とか言いながら始めてしまうと深く入れたくなるでしょうね。
その衝動をどう押さえるかが大変です。
それでも中出しも3回目ともなれば少しは落ち着いてできるのかな、なんて思ってるけどどうですかね。
自分のオマンコからパパの出した精液が流れ出すのを不思議そうに見つめる優美が可愛くてたまりません。
お隣のお嬢さんとは仲良くしてますよ。
あ、誓ってパパは絡むつもりはありませんから心配は要らないです。
お隣との付き合いは大事ですから千佐子と奥さまの付き合いは仕方がありません。
今のところ千佐子の口からお隣の男の子の話はあまり出ないけど安心はできません。
気を付けますね。
ベッドに寝かせると優美が聞きました。
「パパ、あしたまたゆーみにオチンチンいれるんでしょ?」
子供ゆえのストレートな表現にドキドキです。
頬を撫でながらこう答えました。
「それにはね、女の子から入れてほしいって言ってくれないと入れちゃダメなんだよ」と、
「どうして?」不思議そうに大きな目で見つめます。
「男より女の子は力が弱いでしょ?」
「んー、」
「するとさ、嫌がる女の子を押さえつけて無理やり入れたりする男もいるんだ」
「んー」
「だからね、弱い女の子の方から入れて欲しいっていわないと入れちゃダメって事に決まってるの」(少し違うけど)
「じゃあ、あしたゆーみがオチンチンをおまんこにいれて、ってパパにいえばいーの?」(理解が早い)
「言ってくれる?」
「んー、わかった」
「じゃあ、明日はまた二人で頑張ろうね」
前髪を撫で上げてオデコにキスをすると優美がまた聞くんです。
「きょうはママにいれるの?」(おやおや……)
「どうして?……入れないよ」
「ママ、パパにいれてっていったら?」
「言っても今日は入れないよ」
「どうして?」
「んー、(これは困った)んー、とね、だってさ、今日ママに入れちゃったら明日優美のおまんこに出すタネが無くなっちゃうでしょ?」
「そっか、ゆーみにとっておきたいんだね?」
まだ女の子の生理の話は難しくて時間がかかりそうだったので取りあえずはこんな説明をしました。
まあ、全くの嘘でもなく、[当たらずとも遠からず]と言ったところですかね。
それでもなんとなくは納得してくれたみたいで、それから数分で深い眠りに入りました。
明日から週末までに何とか普通に入れて、入れられて、互いに楽しめるようになるまで慣らします。
ママを送り出したあといつものように玄関ドアをロックするとパパの隣から手を伸ばして優美がUロックをかけてくれました。
共同(共謀?)作業です(笑)
ママが支度をしてくれた朝食もそこそこに優美に提案してみました。
「今日はさ、お天気もいいからまた裸ん坊しようか」するとソファーに座るパパのに跨がって抱きつくと
「んー、いいよぉー」とニヤニヤ。
「ベロチューしたいな」優美の細い腰を両手で支えながらお願いをしました。
「べろちゅーしたいのぉ?、くふふっ、いーよっ」
優美の開けてくれた口に吸い付くと嬉しい嬉しい優美とのDEEPKISSを長い時間楽しみました。
「もぉー、パパ、くるしーよ」口を解放されると優美がパパの肩を叩いて抗議しました。
「だって、優美がパパは大好きなんだもん、もっとしたいな」と言うと首に腕を回して「もっとしたいのぉ?、しょうがないパパねぇ」と言って口を開けてくれました。
唇を重ねると小さな温かい舌を吸出して絡めます。
愛しくていとしくて抱き締めた背中を撫でさすりながら何度もなんどもキスをせがんで楽しませてもらいました。
今からこの天使のように可愛らしい子に入れるのかと思っただけでフル勃起しながら興奮に任せてキスをし続けていました。
姫への報告を書いてると優美が全裸になって
「ぱぱぁ、まだおしごとなの?、はやくパパもぬぎなさいっ」
叱られたのでまたあとで書きますね。
時間をかけて最大のイベントは午後にするとつもりでしたが……
あまりの楽しさに耐えられず10時にはやってしまいました。
これから二人で一旦お風呂でシャワーを浴びて、
優美が飲ませてくれるっていうので♪
「パパ、またおなかいたくならない?」って言いながら嫌そうでも無さげでした。
詳しくは時間を見てまた、
興奮状態が続いたせいか変な時間にお昼寝に入ってしまいました。たぶんママが帰ってくるまでもう今日はタイムアウトなので続きは明日になると思います。朝イチから濃厚なKISSを繰り返していると優美の心も体も次第に暖まって来たようでした。優美の方は「会社のお仕事」の名目で姫にレスを書いてる間にさっさと全裸になってしまいました。優美に早くパパも裸になれと急かされてしまいシャツを脱いだあとズボンに手をかけると優美がパパの勃起した部分をクスクス笑いながら見ているのでちょっと楽しい提案をしてみました。「ね、優美が脱がせてよ」と、「んー、いーよーっ」二つ返事で笑いながらズボンとパンツを一気に下ろされてしまいました。ブルンと跳ね返るように露出した張つめたぺニスを見て「きゃははは」楽しげに優美が笑います。「パパのオチンチンうえをむいてるー」と腰を屈めて顔を近づけます。「そうだね、早く優美に触ってほしくてピクピクしてるんだね」カメラを優美に向けました。「オチンチンさん、ゆーみにさわってほしいの?」ぺニスに話しかけます。腰を上下に振ってぺニスをプルんとさせると「うん、早く触って気持ちよくしてよおー」ぺニスを代弁してお願いをしました。「はいはい、わかったわ」カメラをチラッと見たあと小さな手が勃起して暴れる物を握りました。「優美ちゃん、ごしごししてよ」腰を前後に動かすと「もおー、いけないオチンチンさんねぇ、そんなにきもちよくなりたいのお?」握った手を前後に扱き始めました。「とおーお?こーするときもちいいの?」「うん、優美ちゃん、もっと早くごしごししてよぉー」「もっとぉ?…………これくらいー?」ピッチを上げました。包茎の皮が剥けて亀頭に直接優美の手のひらが当たり刺激の強さに思わず腰が引けます。「優美ちゃんっ、ね、、、お願いがあるんだ」手を止めた優美がベニスに尋ねます。「おねがいって?なあに?」と、「あのね?優美ちゃんのお口で気持ちよくして欲しいんだ」「えー?おくちでぇ~?」「お願いだよぉ、優美ちゃん、」「もおー、しかたないわねぇ、いいわ、でもすこしだけよ?」カメラを向けます。「お、お、、、あはあ、……あ、」優美の頭を左手で撫でながらカメラがブレました。「優美、パパを見て、、パパを見ながら舐めて、、」亀頭の裏側から教えられた通りに何度もなんども温かな優美の舌が舐め上げます。「ん、んー、オチンチンさん、気持ちいいって、、」舐めながら優美の目が笑います。「パクってしてくれる、」小さく頷くと亀頭を咥えてくれました。「あ、は、気持ちいいっ……ね、カメラを見てごらん………、、ああ、そう、、、見ててね、、」左手で頭を押さえて腰をゆっくりと前後に動かしました。上目遣いで優美がカメラを見つめます。(ヤバいっ)このまま続けさせるともう持ちそうもなかったので名残惜しいけれど腰を引いて優美の口からぺニスを抜きました。口の中に溜まってしまった唾を優美が2度コクンと飲み込みます。「ありがとう優美ちゃん、おちんちんさんね、気持ちよすぎてタネが出ちゃいそうなんだって、」「そーなの、そんなにきもちよかったの?、よかったをねぇ~」透明な我慢汁が先端から漏れるのがわかりました。「あ、……でてるー」優美の指がそれをくるくると撫でます。「あ、、ダメだって、、そんなことにしたら出ちゃうって」腰を引いて優美の手から逃げると優美が面白がって追いかけます。「ずるーい、にげないのっ!」しゃがんで抱き締めるとキスをして「今度は優美の番でしょ?」「くふふふっ、ゆーみのばんって?」生意気にとぼけて焦らすんです。「優美ちゃんのおまんこを気持ちよくする番です。」「くふふっ♪、パパのエッチー、」お尻をよじります。「またエッチになめるんでしょぉ~」「またぁ、嬉しいクセに……ほら、ソファーに寝てごらん」「うれしくなんかないもーん」とか言いながら素直にソファーの背もたれに深く横になりました。左手で開いた股を更に白い股の内側を押し広げると親指で割れ目を広げてアップで撮します。見事なまでのピンクの中身が滑りで輝きながら露出しました。「本当に嬉しくないの」「ほんとーだよっ……だってさ、ここをさ、パパ、エッチになめるんだもん」そう言いながら優美の細い指がクリトリスを押さえます。そよ指が押したり離れたり、思わぬ優美の可愛らしいオナニー動画が撮れました。... 省略されました。
楽しすぎて話が長くなって書ききれません。
この後2階にお姫様ダッコで移動してパパの寝室で入れたんです。
散々に盛り上がってしまったあとなのでその感触の気持ちよさったらありません。
最初は前回と同じくらいしか入れないでゆっくりと前後に動かしてみました。
入れる前に時間をかけて愛撫をして2回目のオーガズムのギリまで盛り上げたのでたっぷりと濡れてはいたけれど不安でやっぱりオイルを使ってしまいました。
それはそれで異物なので不安ですけど切れたりして出血とかは避けたいので……
頬や体を撫で話しかけながらゆっくりと慎重に入れました。
「痛くない?……痛くなったら直ぐに言うんだよ?」
「んー、」
「優美?」
「ん?」
「パパね、優美の事が好きで好きで可愛くてしかたがないのね?」
「んー、わかってるよ?」
「だからね、どうしても優美の中に入れたくなっちゃったんだ」
「んー、わかってる……」
「ほら、こんなに入っちゃった、見てごらん」
「んー、……」
「これで動かすとパパね、物凄く気持ちがいいんだ……」
「うごかしたいの?」
「痛かったら直ぐにやめるから……動かしていいかな」
「んー、いーよぉ……」
「痛い?」
「……ん~ん?……いたくないよぉ?」
「もう少しだけ入れてもいい?」
「んー、」
「……痛い?……大丈夫?」
「んー、……だいじょうぶ……」
「少しだけ、動かすからね」
「…………」
「あ、あ~……すごい……」
「……きもちいいの?……」
「うん、、物凄く気持ちいいよ、優美のおまんこはスゴいよ、……おおいいっ!、、ああきもちいいよ、パパ、たまんないよ優美っ」
「もっとうごかしてもいーよパパ」
「ほんと?……いいの?」
「んー、いーよ?」
「痛くなったら言うんだよ、いいね?」
「ああダメだ、優美っパパ出ちゃうっ!、、あー気持ちイイッ、、うーー出るっ!」
「………パパ、がんばって」(この一言は何度も見たけど何だか嬉しかった)
射精の断末魔のパパの様子が辛そうに見えるんですね。頑張れって励ましてくれたんですね。
見てみればパパのぺニスはほぼ数センチを残して入っていてその嬉しさと気持ちよさで優美の名前を連呼して果てました。
優美の中から流れ出る精液を拭き取ると優美にキスをしながら体の隅々まで愛撫をして労います。
まだ生の精液の臭いがする赤く充血させた割れ目を優しく舐めて優美にも事後の喜びを感じさせるように努めました。
「優美、……、、大好きだよ、、……パパは優美が大好きだよ、、」繰り返し囁きながら愛撫をしました。
「んー、……、、ゆーみもパパ、だいすきだから……、、」
「可愛いよ、、優美……、、、、ああ可愛いなあ、、」
「…………」
「優美、気持ちいい?」
「んー、……、、きもちいい……」
「どこが気持ちいいの?……、、、パパに教えて?」
「パパがね?……、、なめてるとこ」
「ここは何て言うの?……、、……パパに教えて?」
「はぁっ……はぁっ……はぁっ…………はぁっ……」
「ほら、言ってごらん……、、ほら早く、……」
「はぁっはぁっ、おまんこっ、はぁっはぁっはぁっ」
「おまんこ、逝くって言ってごらん」
「おまんこっっ、、おまんこいくうっっーっ、ぱぱあっ!」
しっかりと抱き締めて逝った後のケアも忘れませんでした。
かなり強引に言わせてしまったけれど自発的に言わせるのはまだパパには難しそうですね。
生優美が目の前にいるのにビデオの優美はまた別物のようにかわいいんですよね。
ちょっとの時間でも見つけてはモニターで眺めています。
裸ん坊なのが可愛いんですね。
結構疲れたみたいで夕方近くまで寝たのに今また眠ってしまいました。
女の子のセックスの快感って体力を消耗するんですかね。
男は瞬間的だけど女の子は長い時間快楽が続くみたいだから、それが関係してるのかな……わかりませんが。
午後から二人でお風呂でシャワーを浴びました。
午前中の早い時間お互いに搾り尽くしたので午後はソフトに可愛がろうと思ってました。
軽いお昼ご飯を食べたあと優美がソファーに座ってるパパに跨がって正面ダッコをせがみました。
最近はママの目を気にしてかこのスタイルをとろうとしない優美です。今日はママの目がなく、しかもパパと裸ん坊で解放されてるから自由奔放です。
パパのおちんちんに性器を擦り付けて尻を振って笑います。
女の子にとっては男のこの部品は相当不思議で面白いものの様です。
おっきくなったりフニャフニャしたり硬くなってピコピコ弾んだり、パパのはそ更に皮が剥けたりと楽しくて仕方がないみたいです。ましてや自分の股の中に差し込まれるなんて経験をしたものだから大変です。
「パパぁ、おちんちんおっきくしてよー」笑いながら握って皮を剥いてきたり、尿道口を両手の親指で広げてパクパクさせたりと遊び放題でした。
あと、玉の袋も相当気に入っていて
「なんかまるいのがふたつあるぅー」と、両手で下から触って遊ばれてしまいました。
そんなこんなで楽しく遊んでいたんですけどダッコをしたときに優美の耳にヒソヒソ……
「ぱぱぁ、またおなかいたくなっちゃうよ?」と、
ビデオの撮影はしてないので記憶だけで書きます。
「ね、優美のおしっこ、飲みたいな」耳打ちをしました。
パパのお腹を心配してくれたんです。
「少しだけでいいからさ、お願いっ!」手を合わせて拝んで見せると
「もおー、……すこしだけよ」膨れてみせながらも承諾です。
姫にこの後に報告を書いてます。優美がスマホで打っているパパを見ながらオマセな事を言いました。
「パパはおやすみなのに、おしごとたいへんねぇ」
パパのスマホが終るとパパの手を握って促します。
優美が先に立って手を引かれてお風呂へ行きました。
ボディソープで優美のおまんこを洗ってあげるとお返しに優美がパパのぺニスを洗ってくれました。
床に仰向けになったパパの顔を跨いでしゃがみます。
「いい?」優美が聞きます。
「してもいいよ、」口を開けました。
「……」
少しだけ間があって、「シュッ!」ひとしぶきが顔にかかったけど口には入りません。
優美がお尻を動かして微調整をしてくれます。
そのあとは「シューーー」音を立てて噴き出しました。
懸命に飲みこみました。
優美の体内の臭いと味が脳を直撃します。
勃起をしてしまいました。
優美があ尻を動かしてパパの顔からオシッコを外してしまいました。
意地汚く顔で追いかけると額を手で押さえられてしまいました。
「もーおわりにしなさい、すこしだけっていったでしょ?」そう言って立ち上がると床の排水口にしゃがんで残りのオシッコを長々と吐き出しました。
横になったままその噴き出す飛沫を眺めます。
床に薄黄色の体液が排水口へ流れて行きました。
「ぱぱぁ、みないのっ」叱られてしまいました。
明日は何して遊ぼうかな。
もちろん入れるけど、兎に角優美とクスクス笑いながらエッチな遊びをするのが楽しいんです。
昨日は時差出勤の早番だった千佐子も今日は遅番なので帰りも遅いんです。
てことは、優美とパパのお楽しみも少しだけ長くできるんですよね。
何が楽しいって優美が日々大胆になっていてママが出ていったら直ぐにさっさと服を脱いじゃって既にマッパ♪
二人で全裸で朝食です(笑)
マッパの優美を眺めながらスープを飲みます。
妄想を巡らせながら……
[搾りたての優美スープ(おしっこ)を熱く沸かしてマグカップで啜りながら優美の滑りを擦り付けてはトーストを……]
あまりの恐ろしい妄想に自分で笑ってしまいました。
自分の裸をパパがいつまでも見ているのに気がついた優美が
「パパ、またエッチなことゆーみでかんがえてたでしょぉー」と、
「うん、考えてた、ごめん」素直に認めました。
「いいよ、ゆーみもかんがえてたから」笑いました。
「どんな事を考えてたの?」スープを飲みながら聞くと
「くふふふ、ないしょおー」教えてくれません。
「何だよ、気になるから教えてよ」
「じゃあさ、パパがさきにおしえてくれたらゆー、」
「本当に言う?」
「ゆーよ?」
「パパね早く優美のおまんこを舐めたいなァって考えてたの」(まさか本当の事はさすがに言えません)
「あー、だからオチンチンおっきくなってんだ」優美がパパの股間を前屈みで覗きこむようにして笑います。
「んー、ちょっと大きくなっちゃたね」
「さわりたい」クスクスと笑います。
「待ってまって、今度は優美が教える約束でしょ?」
「そっか、あのね?ゆーみはね?パパとはやくエッチなことしたいなぁーっておもってた」
「何で早くしたいの?」
「だって、くふふふっ、」
「早く教えてよー、なんで?」
「もおー、しってるくせにぃー」
「パパ、分からないから教えてよ」
「もおー、ゆーみにいわせたいんでしょぉ」(明察ですね)
照れ笑いをしながらもやっと聞けました。
「パパにエッチをされるとぉー、くふふふっ♪……きもちいーからっ」
マグカップをテーブルに置くと
「おいで」
手を差し出すと優美が体を寄せて来たので膝の上に跨がらせました。優美の手がパパの半だちのぺニスを掴みます。
「やっぱりかたくなってるね」クスクスと笑います。
「優美のエッチ、直ぐにパパのオチンチン握るんだから」からかうと
「パパだってすぐにゆーみのエッチになめるでしょ?」ギュウッと握られてしまいました。
アニメが終るとスマホをやめろというのでまた後で報告するね
今日も楽しめる予感でいっぱいです。
コロナに感謝、は不謹慎ですね。ごめんなさい
さわりっこを楽しみながら話をしました。
親が知らないところで子供たちは性的な遊びを繰り返して心と体を成長させるものなんだと知りました。
学童保育はそう言った面では色々と問題もあるようです。
幼い子供同士の性は微笑ましくてもある程度体も成長し知識も持った年齢の子との性的な遊びは少しだけ危険な匂いを感じてしまいます。
今日は午後の時間が長くとれそうなのでトレーニングは午後にたっぷりと時間をかけてする予定です。
それにしても結構優美の話は興味深いんですよ。
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【プロフ動画】乳首いじりその 2 ID:ikejun563
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