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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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尻穴を吸われる

投稿者:とん ◆2XjcRuQ8FI  tonaidoo
削除依頼
2015/05/21 00:43:06 (txqS5QJ4)
先日サイトで知り合った男性と会った。

男性は自ら「少年愛」であると言い、学生服を着てくるよう要求した。

僕はリクエストに応じ、夏服を引っ張り出す。二十歳を過ぎて学生服で街を歩くのは恥ずかしいが自分は男性の性癖に応える為に着ているのだと思い返すと興奮しぺニスから汁が滴るのが解る。

初対面の男性は僕の姿を見て喜んでくれた。まだ外見は高校生で通るのか…

会ってすぐさま繁華街のホテルに引っ張りこまれた。

男性の希望通り下半身だけ裸になりベッドに座ると手錠を掛けられる。ゾクゾクする…

男性の指示に従い下半身丸だしの学生服姿で四つん這いに。

「むふぅっ」という吐息とともに男性の唇が僕の尻穴に吸い付く。僕の希望通り。

男性は僕の尻たぶを両手で拡げ「ぴちゃっぴちゃっ」と尻穴に舌を這わす。

男性が全裸になる。むわっとした体臭が香る…
ケツを貫かれるかと思ったが まだくれない…

僕は仰向けに回され、尻穴を弄られ続ける。男性が動く度にぺニスを僕の身体に故意に擦り付けているのが解る。

男性は僕の脚を大きく開かせ尻穴を弄りながら僕のぺニスを扱く…

僕の射精を写真に納めたいとのこと…ケツとぺニスを責められ続け僕はまんまと射精するも上手く撮れなかったようだ。

僕が放出した精液は一旦男性の口に吸われ口移しで飲まされた。

ようやく男性は僕の中へ入ってくる。男性は僕を犯しながらハメ撮り…

男性はまだ精液を含む僕の口に吸い付き、僕と舌を絡めながら僕の中で果てた。
1
2015/05/19 11:05:07 (n4.XKpUL)
2年前に同窓会で再会した友達と話が弾み、よく会うようになり、先日その友達と
居酒屋で飲んだ帰りの事です。友達の家には行った事も無かったので そんなに遠く
でもないので、お邪魔しました。友達の家に到着すると奥さんが怒っていて 子供を
連れて出て行きました。僕はマズイ時に来た!と思い しばらく気まずい状態で玄関で
立っていました。友達はワルイワルイ!と言いながら とにかく上がれよ!と言ったが
僕は迷いながら ゆっくりと部屋に入ると 子供が暴れた様に部屋が荒れていた。僕は
ヤッパリ帰るよ!と帰ろうとすると 友達は理由も話さないで泣き出したので、聞いても
理由は言いません! 僕は結婚もしていないので どうしてイイのかも分からず沈黙状態
で 時間だけが過ぎて行き 僕に色々質問して来ましたが、答えも出来ないので 僕には
分からないよ!と答えた。結婚生活も分からないしね! って感じです。しばらくすると
友達が冷蔵庫からビールを持ってきて 二人で飲み始めたとき 奥さんからメールが来て
内容を読むと 実家に帰ったようで もう帰らない!ようなメールでした。家に帰るまでに
かなり酔っていたのに ビール以外にも酒まで持ってきて飲みその場で寝てしまった。僕は
男に興味ある事も話さないまま 友達の寝顔をジッと見ているうちに 変な気分になりました。
友達は起きる気配もなく爆睡でした。 僕は不謹慎だとも思ったのですが、友達の服を脱が
がせ始めると僕に抱きつきました。僕の心臓はバクバク状態でしたが 友達の股間に手を伸
ばしました。触っても変化もしないのは当然ですが、その状態で僕も寝てしまった。3時間位
だったと思うのですが、僕の股間に違和感を感じた時です。友達が僕のチンコを触っていました。
僕は勿論痛いほどカチカチ状態です。僕は経験は少ししか無かったのですが、僕の方からキスを
すると 友達も受け入れてくれて 友達のチンコも大きくなってきました。もう僕には理性も
無くなり 気がつくと キスをしながら扱きあいをしていました。次の朝です。友達は僕の事を
分かっていたようで 朝から69をしてしまった。その日から 二人でこっそり会って僕の家で
Hをしています。友達は離婚するらしいです。 
2

お小遣い

投稿者:ころな ◆jbN85JR4tQ
削除依頼
2015/05/19 03:59:05 (unOmvSH2)
これは私がこちらの世界に目覚めるきっかけになった出来事です。私が住む地域では誰が最初に言い出したかはわかりませんが、ある噂が有名でした。それは○丁目のとある家に住んでいる中年の男がホモのロリコンで、裸の写真を撮らせるとお小遣いをくれるらしいというものです。私は○学1年の夏休みに、同じクラスの悪友にその男の家に行って噂の真相を確かめようと誘われ、興味本位でついて行くことになったのです。2人で噂の家に着くと恐る恐る呼び鈴を押しました。しばらくは誰も出て来ず、留守なのかと思いつつも2〜3回呼び鈴を鳴らすと、中から声が聞こえ、50代後半の男が玄関の戸を開けて顔を出しました。人見知りで気の弱い私は友人の顔を見ながら一歩下がり、友人に対応を委ねました。すると友人が「写真撮らせたら小遣いくれるってホントなの…?」といきなり核心に迫る質問をぶつけます。男は微かに表情を変え、「…誰にも言わないって約束出来るんならあげるけども……」と呟きました。私は少し怖くなりましたが、何も言い出せず、男に招き入れられるがまま友人と共に家へと入りました。リビングに入ると男が「カメラ持ってくるからジュース飲んで待ってろな」と言い、部屋を出て行きます。私は友人に「なぁ、なんかヤバくない?殺されたりしないかな?」と不安をこぼすと、友人は「いや、流石にそれはないだろ、大丈夫だって。笑」と楽観的に答えました。しばらくすると男がインスタントカメラを持って戻り、私達に「裸の写真で3千円、オナニー見せてくれたら5千円だけどどっちがいい?」と尋ねてきました。友人が私の顔を見て、「じゃあ、写真で。」と答えます。後に引けなくなった私は友人と共に服を脱ぎ、男の前に立ちました。すると男はカメラを覗きながら、「脚広げて座って」や「チンコの皮剥いて」などと指示を出しながら写真を撮り始めました。私と友人は指示通りにポーズをとり、十数枚ほど裸の写真を撮られました。そしてある程度写真を撮ると男が突然私に、「その子のチンコ握って」と友人のチンチンを握るよう指示をしてきたのです。私と友人が目を丸くして「え暖暖」と驚くと男は、「もう千円足してあげるから」とカメラを構えながら言いました。すると友人は少し迷いながらも「んじゃ…握って」と私に言い、チンチンをこちらに向けました。他人のチンチンを触るなんて想像もしていなかった私はかなり動揺していましたが、その場の空気に負けて嫌々でしたが友人のチンチンを掴みます。更に男は勢いづいたのか、「友達のチンコを口に入れれたら2人に7千円やるけどどうする?」と交渉してきました。流石にそれは無理だろうと友人の方を見ながら首を横に振ると、「んじゃ10秒でいいから咥えて」とまさかの一言が飛び出しました。確かにその歳頃の私達にとって7千円は大金でしたが、チンチンを口に入れるなんて想像しただけで吐き気すら感じました。私は「いや無理!マジ無理だって!」と断わりましたが、友人は「10秒だって!そのぐらいすぐだろ!早く!」と言い放ち、挙句の果てには「クラスの奴らにバラすから」などと自分の墓穴を掘るようなわけのわからないことまで言い出して、私にチンチンを咥えるよう迫ります。それからしばらく抵抗しましたが、時間が過ぎるうちに不愉快な気持ちと早くこの場から逃れたい気持ちに負け、私は諦めて友人のチンチンを極力口内に触れないように咥えて写真を撮らせました。そしてお金を受け取ると男の家を後にしたのです。

男の家を出ると友人は我に返り、事の重大さに怖じ気付いたのか「ホントごめん!頼むから誰にも言わないで!」と懇願してきたので、私は口止め料と慰謝料して2千円を要求し、家路についたのでした。無論、その後クラス中にバラしてやりましたが……。
3
2015/05/18 01:49:45 (4hx8VyTQ)
一月以上したある日おじさんからメールが届いた。
おじさんといっても赤の他人で公衆トイレで女のように
扱われた相手です。ガッチリ系の60は過ぎているように
みえるので、おじさんと呼んでます。
過去に投稿してるので経緯はそちらを見てください。

金曜の夜8時に同じトイレで待ってろときた。
会える思いに胸をドキドキさせながら準備も兼ねて
1時間前に行って昂りを冷ましていた。
小をもようしたので、アナルも綺麗にするため大に入った。
会社では出来ないので、イチジク浣腸もして綺麗にした。

ドアを叩く音が3回した。
おじさんの合図だと思いズボンを下げたままドアを開けたら
見知らぬイカツイ坊主頭の強面のおじさんが入ってきた。

すみ、と言おうとしたら、わかってるよと言われた。
意味が分からずズボンを下げてることも忘れ、
間違ったことを話そうとしても突然の事に言葉がでない。
どうやらドアを3回叩いて開けたらこの世界では同意らしい

おじさんはチンポを掴み扱いてきた。
見知らぬ相手でも体は正直でだんだん気持ちよくなって、
勃起してきた。
あんちゃん妻子持ちのサラリーマンか?
はいと答えると、そんな感じがしたよと言われた。

乳首を摘ままれ、引っ張られ、はじかれたり、転がしたり、
相当年季が入ってるように思えた。
感じすぎて口が半開きになり、ヨダレをながしてた。

それを見て、おじさんは自分のチンポを出して、
俺の頭を押さえ下げ、チンポの前にもってきた。
黒光りしてカリが張り、俺の2倍ある気がした。
俺は性感が昂まり自分を抑えられなかった。

口に含み舐めまわし、吸い付きしゃぶり、鈴口を舌で
つつき、顔を動かし、ピストン運動を繰り返した。
おじさんの手が頭を押さえ、喉奥深くチンポを入れてきた。
エズク間も無く喉チンコをグルンと通り越してきた。
俺の口の中におじさんのチンポが全部収まった。
自分でも信じられなかった。
オマxコにチンポがガッチリ入り込んだのと同じになった。

俺の口がついにオマxコになった。
その興奮と気持ちよさに失神しそうになった。
下だけでなく上もオマxコになった。
気持ちよさが苦しさに変わり、息をしてない事に気づいた。
慌ててチンポを引き抜くと新鮮な空気が肺に流れ込んできた。

気持ちよさと心地よさに性感は昂まるばかりで、
すぐにカリ高のデカマラにしゃぶりついた。
何度も喉奥まで飲み込んだ。
おじさんに褒められて気もよくしていた。

その時肌けたシャツの中から刺青が見えた。
ドキッとした。
その筋の人かもしれない。
しかし、昂まった性感は抑えようがなかった。

おじさんは暑いらしく俺も上を脱ぐからお前も脱げと
言われ上半身裸になった。
下半身はズボンを下げたままだから全裸みたいだ。

背中一面の刺青を見ながら、抱き合いキスをした。
おじさんは刺青の事は何も言わなかった。
だから俺も黙っていた。
抱きすくめられて唇を奪われてるように感じた。
俺はおじさんの背中に手を回し、おじさんの舌を
受け入れ舌を絡ませ、唾液をすすり飲み下し、
アンアン鳴いていた。

おじさんは、俺は若い男の裸を舐めるのが好きなんだといい
俺の首筋から、乳首や脇の下、ヘソやお腹、そして
お尻やチンポまで舐めまわされた。

感じすぎて正常な思考も働いてなかった。
性の虜か奴隷のようになっていた。
されるがまま、言われるままにしていた。

小便とザーメンを飲ましてくれと言われ驚いた。
「若い男のエキスを飲むと若返るんだ。」
俺は我慢できずおじさんの口の中へザーメンを
放出した。
おじさんは全て飲み干し、絞り出し綺麗にしてくれた。

そのあと小便もおじさんの口の中へ注いだ。
その口に俺は感謝の気持ちで吸い付いた。
小便の味とザーメンの味がして興奮した。

おれも正直におじさんのを飲みたいと言った。
アンモニア臭の熱い迸りが口の中に広がった。
漏らさず飲み干した。
ザーメンも飲み干した。

裸で抱き合いキスをし唾液の交換を何度も繰り返した。
そして8時前に別れた。

約束のおじさんはとうとうやってこなかった。
これでまた3ヶ月後保健所へ検査をうけに行くことになった。
4
2015/05/18 01:49:42 (C8a4fhp3)
よく中性的と言われ若くも見られるが30過ぎの私
まだまだ経験は少ないが、おじさんとのホモ行為にすっかりハマっている、それもいわゆるキモおやじと言われそうなおじさんとの…
この前もとある公園に深夜に行った
当然、おじさんとの出会いを求めて…
2人ほど声をかけられたが、一人は若いがっしり系、一人はリーマン風の小綺麗なおじさん
これでは興奮は得られない…
悪いとは思いながらも約束が有るとウソをついて断った
そう言った手前、一人で長居するわけにもいかず、その場を離れて少し離れたトイレの方へ行くと人影が…
甚平姿のおじさん、失礼だがお腹の出た目のギョロっとしたキモいおじさん
私の好きなタイプ
私の肩ぐらい迄の小柄なおじさん
すれ違いざまに目が合った、おじさんはニヤニヤしている
私もニッコリ笑顔を返して目をそらさずに多目的用のトイレに入った
もうすでにドキドキがおさまらず、このキモいおじさんとエロい行為に及ぶと思うと下半身はビンビンに
すぐにおじさんも入ってきて
「こんな時間に来て、散歩でもないさそうやな?」
と、ますますニヤニヤして言いながらドアえお閉めカギを掛けた
エロい事しか頭にない私はそのままおじさんの背中に腕をまわして抱きしめるようにしてキス…
展開が早すぎておじさんは硬直してるようで、申し訳程度に腰に手をまわしてくるだけ
こういうおじさんの反応も好きな私
しかし、舌を絡ませてベロチューを仕掛ける私に応えてはくれず、おじさんの舌も硬直してしまっている…
私がキスとかは嫌やった?急にゴメンねと言うとおじさんは私の手を取って自分の股間へ…
「嫌やったらこんなんならへんよ」
と言ってカチカチのモノを触らせてきた
私はよかったと言って再び舌を絡ませた、
今度はおじさんも息を荒げて激しく私の舌を吸い上げてくる
たまらない…こんなおじさんと唾液を垂らしながらベロチューしてるなんて…
「兄ちゃんもビンビンやな、俺なんかのと違って大きいなぁ」
そう言ってズボンの上からしごいてくる
私は自らズボンもパンツも下ろして直接触ってもらう
おじさんはいやらしそうに
「ヌルヌルの汁出して、舐めたろか?」
と言ってしゃがみ込んだ
生暖かい舌の感触により息を荒げて悶えてしまう
おじさんの手は尻の方にも這っていき、尻たぶを揉んでくる、私はその手を片方掴むと自分の胸の方へ引き上げた
「乳首も触って欲しいんかいな」
身悶えながらうなずくしか出来ない私にしゃぶりながらおじさんはいきなりつねる様に激しく乳首を愛撫してきた
声を漏らしてしまう私、凄く感じる
気持ちいいと何度も言いながらおじさんにされるがまま…
おじさんの指がアナルも刺激し始めるが、アナルの経験がない私はお尻はダメやねんと手をどけてしまうが
「アナルsexしたこと無いんか?でも感じるんやろ?」
と言ってアナルの周りを指でなぞってくる
あぁ…と情けない声を漏らしながら私はおじさんのも舐めたいと言ってお尻への愛撫をかわそうとした、正直お尻も感じてしまう私はそのままアナルsexまでゆるしてしまうのが怖かったので…
半ば強引におじさんを立たせるとズボンもパンツもいっしょに下ろしておじさんのモノにしゃぶりついた
もっとおじさんに感じさせられたかったが、これもいい大好きなフェラ
口に広がるいやらしい匂い、すぐにしょっぱい先汁が溢れてきた
おいしい…この時は本当にそう思ってしまう
決して大きくはないがカチカチのおじさんのモノ…
私は大きさにはこだわらない、男である私がこの肉の棒を口に入れ味わっている事に興奮してしまう
もう夢中でしゃぶりながら自分でもしごいてしまう
「アカンわ、出てまいそうや!!出すで !!兄ちゃん出すで!!」
おじさんが腰を降って足もガクガクさせた
え?もう?と思いながらもおじさんのモノを口から離したく無い私はしゃぶり続けた、寸止めして遊ぶ余裕など無かった…
おじさんが両手で頭を掴んできたと同時にドクドクと精子が流れ込んできた
この感触が本当にたまらない、口一杯に精子を溜めながら絞り出す様に吸い付く
くさい匂いにしょっぱい味、媚薬の様に私を痺れさせる
ちんぽもちんぽから出てくる精子もおいしい…
そのまま飲み込んでしまった…
それでも息を荒げながら萎えつつあるおじさんのモノに舌を這わせてきれいにする
ゆっくりと舌を這わせながらまた硬くなってもっと味あわせて欲しいと思っていた



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