ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

ゲイ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 200
削除依頼
2016/07/25 23:54:11 (WuCkC4/u)
ゲイ
1
2016/07/25 23:33:55 (zEG55GCC)
ちょっと熊入ってるけど期待してる。
待ってるぞ!

090−1532−6919
2
削除依頼
2016/07/25 23:07:33 (IEZ4zINM)
言葉責めってされますか?
この世界ではあまり多くないらしいけど
私は言葉責めにやられてしまいます。
特にググっとくるワードが有ります。
それは…
「妊娠させてやる」
です。
初めての種付けの際に
「俺の精子で妊娠しちゃえよっ」
ってバックから突かれながら
囁かれて耳を舐め廻されて
「子供頂戴っ!中に頂戴っ!」
って自ら両手で尻タブ広げて
腰を前後に激しく振りまくり
ガツンっと堀込まれて受精!
知らない男!
初めて逢ったばかりの
名前も知らない男の精液が
根元まで深々と射し込まれた
ぺニスからドクドク ドクドク!
「嫌ぁ〜〜〜〜っあんっ!」
「出てるぅ〜〜中に出てるぅ〜」
「妊娠しちゃうぅ〜〜〜んっ!」
って叫びながら
生暖かい感触が穴マンコの
奥深く全体に一気に拡がり
とうとう 中に! 奥深くに!
男の熱い精液を噴射されて
震える様な快感を味わいました。
3

カー○○

投稿者:車好き ◆6Jsl.DwvLk
削除依頼
2016/07/25 22:25:15 (68ztiYuB)

車内でお尻を散々攻められ、おチンチンは寸止めを繰り返された挙句、お尻にローションを注入された私は彼の腕に掴まりながら友人の家へと連れられていきました。家に入ると友人が出迎えに来て、顔が少し赤くぼぉ〜っとした目の私を見るなり「大丈夫?車ん中で悪いことされたんだろ」と言い、靴を脱いで上がるとすぐに私を抱き寄せて、濃厚なキスをしてきました。少しフラつくほどに車内で攻められ続けた私は、なんの抵抗もなく少しタバコ臭い舌と唾液を受け入れます。口の周りがベトベトになるくらいにキスをされた後に部屋入ると、すぐに3人がかりで裸にされ、友人の1人が用意したらしきペット用の首輪をつけられました。そして自分達も次々と裸になり、今度は彼も参加して4人同時に私の体を弄びはじめます。口、乳首、お尻、おチンチン、手足の指に至るまで舐め回され、既に全身が敏感になっていた私はビクビクと体を震わせて反応し、おチンチンから溢れ出るカウパーには微かに白い精子も混ざっていました。私の全身が男達の唾液でベトベトになると彼が私を抱きかかえ、騎乗位の体勢で挿入し、3人は私の周りに立って口と手での奉仕を促します。1人は私の髪を掴み、まるでオナホールを使うかのように強制イラマチオ、両脇の2人は私の乳首を摘みあげながら手でおチンチンをシゴかせます。私はイラマチオで涙目になり大量の唾液を垂らしながら、下から突き上げられるお尻の快感に喘いでいました。すると今度は手コキしていたうちの1人が、自らの手にローションをたっぷりと付け、私のおチンチンを強く握りしめてシゴきはじめます。私が耐えられずに腰を引こうとすると、下から突き上げている彼が思い切り私のお尻を叩いて再び腰を突き出させました。そして私を強制的に射精させると、イラマチオをしていた1人が指示し、その精液を私の口の中に入れ、すぐに再びイラマチオを再開します。もはやイラマチオされる苦しさも、跡が付くほど強くお尻を叩かれる痛みも、さらには自分の精液を飲まされることさえも快楽でしかありません。私は涙と唾液と自分の精液で顔を汚しつつも、私の口へ容赦なくおチンチンを突き入れ続ける友人を上目使いで見つめ、両脇のおチンチンをシゴきながら、狂ったように腰を振り続けました。そして程なくイラマチオをしていた友人が、私の顔を思い切り引き付けると同時に腰を突き出し、限界までおチンチンを喉に差し込んで射精したのです。精液を飲み込もうとする度に私の喉が締まり、友人もその度におチンチンをビクンッビクンッと脈打たせて余韻を楽しんでいるようでした。
4
2016/07/25 21:48:55 (wtbJzYxy)
男性のオナニー動画を見たのがきっかけで、ペニスに興味があり、ネット掲示板で募集。
怖かったので目隠しをしてもらい、こちらには触らないことを承諾してもらえたMのおじさんと会うことになりました。
約束のビデオボックスに行き、教えてもらった番号の部屋に行くと、アイマスクをしたメタボリック体型のおじさんがブリーフ姿で寝ていました。

静かにおじさんの横に行くとブリーフの上から優しく撫でるとペニスは徐々に大きくなってきました。

ブリーフを脱がせるとガチガチになったペニスが出てきました。
緊張しながらペニスを握り、上下にしごくとおじさんは「あっ、ああっ・・・。」と声を上げ始めました。

しばらくすると、おじさんのペニスは先走りでベタベタになりました。
私は興奮でテンションが上がっていたがあり、ついペニスを咥えてしまいました。

見よう見まねで必死にしゃぶっていると、おじさんは更に声を上げながら「ああ・・・!気持ちいい・・・!」と感じていました。

おじさんのペニスの味と喘ぎ声に更に興奮し、我慢ができなくなった私はズボンと下着を脱ぎ捨ててペニスを咥えたままオナニーを始めました。

それからは、おじさんがイキそうになるとペニスを責めるのをやめ、乳首をつねったり、玉を舐めたりして寸止するというのを繰り返しました。

最後はおじさんが「あぁー!!イカセて!イカセて!」と懇願してきたので先走りと唾液でベトベトのペニスをおもいっきりしごきました。
「もうダメ!イクッ!!」と言うと大量の精液を自分にぶっかけていました。

私も限界だったので「かけてもいいですか?」ときくと「顔にかけて」と言われました。私はおじさんに跨がると顔の前にペニスを持って行きおもいっきりしごきました。
自分でもびっくりするくらい大量の精液をおじさんの顔にぶっかけてしまいました。

その後はすぐにパンツとズボンを履き、部屋を出て帰りました。
しばらくはやってしまったという気持ちになりましたが、最近では思い出すと勃起してしまいます。
5
1 2 3 4 5 6 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕