広げても出血の痕跡はなかったので安心しました。色もいつもの美しいピンク色で充血感はありません。「ありがとう、大丈夫だね」彼女の足をおろさせてパンツを上げるとお尻を浮かせて助けてくれながら「だいじょうぶって?、どうしたの?」と尋ねました。パパの「大丈夫」は余計な一言でしたね。「うん、今日はさ、優美に入れて結構動かしちゃったから腫れたりしてないかパパ心配だったんだ」「そーなんだ…」「あれから痛かったりしないよね?」パジャマのズボンも上げます。「んー、パパがおちんちんぬいたあとね?」(ドキッ)「痛かったの!?」少し慌てたパパの顔が可笑しかったのか「くふふふっ♪」笑って「パパ、しんぱいしないで?、ちょっとだけジーンってするけど直ぐになおるからだいじょうぶよ?」そう言ってパジャマの上から股をポンポンと軽く叩いて見せました。「そっか、よかったぁ、」安心した顔を見てまた優美が笑います。毛布をかけて額の髪を撫で上げると妙に色っぽい目を向けて小声で囁きました。「パパ……」「んん?、なあに?」鼻先をそっと撫でました。「パパ、きもちよさそうだったね」微笑みました。「そうだね、気持ちよすぎてパパ驚いちゃったよ」「そんなにぃ~?」クスクス笑います。頬を撫でる手に優美が手を添えて難しい質問をします。「ママとどっちがきもちよかった?」と、「んん?、」一瞬、詰まると「ママにはないしょにしてあげるからだいじょうぶよパパ」(自分のが上だと確信している)「本当に言わないって約束する?」「くふふっ、するよ?」「優美の方がママの100倍気持ちよかった」「きゃはははっ、あ~あ、ママにいっちゃおーかなーっ」意地悪を言って笑い転げる優美の口に唇を重ねて黙らせます。優美が苦しそうにパパの肩をギブアップと叩くので口を放すとまだ笑いながら「うそっ、いわないからだいじょうぶよパパ」「絶対だよ」「いわないよ、だっていったらママがかわいそうだもん」「そうだね、優美は本当にいい子だなぁ」髪を撫でました。急に真顔で聞くんです。「パパ…」「ん?なあに?」「ゆーみのこと、すき?」「なあに急に、もちろん大好きだよ」「あのね?」「ん、何?」「ゆーみもパパのことがだいすき」(幸せに心が震えるような言葉です)そのあと耳を貸せと言うように口に手を当てたので耳を寄せると「だからね、あしたもおちんちんいれていいんだからね」と、余りにも嬉しい提案にパパからも優美の耳にヒソヒソ……「うんと動かしてもいいかなぁ」言った途端に「ぬふふふふっ」声を出して笑うと「うんっ…いーよ?……がんばってねパパ」この[頑張って]が本当に楽しく聞こえるんです。... 省略されました。
優美にはパンチらの喜びは理解ができません。
段フリルのチェック柄ミニスカートにピンクのプリントシャツ姿にの優美です。
ママが用意して行った服ですね。
事あるごとに足を開くので生パンが気になってつい目がパンツにいってしまいます。
それを優美に気づかれてしまいました。
突然パパの目の前に立つとパッとスカートを捲り上げてすぐに下ろしました。
「パパぁ、さっきからゆーみのパンツばかりみてるでしょー」
「うん、ごめん、可愛くてつい」
「パンツみたいならスカート、ぬぐぅ~?」裾を摘まんでパンツの跨ぐりギリギリまで持ち上げてからかいます。
脱いだんじゃつまらない、とも言えないので
「んー、後でいいよ、優美のパンツがチラチラ見えるのが楽しいからさ」笑って答えました。
「へんなのぉー、パンツがいーんだ」スカートを持ち上げて前屈みで自分のパンツを覗きました。
勃起を感じ、
「優美、おいで……」
優美を後ろ向きに跨がらせました。
膝で細い優美の両足を広げさせると髪を掻き分けるように唇を首筋に這わせました。
肩をピクッとすぼめる優美の後ろからスカートの中に手を滑り込ませます。
パンツの上からもそれと分かる割れ目をさすりました。
首筋に舌を這わせながら左手はシャツの下から小さな乳首を左右交互に探りました。
優美はじっとして動きません。
これからが全ての始まりでした。
やっぱり痛いようです。
昨日の夜には痛くないって言ってたけど今日入れた時に痛いって言うんです。
ソッコー中止です。
やっぱりまだピストン運動は無理かも知れません。
痛みの程度がわからないので無理はしないでおきます。優美との性生活の先はまだ長いですから大事にしてあげないと。
でも、昨日の教訓から朝に報告した後で持続をさせたくて優美に一度抜いてもらっていたのに残念でした。
いつもの本棚にカメラを固定して優美にテコキしてもらいました。
少しオイルを垂らしてシコシコ、自慰とは違うけどこれはこれでなかなか気持ちがよかったです。
レクチャーを受けながら優美も楽しそうでした。
「てでこすってもきもちいーの?」不思議そうです。
「うん、優美だって昨日じぶんの指でこすったら気持ちよかったでしょう?」
「んー、よかった……」
「男のおちんちんも同じだよ、こすると気持ちよくなるんだよ」
「んー、じゃあこうしてるとタネ、でるの?」
「出るよ、男の子は大きくなったらみんな隠れてこっそり自分でこすって出してるんだよ」
「えー?パパもするの?」
「優美、見たい?」と聞くと目を輝かせました。
「うんっ!、ゆーみ、みたいっ」
オナニーは久しぶりでした。
顔がくっつくかと思うくらいに近づいて真剣な眼差しでシコシコしている場所とパパの顔を交互に見つめます。
見られているという興奮からあっという間に切なくなってしまいました。
「優美、パパもう出そう……、、出るよっ、、見てて、優美っ、、、、ああっ!でるっっ、、、優美っ、見て、、、ゆうみっ」
尿道口から勢いよく上に飛び出す白い精液を見ながら口を開けて驚いたように見つめます。
「きもちよかったぁ?」ティッシュで拭き取るパパを見ながら聞きました。
「いいけど、優美のお口やおまんこの中の方がぜんぜん気持ちいいんだよ」
そう言うと真顔で
「じゃあ、あとでいてあげるね」
そう言ってくれていたのに、本当に残念でした。
前に話しましたが、その痛みは膣内打撲です。
あと、炎症で後から出血することもありますが、膣内が裂けて出血した訳じゃないので安心してください。
軽い打撲なんで、直ぐに痛みは治まります。3日くらいかなぁ
あと『タネ』は卒業時期にきました『セイシ』と言わせてあげてね!
ひまりが『大きさ関係ない!他の男のオマンコは幼い=つまんね!』は、幼いうちから、ありとあらゆるいやらしいプレイで楽しませてくれた実パの存在と、その体験のお陰です。
パパもユウミがそうなるように、ありとあらゆるいやらしいプレイを叩き込まないと、ね。
いずれ、ユウミも他の男とオマンコします。
その時にパパ以外の男のセックスがいかにつまらない、幼稚、退屈、感じない、そう思わせなきゃね!
初めて他の男オマンコしたけど、パパより感じるー!はパパの敗けだからね。
そうなると、ユウミはパパから離れていきます!
そうならないように、スケベの全てをユウミに教えてあげてね。
優しく、優しく、仲良く!を忘れず(^-^)v
精子、ですね。今夜には教えます。
もう今は痛くないと言ってるので確かに心配ないのかも知れません。出血もないし、第一、本人が大丈夫だと言ってくれてます。
チキンなのはパパの方なんですよね。
明日と明後日の2日間でどこまで訓練できるか、
優美の言葉を借りれば
「パパ、かんばって!」ですね。
今夜、もう一度入れてみます。
パパが我慢できません。
そうです、ずっと何か言い忘れてる、って
ありがとう、パパ
思い出しました!
ユウミに『パパ頑張って!』がダメなんです!
そう言われてる内は、外から見たら、例えばビデオを見たら〔本当は嫌なんだけど【仕方なくやらせてあげてる】〕感が丸出しです。
逆ですよ!「ユウミがそんなにパパとオマンコしたいなら【ユウミ頑張んなきゃな!】」が正解です。
こと挿入に関しては、特に、です。
まずは、挿入=オマンコの良さを解らせるために、クリマッサージと平行して指挿入でイカせることを繰り返せば、女は挿入=オマンコが気持ちいい!と錯覚するんです!
で、チンポ挿入焦らし作戦で、ユウミがチンポを欲しがるようにすべきです。
仕方ないなぁー、ユウミがどうしてもオチンチン入れてほしいなら、が理想だからです。
ちなみに、千佐子は、女性上位でイク(萌えるっつうか、感じてる)んじゃないかなぁー
だとしたら、それは、クリマッサの合わせ業で楽しんでますよ。
男は気づかない憐れな生き物、あっ、ゴメンm(__)m
女性上位のグラインドや杭打ち、実は、ビンビンにクリに刺激きてんのよ。
膣内の場合、セイカンタイは上(おへそ側)だけど、決して長いチンポが子宮口に当たるからじゃないの。
短小とか関係なく、正常位で女がイクのはパンパン打ちつけるフィニッシュにあるのよ!なんでか?、それは、クリにパンパン当たる連続刺激で果てるの!
これで、あの時のひまりの言葉の秘密が解けたんじゃない?
オマンコスパンキングでバシバシひっぱたいてやんなよ、案外千佐子嫌いじゃないんじゃない!覚えてる?
さぁ、今夜はシート敷いてフィスト&オマンコスパンキングよ!
チーちゃんも喜ばせてあげてね(^^)
あまりにも楽しくて優美にばかり気が行っていました
沙絵から明日は何時にするかとLINEがきて、明日会う約束をすっかり忘れていました。
つか、千佐子の隔日出勤がなくなったので優美を預ける事ができません。
保育園も月曜からとなっているし、
状況の変化を説明して今回はキャンセルです。
「おまえ、今回のはたけぇぞ」脅されてしまいました。
千佐子には沙絵との密会は言わない約束だったから今さら千佐子に優美を頼むこともできないしね。
まさか連れて行くわけにもいかないし(笑)
つか、昨日の夜、寝る前に千佐子が生理が終わったと報告したのはやっぱり抱いて欲しいって意味だったようです。
明らかにバリバリのロリータコスプレをされてしまい、優美にお風呂のあとでもう一度入れたかったんだけど千佐子に生気を残しておかないといけないので急遽予定変更です。
フィストファック……受け入れるかな、
パパの部屋からレジャーシートを持ってきてベッドのマットに敷いてはみましたけど、
あとタオルを5枚、足りるかな……
おまんこスパンキングは様子を見てですね。
自業自得ではあるけれど、優美に千佐子に沙絵と、いくら回数が自慢のパパでもなかぬかハードです。
千佐子は明日も仕事だから早めのお風呂で、もう出てるようです。
今朝の千佐子は早番です。
さすがに少し疲れた様子だったので仕事を休めばと言ってみたら
「夫のセックスが激しかったから休むとか言えないでしょ」と笑って出ていきました。
寝室に入るなり直ぐにベッドの様子で何を亭主にされるかを理解した顔の千佐子でした。
三脚にカメラもセットしてあって潮噴き対策の済んだベッドには何枚ものタオル、
ツインテールにリボン、スッピンにこの間買った優美とお揃いのスカートとフリル袖で肩出しの可愛い白のTシャツ、胸にはレースの飾りです。
「ほほ、かっワイ~じゃん」誉めるとクルッと1回転して見せました。
「下は?」と言うと笑って
「さあ?、自分で見てみれば?」パパの隣にポンと弾むようにマットに腰かけます。
「よしよし、どんなパンツかなぁ?」
スカートの裾を摘まむと捲ります。
パッと千佐子がスカートを押さえました。
「やだっ、おじさんのエッチ!」
プレイは始まっていました。
「ねえ、カメラは?」千佐子がカメラを見て起動してないのを見つけました。
「あ、しまった」枕元のリモコンを取って慌てて起動させるパパに
「危なかったねおじさん、せっかくのフィストが台無しになるとこね?」そう言いながらベッドに転がりました。
尿漏らし対策のレジャーシートがあるのをシーツの端を捲って千佐子が確認します。
「万全ね、」クスッと鼻で笑うと「トイレに行ってないから大変だよきっと」宣言です。
太ももの内側からスカートの中に手を滑り込ませると……
「え?……、お姉ちゃん、履いてないの?」
手を止めたパパに
「履いててほしかったぁ~?」甘えた鼻声です。
「いや、おお、おじさんに見せてごらん」と言うと千佐子がクスクス笑いながらスカートをお腹まで捲り上げました。
キレイに恥毛は処理されてはいるけど千佐子は幼女並みの体の割には剛毛なので剃り跡はやや黒ずみます。
まるで童女のような筋も広げてみるとそこも丁寧に剃られていました。
「あらら、……お姉ちゃんはまだ生えてないんだね」
撫でます。
「だって、おじさん生えてない子供が好きなんでしょ?、、ロリコンなんでしょ?」パパの手を押し退けてスカートを下ろして焦らします。
「子供にこんなことして、……へんたいだよね」
「お姉ちゃんだって、おじさんにエッチがされたくて来たんだろ?……同じ変態じゃん」トロトロに滑った割れ目を撫で上げました。
「ん、……やぁっ……」悶えます。
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【プロフ動画】乳首いじりその 2 ID:ikejun563
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