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ゲイ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/04/18 15:36:12 (abzmJnKj)
先日会った方にされたプレイにはまってしまって・・ただ単に洗浄したアナルにブランデー浣腸しながらチンポの高速ピストン攻撃!!!て、それだけなんですが、あまりに気持ち良すぎて何回もイキつづけて汁吹きながら意識飛んじゃいました。
以前の合法やらより、はるかに凄い快感で癖になっちゃって。原理はわかるけど、直腸飲酒がこんなにヤバいとは・_・'''

あれからずっと、オナするときに40℃のブランデー入れて愛玩具のブラックカイマンでズボズボかき回す変態になってしまい、快楽の虜になっちゃいました。
浣腸されてふわふわしたまま大勢のチンポに犯されたら気持ちよくて狂うんだろうなー
快楽に落ちたいww
体験じゃなくてすいません
1
2014/04/18 09:59:50 (D05H.5ge)
俺は28歳のウケだが、以前知り合っていた歳上タチのセフレとの関係が忘れられずにいる。

男とのセックスに目覚めて以来、何人もの男と関係を持っていたが、1年前に初めて真面目に好きになった歳上のパートナーが出来て以来、他の男との遊びは控えていた。

しかし、昨年末にパートナーとの仲が険悪だった時期があり、そんな時に憂さ晴らしのつもりで出会ったのが件のセフレ。それまでパートナーとはセックスレスだったこともあり、セフレとの濃厚なセックスに俺はすぐハマッてしまった。

ガチポで胸毛のある男らしい身体と18cmの太マラに抱かれる快感に、久しく忘れていた男に抱かれる感覚を思い出してだんだん夢中になり、出会う回数も増え続けていった。

最初こそトイレでのフェラや抜き会い程度だったセフレとの軽い関係は、いつしかラブホで、ケツマンコを正常位で掘られながらディープキスを繰り返す濃厚なものへと変わっていった。掘られる時は最初こそゴム有りだったものの、いつしか自分から生チンポを騎乗位で自分のケツマンへ当てがって挿入して腰を振り、そのまま腸内へ種付けされたり、ドロリとした濃い精液を舌の上で受け、口内で味わってから飲み込んだりしていた。

元々チンポをしゃぶるのが好きな俺にとって、セフレの太マラはしゃぶり甲斐のある魅力的なもので、セフレの方はと言えば大のキス好きで、体毛の薄いガチポな俺の身体は抱き心地がいいと気に入られていたので、身体の相性はとても良かった。

元々遊びの関係つもりだったので、以前から願望のあった変態行為をセフレに頼んでして貰うこともあった。温かい小便をチンポから口内に注がれ飲ませて貰ったり、シャワーを浴びる前のチンカスの付いたままの臭いチンポを口で綺麗にして舌をアナルに入れながらを舐めさせてもらったりしていた。野外やトイレでは、洗ってないままのケツマンにゴム有りで挿入され、そのままアナルセックスした後で射精したセフレのチンポを口で綺麗にしたり、屋内の発展場でギャラリーに囲まれながらセフレに掘られたりと、やりたい放題に変態行為を楽しんでいた。

でも、パートナーへの罪悪感から、関係を修復したのを期にセフレとの関係も精算。今はパートナーとも仲良く暮らせているが、たまにどうしてもセフレとの濃厚なセックスを思い出してしまう時がある。セフレもそれは同じなようで、今でも月1くらいでお誘いの連絡が来るが連絡を貰う度に心が揺らいでいる。
2
2014/04/17 20:55:44 (sN0cHdMO)

最近…頭の中は『調教の事』『初音の事』『鬼畜親父の事』『主の事』が混濁し、凌辱される自分の情景が目に浮かび離れなくなりました。

自慰も毎日しています。自宅はもとより校舎や駅のトイレでも…頭の中で常に淫猥な妄想が渦巻いており、射精しても直ぐに催しすようになりました。

そんな妄想に浸りながら大学の帰り道、駅へ向かい歩いていました。

駅改札前でいきなり腕を掴まれます…

「やあ 変態ぼくちゃん…見つけたぜ…ひっひっひ」

鬼畜親父でした…

「お前の事が気になってなぁ… この間、こっそり見せて貰ったわ 学生証… ちんぽは寂しくないか?と○○くん…けっけっけ…」

先日の調教時、脱衣に残る財布から学生証をチェックされてしまったようです…

「何の為に俺がこんな事してるか…勿論、理解してるよなぁ さぁ 来いよ…」

鬼畜親父は僕の手を引き改札を入って行きます…この様子では自宅住所も知られているでしょう…「日常」と「調教」を住み分けていたボーダーラインが決壊しました。

「調べたぜぇ 独り暮らしの学生なら、暫く監禁したって問題ねぇな…」

絶望的で恐怖すべき危機的状況ではありますが『自分が執着されている』事実に…勃起している自分が変態性欲者である事を再認識させられました…

車両内で鬼畜親父は遠慮無く、僕の股間や頬に手を当てて話しかけてきます…

この男、社会常識が無いと言うか…禁忌の箍が外れていると言うか…僕の学友が居るかも知れない状況を解ってやっているのです…

「へっへ… お前の事欲しくなっちまってなぁ… アイツに交渉して譲って貰ったからな。今日からお前の飼い主は俺だ…あ、寂しがらなくてもいいぜ 乱交プレイは今後も継続て条件だからな…」

知らない内に僕は取引されていたようです。

「俺にはわかるぜ 嬉しいんだろ? 自分が奴隷取引の対象となる事が。ちんぽから汁でてるだろ? いっその事、素っ裸でふん縛って箱詰めして送らせれば良かったかな、宅急便でなぁ…」

閉じたドアに寄り掛かる僕を囲うように窓に手を付き言葉責めが始まっています…着衣の上からながらも鬼畜親父…いや鬼畜主は僕の身体を弄り回してきます…

○武東上線、志○駅で下車し駅から程近い鬼畜主の自宅マンションに僕は連れ込まれました。

玄関を開けると「むっ」とすえた臭いがします…ダイニングテーブルには汚れた食器やカップ麺容器が重ねられています…

床に衣類や雑誌類やDVDが散らかっており、DVDの殆どはゲイ作品でした…作品は少年モノ・SMモノ・女装モノばかりで男の性癖を如実に表しています…

床に転がるゴミの山の中にはバイブ、拘束具、ローター、使用済みのコンドームまで散見できます…

「ひっひっひ…さぁ、此処が俺の城だ… ちと散らかってるか気にすんな…直ぐ慣れる。 ぼくちゃんは此処で飼われるんだよ…性奴としてな」

そう言って指差す男の指先にはパイプベッドに繋がれたチェーンと鍵の付いた首輪がありました。

{ど、どうしよう…これはヤバい…本格的にヤバい。プレイじゃなく本格的に犯罪的…逃げた方が良い事は解ってる…でも…でも…}

身の危険を感じながらもリアル変質者に捕獲された異常な状況に愚息が露汁を分泌してしまう程、僕の心は「調教」されている事を認識しました…

「何をぼーっとしてんだよ… お前、覚悟して此処に来たんだろ!」

そう言うと男は僕を羽交い締めにしてズボンとパンツを一気に下ろしました。

「相変わらす変態だなぁ ぼくちゃん…いや…と○○… もう、ちんぽをこんなにしやがって…」

僕は男に力付くで僕の着衣を剥ぎ取られ全裸にされました…そして男は件の首輪を首に掛け鍵を締めました。

「と○○く〜ん…逃げようとしても無駄だから諦めた方がいい… SM縛りでケツ穴を掘られてる写真を学校の掲示板に貼ってもいいんだぜっ」

そう言って男は背後から僕の頬に舌を這わせ、僕のぺニスを扱き始めました…
3
2014/04/17 02:44:44 (LmsKaOGX)
初めて投稿します
今までいろんな人の体験談を読ませてもらって、興奮したので・・・
自分の体験を書いたらどうなるかな、と・・・w



今年の1月に出張に行ったときの話しです
今までも何度か出張できたことがあるところで、そのたびに掲示板で募集して、男を部屋に呼んでいました
去年の11月ごろに行ったときに相手していただいた方(Sさん)に潮を吹かされ、気持ちよさを忘れられず、またメールをしました

来るまでの時間で、風呂でシャワーを使って中を洗い、持参していたローションとディルド(アラブDX・LL)を使ってほぐしてました。
ディルドを置いて腰を振ったり、手で動かして慣らしながら、Sさんにメールしました。
自分の携帯でハメ撮りしてほしい、変態だと言葉攻めもしてほしい、と・・・。
(地元でセフレとするときも、毎回のようにハメ撮りを頼んで、それを見ながらディルドでアナルオナニーしていました。)
Sさんの返事はOKでした。
相変わらずディルドを入れて動かしながら、持参していたノートパソコンの録画ソフトを起動して、Sさんを待ちました。
着いたとメールが来たので、ディルドを抜いて、ノートパソコンの録画を開始して、全裸のまま部屋のドアをあけました。
相手を確認して、入ってきたら無言で一人ベッドに横たわり、携帯のカメラモードを起動して枕元に放置。
シャワーは浴びてくるとメールで聞いていたので、部屋の入り口で服を脱いで、そのままベッドに来るSさん。
外気で冷えた手で乳首を触ってきます。
ゾクゾクと体を震わせていると、反対側の乳首にしゃぶりつかれ、「ぁ・・・」と声が出てしまいます。
手と口で両乳首を愛撫されて、小さく声を上げてると、反対の手でアナルをなでてきました。
すでにディルドでほぐしてあったので、周りについたままのローションでわかったのでしょう、指を1本入れてきます。
指を根元まで入れたまま、中をかき混ぜられました。
数分乳首とアナルを愛撫した後、指を抜いて俺の顔の前に跨って、そそり立ったチンポを口にあてがってきました。
頭を少しだけ浮かして亀頭を咥えると、腰を突き出して奥まで入れてきます。
頭を枕に戻して、亀頭を舌でチロチロすると、ゆっくりと出し入れしてきます。
裏筋を舌で舐めながら、無理矢理しゃぶらされてる状態に興奮して、俺のチンポはビンビンです。
両手で頭を持ち上げて固定されて、少し激しめのストローク・・・。
「んぶ・・ん・・・・じゅるっ・・・」と、声と音を出してさらに興奮度を高めます。
最後に根元まで突き入れて喉をグリグリ・・・・ゆっくりと抜かれると、唾液が糸を引いて落ちるのがわかりました。

Sさんは、俺がM字に開いた脚の前に座ると、置いていたローションを指にとって、俺のアナルに塗りたくり2本の指を入れてきました。
ディルドで慣らしておいたのですんなり飲み込み、前立腺をグリグリされて「ぅ・・・ぁ・・・」と声が漏れます。
Sさんは、指で中をかき回したり前立腺を刺激しながら、唐突に俺のチンポをくわえ込みました。
いきなりだったので「ぅぁっ」と声を上げて、チンポとアナルの2点責めに体をビクビクさせながら小さく声を出して、Sさんの指をギュウギュウ締め付けてました。

数分ほどでやめて、用意していたゴムを付け始めるSさん。
ローションをゴムの上から塗りたくり、俺のアナルにも再度塗りつけます。
俺の両足を持ち上げ、片手でアナルにチンポをあてがい・・・
ズブブブ・・・と入れられると、「ぅぁぁっ・・・」と声が漏れてしまいます。
そのまま両足を持ったままゆっくり出し入れ・・・
痛みはなかったので大丈夫と判断したようで、俺の両足をSさんの肩にかけさせ、自分の両足を伸ばして覆いかぶさるように・・・・
ズブッと根元まで突き入れられ、「ぁあっ!」と声を上げると、そのままズンッズンッと叩きつけるように動いてきます。
しばらくすると体勢を戻して、枕元においてあった俺の携帯を手にとるSさん。
カメラを起動してパシャッと結合部を撮影すると、今度は自分の携帯を取り、ピコンッと動画撮影の開始音が・・・
写真だけでいいかなと思ってカメラモードにしていた俺は、自分の携帯も動画モードにしようと手を伸ばしたところに、Sさんのストロークが再開されました。
撮影しながらで状態を起こしたままのSさんのチンポは、俺の前立腺を擦り上げ、俺は声上げながら伸ばしていた手を引っ込めざるを得ませんでした。
そのまま前立腺を擦られ、撮影している動画に感じている声を残そうと、卑猥な声を上げ続けました。
Sさんのストロークがとまり、録画停止の音を聴いた途端、俺は自分の携帯を手にとって動画モードにして、Sさんに差し出しました。
微笑みながら携帯を手に取ったSさんは、すぐさま録画を開始し、また同じように前立腺を擦りあげてきます。
俺も先ほどと同じように、声を上げましたが、半分以上は撮影されている興奮と前立腺を擦られる快感で、勝手に出る喘ぎ声でした。

何度か同じように撮影を繰り返した後、Sさんはペニスを抜いてローションを付け足しました。
そのまま再び入れるかとおもいきや、俺の頭の下の枕を抜き取り、俺に腰を上げるように言い、腰の舌に枕を滑り込ませました。
ホテルの枕は柔らかいので、数センチ腰が浮いた状態でした。

そのままズブブ・・・と入れてくるSさん。
俺は、枕で上げたのは入れやすく動きやすくするためだと思いました。
が・・・、枕で浮いた状態でストロークされると、俺の考えは甘かったことを知りました。
腰が浮いているので、今までどおり動かれただけで前立腺を直撃されるんです。
「うああっあっあっあっ!!!」と、声を出そうと思うまでもなく、勝手に喘ぎ声が出てしまいます。
そのまま容赦ない激しいストロークに、俺のチンポは熱くなっていき・・・ピュッ、ピュルッと、自分がまた潮を吹いたのを感じました。
でもSさんはそれでもお構いなし。俺の足を自分の肩にかけさせ、覆いかぶさるようにして一層激しく動きます。
容赦ない突き上げに、潮を噴出しながら、喘ぎまくります。
Sさんは俺が潮を吹いているのを確認しながら、「気持ちいい?」と聞いてきます。
俺は前立腺を突かれて喘ぎながら、「ぎもぢ・・・いぃっ・・・ぎも・・・ぢぃっ・・」と必死に答えます。
それを聞いて興奮したのか、ストロークがさらに強くなり、前立腺をズンッズンッと突き上げてきます。
俺のチンポからはトロトロと潮があふれ、お腹を伝っていくのがわかります。
それからしばらく突き上げられストロークが止まると、俺は「はあっ!!はあっ!!」と息が荒くなってました。
Sさんは「まだ出る?」と聞きながら、再度ストローク開始。
しかも俺の腰をつかんで上体をそらしたまま激しく突いてきます。
先ほどよりもピンポイントに前立腺を突き上げられ、俺は答える余裕もなく潮を吹きながら声を一層大きく上げるしか出来ませんでした。
そのままSさんは突き上げを続けて「イクっ」と叫ぶと、アナルから抜いてゴムをはずし、俺のお腹に精液を吐き出しました。
射精が終わると、潮を吹いてヌルヌルになった俺の半立ちのチンポをつかんで、しごきあげてくれました。
しばらくしごかれて俺も自分のお腹に射精し、終了・・・。
お互いシャワーを浴びて、軽くしゃべってからSさんは帰っていきました。


ノートパソコンで撮った動画と携帯で撮った動画は、携帯と家のパソコンに入れて、スカイプやラインで女に見せて罵ってもらってます。
変態、性処理肉便器などと罵られると、興奮してしまいます。




予想遺贈に長くなってしまいました。
拙い文章で読みにくかったかもしれません。
よければ感想聞かせてください。



4
2014/04/16 15:07:58 (P.BClw8h)
48才の既婚者です
実は「夫婦生活」で書き込みをしてましたが、妻の策略で初体験をしました。

長年のレス夫婦がそれぞれの浮気相手と混浴に出かけた時、まさかの現地バッティング!
淫乱な牝になった妻に誘われ秘密のパーティーに参加しました。
(経緯の気になる方は夫婦生活の方をご覧ください)
パーティーで好みの女性と絡んでいる最中に私は男性からアナルへ愛撫をされました。
男性とわかったのは途中からでしたが、あまりの気持ち良さに自分が女性と絡んでいる事も忘れてしまいました。
途中から男性は自身のチンポで私のアナルを擦り、男性の大量の我慢汁で私のアナルはぐしょ濡れ。
何度となく「入れて欲しい」と言う願望が過りました。
先の部分がアナルに入った瞬間、不覚にも声を上げてしまい、妻や周囲にバレてしまいました。

「あっ…あは〜ン…」

絡んでいた女性と身体が離れた瞬間、アナルの奥深くまで挿入されました。

妻や周囲にいた人達が気づき
「見ないで…」と言うのが精一杯で、あとは言葉にならず喘ぎ声を洩らすばかりでした。
私のガマン汁が床にまで糸を引いてるのを皆が囃し立てます。
逝きたい…逝かせて…そんな台詞も口にしたと思います。

男性のストロークが大きくなり、無意識のうちに私は大量のザーメンを垂れ流していました。

男性のストロークがスピードを上げると、今さっき大量のザーメンが出たのに私のチンポが勃起し、ひとかたまりのザーメンが飛び出ました。

呆然となり放心状態の私は男性2人に抱えられバスルームに連れて行かれました。

このバスルーム内の事は妻や他の人は知りません。

私はバスルームで1人のチンポをしゃぶり、1人にアナル挿入されました。

喉の奥にまでチンポを突っ込まれ大量のザーメンを飲みほし、けつマンコにはザーメンを出されました。

もし、次に誘われる事があったら……
そう思うだけでチンポが熱くなってきます
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