やっぱり痛いようです。
昨日の夜には痛くないって言ってたけど今日入れた時に痛いって言うんです。
ソッコー中止です。
やっぱりまだピストン運動は無理かも知れません。
痛みの程度がわからないので無理はしないでおきます。優美との性生活の先はまだ長いですから大事にしてあげないと。
でも、昨日の教訓から朝に報告した後で持続をさせたくて優美に一度抜いてもらっていたのに残念でした。
いつもの本棚にカメラを固定して優美にテコキしてもらいました。
少しオイルを垂らしてシコシコ、自慰とは違うけどこれはこれでなかなか気持ちがよかったです。
レクチャーを受けながら優美も楽しそうでした。
「てでこすってもきもちいーの?」不思議そうです。
「うん、優美だって昨日じぶんの指でこすったら気持ちよかったでしょう?」
「んー、よかった……」
「男のおちんちんも同じだよ、こすると気持ちよくなるんだよ」
「んー、じゃあこうしてるとタネ、でるの?」
「出るよ、男の子は大きくなったらみんな隠れてこっそり自分でこすって出してるんだよ」
「えー?パパもするの?」
「優美、見たい?」と聞くと目を輝かせました。
「うんっ!、ゆーみ、みたいっ」
オナニーは久しぶりでした。
顔がくっつくかと思うくらいに近づいて真剣な眼差しでシコシコしている場所とパパの顔を交互に見つめます。
見られているという興奮からあっという間に切なくなってしまいました。
「優美、パパもう出そう……、、出るよっ、、見てて、優美っ、、、、ああっ!でるっっ、、、優美っ、見て、、、ゆうみっ」
尿道口から勢いよく上に飛び出す白い精液を見ながら口を開けて驚いたように見つめます。
「きもちよかったぁ?」ティッシュで拭き取るパパを見ながら聞きました。
「いいけど、優美のお口やおまんこの中の方がぜんぜん気持ちいいんだよ」
そう言うと真顔で
「じゃあ、あとでいてあげるね」
そう言ってくれていたのに、本当に残念でした。
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