優美にはパンチらの喜びは理解ができません。
段フリルのチェック柄ミニスカートにピンクのプリントシャツ姿にの優美です。
ママが用意して行った服ですね。
事あるごとに足を開くので生パンが気になってつい目がパンツにいってしまいます。
それを優美に気づかれてしまいました。
突然パパの目の前に立つとパッとスカートを捲り上げてすぐに下ろしました。
「パパぁ、さっきからゆーみのパンツばかりみてるでしょー」
「うん、ごめん、可愛くてつい」
「パンツみたいならスカート、ぬぐぅ~?」裾を摘まんでパンツの跨ぐりギリギリまで持ち上げてからかいます。
脱いだんじゃつまらない、とも言えないので
「んー、後でいいよ、優美のパンツがチラチラ見えるのが楽しいからさ」笑って答えました。
「へんなのぉー、パンツがいーんだ」スカートを持ち上げて前屈みで自分のパンツを覗きました。
勃起を感じ、
「優美、おいで……」
優美を後ろ向きに跨がらせました。
膝で細い優美の両足を広げさせると髪を掻き分けるように唇を首筋に這わせました。
肩をピクッとすぼめる優美の後ろからスカートの中に手を滑り込ませます。
パンツの上からもそれと分かる割れ目をさすりました。
首筋に舌を這わせながら左手はシャツの下から小さな乳首を左右交互に探りました。
優美はじっとして動きません。
これからが全ての始まりでした。
※元投稿はこちら >>