パパ、おはようございます。
千佐子は百戦錬磨、油断させ簡単に引き出してくるけど、あんまユウミとの秘密はバラさないほうがいいです。
ユウミが必死に約束守ってんだから。
また、大わな仕掛けてくるかもしれないしね・・・
千佐子が仕事に行きます。
疑わしい・・・でも会社に電話するのもおかしい。
それは、パパが千佐子の会社にターゲットを絞ってるから難しく感じるだけでしょ。
コロナ待機で人恋しい今だからユウミの出番でしょ?
千佐子が出掛け、2時間後くらいにバーバの家電に電話させてジイジが居なかったらジイジが怪しいし、七瀬の家電(無いかも)なら、七瀬のスマホにユウミから電話させて、沙絵オバチャンに換わってー!って沙絵が居なかったら沙絵が怪しいことが判るよ!
判ってもしかたないかぁ(笑)
あとユウミとのおまんこでティッシュ使うでしょ?汚れたら拭くよね、それをユウミのクロッチ部分で拭いてあげたらいいよ。
とりあえず、『さっきの、つたないユウミのフェラ、あれ、冗談だかんな!(笑)ゴッコ的な流れで言っただけで実際してねーし』よ。
どーだかなぁー、って言わせておけばいいよ。
とにかくユウミには軽いイタズラ程度ってことで!ね?パパ!
なるほどなるほど……
月曜は千佐子の出勤日だからやってみます。
つかね、ここんとこ沙絵から不気味なほど連絡が無いんだよね。
オヤジの方はババからたまに談話があるみたいで、そっちはまあ、たぶん大丈夫だと思うけど、でも優美に確認させてみます。
このコロナで自宅待機のなか、あの二人が千佐子を放っておくなんて考えられない。
つか、千佐子もね。
お互いに接触を望めばそりゃあ会うに決まってます。
兎に角千佐子の出勤日の帰ってくる時間が怪しいんです。ばらつきがあるのが気になって仕方がないんですよね。
疑えば切りがないけど優美とやる時はできるだけ場所をランダムに変えることにしています。
隠し撮り対策ですね。
今は映像を飛ばす事ができたりするので安心できません。
千佐子はあまりそう言ったことには精通してないんだけどオヤジの方は長くPC仕事に携わってきたこともあって年齢の似つかわしくなくそっちに詳しいところがあるので……
取りあえず土日は千佐子のお出掛けはないし三人で過ごすだろうから心配ないとは思いますけど。
あと、優美とのことはわかりました。
そうですね、優美があんなに頑張って口を閉ざして、幼い心を懸命に使って隠してくれているのにね、心ないパパでした。
猛烈に反省しました。
ありがとう姫。
優美のパンツのクロッチで拭くのか、
その方がティッシュより粘膜に優しいだろうし、一石二鳥ですね。
やっぱり姫はすごい!
今日はほぼ1日優美をダッコしてました。
今までも可愛くて仕方なかったけど優美の中に入れてからは何だ物凄く可愛くてかわいくて……
さっきは押し退けるように膝から降りてしまい
「ぱぱぁ、ママがへんにおもうから」と困ったような顔をさ!てしまいました。
姫に言われたばかりなのに、優美にも諭されてしまう困ったパパです。
タコパをしょうと言う話になりました。
と、言うことでたこ焼き粉や必要な食材を買いに行ったんだけど、これがびっくり!
色んな店を散々探したんだけど粉が無いんです。
お好み焼き粉はあるけどたこ焼き粉が全く無いんですね。
やっぱり皆さん考えることは同じで子供の喜びそうな家庭のイベントは「たこ焼き」ですかね。
千佐子に諦めようかとLINEしたらお好み焼き粉でも何とかなるとの事でした。
そこまではよかったんです。
一旦諦めたスーパーへ戻って買おうとしていたら千佐子の携帯からLINE電話が、出てみたら優美でした。
「パパ、さえおばちゃんがね、たこやきのこなもってきてくれるって!」
優美を使われては仕方がありません。
今日はもう遅くなったので明日の昼に来ることになってしまいました。
「ななせおねえちゃんもくるんだよ!」
だ、そうです。
しかもパパが迎えに行く羽目に、
まあ、みんなで囲むなら滅多なことはなかろうと思いますけど。
優美が物凄く楽しみにしてるので仕方がないですね。
気を付けるから大丈夫です。
もうすぐ沙絵の家です。
優美は家でタコ焼きの仕度でママのお手伝いをすると言うのでパパが一人で沙絵と七瀬を迎えに来てます。
千佐子がパパと行けば?と優美に言ったんだけど
「ママのお手伝いするから」と、
たぶんパパとの行為を疑われないようにママに気を使っての事だと思います。
小さな胸にストレスをかけさせていますね。
優美には沙絵や七瀬、ママとパパの絡みには全く何の罪もないので今日は徹底して優美を楽しませることだけを考えてタコパを開催します。
沙絵にも昨夜からLINEでそう伝えてあります。
「わかってるよ、心配すんな」って、
心配だからLINEしてんだよって話です。
約束の時間よりまだ少し早いのでいつものコンビニ待機です。
千佐子の話だと今日は優美に軽くお化粧をさせて待ってるそうです。
「可愛くしとくから」と言うママの横から「さえおばちゃんとななせおねえちゃんにはだまっててね」と言います。
「わかった、優美が可愛くなってて二人ともびっくりするよきっと」
まあ、そのままでも天使の可愛さなんだけどね、
和やかにタコパは終了です。
心配した妙な雰囲気もなく、千佐子と沙絵は後片付けです。
七瀬と優美は優美の部屋で騒いでます
パパはタコパのビデオを編集してコピーを、と言ってもタイトルとかつけるだけですけど。
千佐子と沙絵には変わった様子はありません。
それがかえって気になるんですよね。
以前のような何となく裏を匂わせるような言動も全くなくて、なんと言えばいいのか、余裕?みたいな、ガッツかないって言うのか……
それでいながら優美が粉を練っている時に隣で指導をしている千佐子に体を寄せた沙絵の手が然り気無く千佐子の腰に回るのを見逃しませんでした。
パパの視線を感じたのか直ぐに手を離したけど千佐子が沙絵の胸に頭を傾げて凭れる姿はやはり普通ではないと思います。
わかってはいても……やっぱりイラッとしますよね。
優美、寝ました。
いや、バタバタの1日でしたね。
沙絵と七瀬のお帰りも送ってきました。千佐子が優美も行っておいでと言うので帰りは優美も参加です。
セカンドに沙絵が、後部座席に優美と七瀬が座りました。
最初のうちはうるさいほど盛り上がっていた後ろが静かになったなと思ったら二人して爆睡、
沙絵と顔を見合わせて笑いました。
二人を起こさないように慎重に車を走らせていると沙絵が後部座席を伺うように振り返り耳に囁きました。
うちの車は軽自動車なので少しでも体を傾ければ直ぐに息がかかるほど近づきます。
信号待ちのブレーキをミスってカックン停止になってしまい二人を起こさなかったかと慌てて振り向くと沙絵が唇にキスをしてきたんです。
幸いに二人は起きなかったけど、久しぶりの姉の唾液に興奮してしまいました。
そもそもブレーキを失敗したのは沙絵の耳打ちの言葉です。
「ちかいうち、セックスしような」と、
信号が変わりまた車を走り出させると沙絵が股間に手を伸ばし鷲掴みにされました。
そのまま力一杯ギュウッと握って、緩めたかと思うとまたギュウッ!
繰り返します。
完全にフル勃起してしまいました。
後ろの子供たちが目締めて無いか心配で振り返ると沙絵が「前を見ろよ、あぶねえだろ!」と、
「アブねえのは姉ちゃんだろ、やめろよ」と小声で言うと沙絵もちょっとだけ振り返ると「爆睡だよ、起きねえよ」笑います。
「姉ちゃん、彼氏とかつくんねえの」話を逸らそうとしました。
するとまた耳に息がかかるほど顔を近付けると
「姉ちゃん、男はあんただけでいいよ」囁いたあと耳の中に舌を入れられて……
「だから、、アブねえってよ」
「しゃあいつやるか決めなよ、決めねえとここで扱き出すよ」無茶を言うんです。
「わかったよ、分かったからやめろ」
やっと手を離すと「んなコト言いながらけっこー硬くしてんじゃん」クスクスと笑います。
「ルせえな、……じゃあ木曜の昼過ぎはどうよ」提案すると
「オーケー、つゆも出なくなるまで枯れさせてやるよ」そう言うとまた握るので
「だからっ、やめろって」
そうこうしているうちに沙絵の家に到着しました。
一時間ほど優美と七瀬が家で遊んだあと車に乗りこみました。
セカンドドアの窓を開けて七瀬と優美がふざけている間に沙絵が屈んで耳打ちします。
「ちーには言うなよ」と、
今更?……その真意が読めなかったので「あ?」と聞き返すとそれには答えず
「じゃあな、事故るなよ」と、ふざけた事を言うので
「お前がそれ言う」散々アブねえ事をしておきながら……
その答えは帰る途中LINEで沙絵が送ってきました。
「おまえ、気がついてないみたいだから言っとくけど、どんな魔法を使ったか知らねえが今のちーは旦那様にぞっこんみてえだから言わねえ方がいいよ」
何を企んでるのか知らねえけど、気づかれずに沙絵と会うなんてできないと思うんですよね。
でも、こっちも火がついてしまってるし、姉ちゃんの口の味が……あの臭いマンコの味を思い出してしまいました。
猛烈に姉とやりたくなってしまいました。
朝、いつものように優美がママの居なくなったベッドに潜り込んできました。
音を立てないようにソッとドアを閉め鍵をかけると忍び足でベッドに上がります。
「おはよう優美」いつもと同じに抱き締めます。
「おはようパパ」と、言わせないように唇にキスを被せると「ん、んんんん」言えずに笑います。
「もー、パパのいじわるっ」口を離すと笑いながら肩を叩かれてしまいました。
毛布の下で優美のお尻をパジャマの上から撫で始め、後ろから指を割れ目を指でなぞりました。
いったん動きを止めて優美の顔を見ると優美もこちらを見て小さく頷くと「いーよ」と小声で承諾してくれました。
優美の体を仰向けにすると毛布の中でモソモソと優美がパジャマとパンツを膝まで下ろしてくれます。
キスをしてシャツの下から小さな乳首を探りました。
「早く優美のおっぱい大きくならないかなぁ……」と言いながら生意気にプチっと硬く勃起させた乳首を指先で転がしその回りを囲むようにくるくると撫で回しました。
ちゃんと興奮する優美の表情が可愛くてまたキスをしてしまいます。
舌を絡めながらおヘソからゆっくりと割れ目に指を……
優美の鼻呼吸が深く長くなり始めて苦しそうなので口を許して上げます。
濡れた唇を開けたまま目を閉じて触られている部分に意識を集中しているようでした。
指先で優美の流し始めた滑りを掬うと塗りつけるようになぞります。
人差し指と中指の先でクリ袋を挟むようにソッと縦に上下させるとピクッとお腹を痙攣させて「、ぁ、ハァ……」切なさそうに息を吐き出しました。
「優美……どう?」優美の耳に囁きます。
「……きもちいぃ… …」目を閉じて恥ずかしそうに微笑みました。
「どこが気持ちいいの?」クリトリスの先端を皮を剥かないように気を付けながら軽く転がして聞きます。
「あのね?、、おまんこ……」覚えたての言葉で答えると恥ずかしそうにクスクスと笑いました。
「そっか、優美はおまんこ触られて気持ちいいんだ」と言うと「ん、」小さく顎を引いて頷きました。
LINEの着信音で中断させられてしまいました。
ママからです。
「優美、ママからだ」と言いながら優美の股から手を離してスマホのカバーを開くと慌てて優美がパンツとズボンを上げました。
[会社から緊急連絡なんだけど今から2階に行ってもいい?]と、
「ママ、ここに来るって」と言うと優美がパッと起き上がってベッドから降りるとドアの鍵を開けました。
振り返って「ゆーみ、いるとヤバい?」と真剣な顔で聞くので手招きして「今から音を立てたらかえって変だから居ていいよ」と言うと頷いてベッドに上がり少し体を離して横になり毛布を被りました。
[了解]と返すと直ぐに千佐子が階段を上ってくる足音が聞こえます。
被った毛布から目だけを出した優美が見つめます。
ドアが軽くノックされると優美が毛布を被りました。
千佐子が入ってくるとベッドの縁に座ってスマホを見せます。
メールの画面には会社の上司からの緊急連絡とあって[明日の月曜から通常勤務を再開しますので自宅待機を解除し通常出勤してください]と有りました。
「へぇ、そうなんだ」と答えてスマホを返すと「いい?」と聞きます。
「いいも何も、仕方ないだろ?」と答えるとスマホを操作しながら立ち上がり「じゃあ了解って送っちゃうね」と言います。
ドアを開けると振り返りもしないで「まだ寝てていいよ」と言ってドアが閉まりました。
ママが階段を下りる足音を聞いてから優美が毛布から顔をだすと何があったのかと尋ねます。
「ママの会社からメールが来てね明日からママはお仕事なんだって」と説明をしました。
「ママに、バレてない?」と心配そうに言うので頭を撫でながら
「ないよ、優美がちゃんとドアの鍵を開けておいてくれたからさ」親指を立てて見せると優美も小さな親指を立てて笑います。
「今日はもうやめとこうか?」と提案すると頷いて
「んー、あしたまたママがいないしね」と言うんです。
「そうだね」額にキスをするとケラケラと照れ笑いをしながら息づかいだけで囁きました。
「アシタマタ、オマンコシヨウネ」
可愛くて抱き締めました。
今はママのお手伝いで洗濯物のカゴを持って物干しへ行きました。
色々賢い優美です。
明日から、ユウミとパパのおまんこレッスンウィークですね!
より深く、根元まで挿入めざしてgoです(^-^)v
千佐子はレズもオヤジちんぽもあるし、パパフィストもあるので、まあ安心ですが、精神的にショタ坊やに餓えていると思います。
隣の坊主二人には気を付けてくださいね。
パパはユウミで満たされています。そんな今、お縄になる可能性が高いのはパパより、むしろ千佐子ですから。
パパは身をもって解るんじゃないですか?盛りがついたガキが千佐子お姉ちゃんに夢中になった時の自分を思い出してください。
知人のガキは不味いですよ!味を占めたらちょっとやそっとでは千佐子を手放さないです!
解りますよね?!
知人のショタ坊に手を出したら千佐子はお縄です!
しっかり言い聞かせてくださいね。
じゃ、ファイトp(^-^)q
何よりも優美が楽しみにしていてくれるのが嬉しいです。これはパパの理想の形ですから。
二人でエッチな事をクスクスと笑い合いながらするというスタイルが一番の望む形ですから。
明日は深さは前回と同じでも少しだけピストンさせてもらおうと思ってます。
「優美が手でシコシコするみたいに優美のおまんこの中でこするとパパ、最高に気持ちいいんだ」そう言えばきっとさせてくれるはずだから……
たぶん直ぐに射精してしまうだろうから酷いことにはならないと思いますけど、出血や痛みには気をつけながらやります。
姫が言うように。焦らず時間をかけて慣らします。
もう始めての男にはなったので、あとは深いパパ専用のセックスパートナーロリに育ってもらうことを目指して壊さない様に慎重に、慎重に……
お隣のガキどもはまだ家に遊びにくるほどには親しくなってはいないけど、それでも近所のスーパーの良し悪しだの病院の良し悪しだのお隣同士の情報交換などのお付き合いはしているので、まあ心配ではあるけれど、だからといって露骨に「隣のガキに手を出すな」とも言えず、様子を注視しながら怪しければ対応をしょうかと……
そうですね……姫の言うとおり千佐子でオナる事を覚えてからは1日に三回も四回も一滴も出なくなるまで、本当に毎日やってましたからね。
もしも上の男の子が千佐子でオナニーを覚えたら犬のように鼻のいい千佐子にとっては簡単な餌食ですよね。
そんなことになったら今度はあのガキの子を孕む可溶性だってあるわけで、おちおち千佐子に中出しもできねえって話になりますよね。
おおやだ、気を付けないと。
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