千佐子が作りおいてくれた大好きなオムライスを食べ終わった優美がパンツを履くとトイレに行きました。
出てきたときに
「ごしごししてきた?」と聞くと
「んー、ちゃんとこうしてきた」とパンツの上から割れ目を手のひらで前後に擦って見せると直ぐに脱いでしまいました。
「パパに見せて」手をだすと脱いだパンツを手渡してくれました。
クロッチを裏返して汚れ具合を確かめます。
しっかりと縦に黄色に染まっているのを確認するとつい鼻を近づけて臭いを楽しんでしまいました。
優美が慌ててパンツを取り上げて怒ります。
「パパァ!においかいじゃダメっ!」
一応恥ずかしいみたいですね(笑)
「お昼寝にする?……それとも、あれを、する?」
すると「くふふふっ……パパはどっちがいーの?」逆質問です。
[あれ]で分かる関係になった喜びを感じながら
「昨日も言ったでしょ?、女の子から言ってくれないとダメだって」
「そーだったぁ、わすれてたぁ」腰をくねらせて照れます。
「パパのね?おちんちん、いれたいっ!」
可愛くて抱き締めてしまいました。
胸に触れた硬くなったぺニスを触ると笑いながら
「パパだってしたいくせにぃー」扱かれて更に大きくされてしまいました。
今日も寝室のベッドまでお姫様ダッコで軽い優美を運びました。
手には忘れずに優美のパンツも持って……
ベッドに寝かせると優美に新しい指示をしました。
「優美、パパねカメラの支度をするからさぁ」
「んー、」
「その間に自分で準備しといて欲しいんだけどなぁ」
「じゅんびって?……どうするの?」
横に腰かけると仰向けの優美の手を取って指をクリトリスに触らせました。
「ここを自分でこすって気持ちよくしていてほしいの」
「じぶんで?……」
「うん、パパが直ぐにおちんちんを入れられるようにさ、ヌルヌルを出しておいてよ……できるでしょ?」
「んー、わかった……」
中指を掴むと指先をクリトリスに案内をして動かして見せました。
「こうして、……ね?」
「んー、……」
立ち上がるとビデオカメラを取り起動をさせました。
支度なんてもちろん言い訳です。
優美のオナニー姿を撮りたいだけでした。
わざと意味のない操作をしながら背中を向けて時間を稼いでから尋ねました。
「どお?、、優美のおまんこ、ヌルヌルしてきた?」
「んー、してきた……」
振り返ると目を閉じてしきりに指を動かしていました。
でも擦ると言うよりはクイッ、クイッと押し付けるように動かして、圧迫するようなオナニーです。
カメラを向けるとそれに気がついた優美が手を止めるので
「だめ、そのまま続けて」オナニーを続けさせました。
太ももを押し開いて股の間から動く指と優美の顔が入るアングルで撮ります。
紅潮させた優美の顔がパパの興奮を加速させていました。
左手で優美の割れ目を広げるともう細く糸を引くほどに滑りを溢れさせていて白くはなっていないけど透明な泡ができていてそれをズーム一杯に撮ります。
「優美、どう?きもちいい?」と聞くと
「……ぱぱ、、ぱぱがやってぇ~?」掠れた声で囁きました。
「パパにどうして欲しいの?」顔を撮ります。
「パパにね?…、、なめてほしいの、、」
「そっか、分かったけど、舐めたらどんな感じかちゃんと教えてくれる?」
「んー、、」
立ち上がってカメラを本棚のいつもの台に固定すると優美の腰をずらしてカメラの正面に股を向けます。
斜め横から舌を突き出すようにしてできるだけ舐めている部分が写るように……
優美の刹那がる可愛らしい喘ぎ声がしっかりと集音されていました。
「どんな感じ?、、、言ってごらん、、、ほら、」
「はあっ、、あ、、は、、」
「ほら、、、言うって約束でしょ?、、ほらはやく」
「きもちいぃ、、」
「どこが?、、、優美、、、どこが気持ちいいの?」
「おまんこ……、、……きもちいー、、」
今日は逝かせずに寸止めで両足を上げさせて侵入をしました。
先に柔らかい包茎の皮を被ったままでクリトリスを何度も柔らかく擦り上げます。
優美が擦られるたびに息を詰め強い刺激を感じているのがわかりました。
枕元からオイルのボトルを取ると皮を剥いて数滴亀頭に垂らしました。
「優美、、、入れるからね」
「……んーーっ、、、」
初めてより、昨日が、昨日より更に今日は簡単に亀頭が入りました。
今日ははじめからゆっくりと抜き差しをしました。
「優美、、、痛くない?」と聞くと
「んー、、いたくない、、」
昨日より少しだけ深く差し込むともうパパは限界が近くなってしまいました。
「ね、、、もう少しだけ動かしてもいい?、、パパね、我慢できないから、、」
「ん、いーよ?、、ゆーみだいじょうぶだよ?、、」
「ああっ、、優美っ!、、ゆうみっ、、ああダメだっでるうううっ、、、あ、、、ああいいっ、、」
早打ちの悲しさよ、
明日は一回さきに抜いてから始めることにします。
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