今朝の千佐子は早番です。
さすがに少し疲れた様子だったので仕事を休めばと言ってみたら
「夫のセックスが激しかったから休むとか言えないでしょ」と笑って出ていきました。
寝室に入るなり直ぐにベッドの様子で何を亭主にされるかを理解した顔の千佐子でした。
三脚にカメラもセットしてあって潮噴き対策の済んだベッドには何枚ものタオル、
ツインテールにリボン、スッピンにこの間買った優美とお揃いのスカートとフリル袖で肩出しの可愛い白のTシャツ、胸にはレースの飾りです。
「ほほ、かっワイ~じゃん」誉めるとクルッと1回転して見せました。
「下は?」と言うと笑って
「さあ?、自分で見てみれば?」パパの隣にポンと弾むようにマットに腰かけます。
「よしよし、どんなパンツかなぁ?」
スカートの裾を摘まむと捲ります。
パッと千佐子がスカートを押さえました。
「やだっ、おじさんのエッチ!」
プレイは始まっていました。
「ねえ、カメラは?」千佐子がカメラを見て起動してないのを見つけました。
「あ、しまった」枕元のリモコンを取って慌てて起動させるパパに
「危なかったねおじさん、せっかくのフィストが台無しになるとこね?」そう言いながらベッドに転がりました。
尿漏らし対策のレジャーシートがあるのをシーツの端を捲って千佐子が確認します。
「万全ね、」クスッと鼻で笑うと「トイレに行ってないから大変だよきっと」宣言です。
太ももの内側からスカートの中に手を滑り込ませると……
「え?……、お姉ちゃん、履いてないの?」
手を止めたパパに
「履いててほしかったぁ~?」甘えた鼻声です。
「いや、おお、おじさんに見せてごらん」と言うと千佐子がクスクス笑いながらスカートをお腹まで捲り上げました。
キレイに恥毛は処理されてはいるけど千佐子は幼女並みの体の割には剛毛なので剃り跡はやや黒ずみます。
まるで童女のような筋も広げてみるとそこも丁寧に剃られていました。
「あらら、……お姉ちゃんはまだ生えてないんだね」
撫でます。
「だって、おじさん生えてない子供が好きなんでしょ?、、ロリコンなんでしょ?」パパの手を押し退けてスカートを下ろして焦らします。
「子供にこんなことして、……へんたいだよね」
「お姉ちゃんだって、おじさんにエッチがされたくて来たんだろ?……同じ変態じゃん」トロトロに滑った割れ目を撫で上げました。
「ん、……やぁっ……」悶えます。
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