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2018/07/22 19:05:59 (LdHT6nmT)
僕は写真が苦手です。集合写真の時もいつも後ろの方へ引っ込んで、出来るだけ写らないようにしていました。元々人付き合いが苦手で内気な性格でしたからカメラの中心で被写体となるのは何だか恥ずかしくて苦手でした。

でもその日、僕は自身の意思に反して明らかに被写体、カメラのフレームの中心に存在していました。

腕を頭の上に掲げた形で括られ、口には猿轡、座椅子に磔にされた上に足はM字に開かされて麻縄で固定、無理やり着せられたピチピチのスクール水着の股間は無惨にも破かれており、その破れ目からは痛い程勃起したチンポを覗かせていました。

僕の中に吹き溜まった変態性欲を発散させるために、禿げ親父の性玩具となる事を選んだ僕は毎週末、この親父の自宅でその変態趣味に合わせた格好をさせられ撮影され、そして犯されていました…

この禿げ親父という人物、物腰ら柔らかいものの緊縛や玩具で僕を責め抜くサディストで粘着質で気色悪い親父でした。

しかも男色家でありながら少女趣味もあるようで、スクール水着やブルマ等を僕に着せ調教し犯すのでした。

「はぁ…はぁ… いい格好だねぇ… 君は色が白いし可愛い顔をしているから凄く似合うよ… ちんちんをそんなに硬くして…お尻の玩具はどうだい?気持ちいいかい? うひひひ」

禿げ親父はスクール水着の破れ目から顔を出す僕のチンポを扱きながら言いました。

「あうぅぅ… あぁ…」

チンポに与えられた刺激に耐えられず発し、猿轡を通した僕のくぐもった喘ぎ声に興奮したのかブリーフ一丁で僕を責めていた禿げ親父は黄色いシミの付いたそのブリーフを床に脱ぎ捨て、怒張したチンポを僕の頬に押し当てて言いました。

「ほ〜ら… 君のいやらしい姿が撮られているよ…良かったね〜嬉しいね〜 こうされたくて堪んなかったよね〜 その証拠にチンポがこんなにギンギンで、先っぽからいやらしい蜜がこんなに!」

決して親には見せられない痴態を撮影される自分の顔の横には、その自分に欲情した父親と同年代の変態親父のチンポが差し出され、不潔で淫猥な香りを漂わせている現実に僕の心もまた変態性欲の暗闇に堕ちていました。

不覚にも破かれた水着の股間から反り立つ僕のチンポは痛い程充血し、脈を打つ度に先端から粘液を分泌させています。そしてその恥ずかしい粘液は糸を引いて床に滴って座椅子に大きなシミを作っていたのでした。

「こんなに可愛い顔しておじさんのチンポにそんなに欲情してまあ… 肌もスベスベで白いから縄がとても似合うよ〜 あ〜堪んない… おじさんのチンポちょっと食べて〜」

禿げ親父により僕の猿轡が外され、禿げ親父の細長いチンポが口をこじ開けて侵入してきました…

そして禿げ親父は僕の後頭部を両手で掴むと力ずくで引き寄せ、喉の奥まで親父チンポを飲み込ませて言います。

「ほら〜 撮られているよ〜 変態な格好でおじさんのチンポを無理やりしゃぶらされてるのに、チンポをフル勃起させてお汁まで垂れ流してる姿を撮られてるよ〜 うひひっ」

そう…撮られている… こんな姿、知り合いにばれたら破滅するような姿を

「はぁ…はぁ… ねえ…どうだい、おじさんとこの家で暮らさないかい? 仕事も辞めて、養ってあげるから… その代わり君はおじさんの性奴隷、いや愛玩動物として毎日種汁にまみれて暮らすんだ… 君はおじさんが飼ってあげるから…ああ…」

何を言っている…
ひょっとして脅し? この親父もヤバい。
ガチの変質者… あぁ…でも今僕はその変質者に縛られチンポまでしゃぶっているんだ…現実に…

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2018/07/22 16:24:36 (0/WOafjo)
身体を押しのけられ、仰向けにされると、足がМ字に開かれました。
義父さんの手で受け止められていた精液が、私のアナルに塗り込まれました。
ちょっと、待って、と心の中で叫びました。
イッたばかりで、男の感覚が戻っていたからです。
ウウーと、腰をひいていると、パン、パンッ! 太ももの内側を、平手打ちされました。
アナルに大量のローションが注がれ、抜かれていたディルドが差し込まれました。
足を閉じるようにいわれ、腰の下に枕が入れられました。
義父さんが、ゆっくりと乳首に吸い付いてきました。
洗濯バサミに挟まれていた乳首は、感覚がなくなっていましたが、
義父さんの舌が、左右の乳首の先をチロチロと舐めてきます。
だんだんと感覚が戻り、乳首の先だけに意識が集中してきました。
義父さんの頭を抱えるように腕を回し、義父さんの匂いを嗅いでいると、
ああ、この匂いー、と記憶が戻ってきます。
私の身体を抱え込むように、義父さんが身体を上にずらし、
目の前に義父さんの唇が迫ってきて、私は眼をつむりました。
差し込まれる義父さんの舌の感触と匂いを思い出し、唇の力を緩めました。
いつもは、強引に無理やり舌が押し込まれ、唾液が注がれます。
でも、この時は、違いました。義父さんが私の唇をやさしく舐めてきます。
うなじ、首、胸元、うなじ、唇………、乳首、胸元、首、唇……。
義父さんの息が顔にかかり、唇を半開きにして待ちます。
糸をひくような唾液が、私の唇に垂らされました。ウハァッーー。
私は、我を忘れて義父さんの唇に吸い付きました。
小さく縮こまった私のペニスを握りながら、俺の、オンナになるんや、いいな?
私の耳元で、義父さんがささやきました。はい、お願いします。
この時、義父さんに愛される悦びを知ったと思います。
乳首を愛撫され、胸元も、首も、うなじも、舐められ、
私は、興奮しながら義父さんの唇を求めました。
息を吸い込むたびに、義父さんの男の匂いに包まれました。
私は、自分から義父さんの肉棒を握り、口に頬張りました。
義父さんの肉棒が硬さを増し、へその上まで反り返っているのを確かめると、
義父さんのオンナにしてください。お願いしますと、自然に言葉が出ていました。
おお、ババアたちが起きるといかんからな、うつぶせになれ。
アナルからディルドが抜かれ、私のお尻は腰の下の枕で突き出されていました。
義父さんは、両手の親指で私のアナルを左右に広げます。
裕紀のケツ、穴があいてるで。エロい、ケツしとるなあ。
私は、恥ずかしくなり、お尻に力を入れました。
おお、ケツがヒクヒクしとるわ、なんや、ほしいんかい?
はい、ほしいです。義父さん、お願いします。
何がほしいんや? 義父さんのです。
なんやそれ、ちゃんと言わんか? 義父さんの肉棒です。
そんだけか? 精液もください。
ちゃんと言え! はい、義父さんの肉棒と精液を……ください。
好きなんか? はい、大好きです。
しゃーないな、俺のオンナにしたるわ。ええな? はい。
バシッ! ケツを突き出さんか! は、はい。
腰を少し浮かせるようにすると、義父さんが私にかぶさってきました。
私の太ももに、義父さんの肉棒があたります。
義父さんは、私の肩から胸に左手をとおし、右の乳首をつまんできます。
その腕に力を入れ、私の身体を押さえつけるようにしてきました。
右手に握られた肉棒を私のアナルの入口に押し当てました。
義父さんの右手が私の口を塞いだ時、義父さんの肉棒が一気に入ってきました。
我慢できずに声が出ます。でも、口を塞がれているために、呻くしかありません。
抑えつけられた身体には、ゆっくりと重みのある出し入れが繰り返されました。
ああ、ああーー。義父さんに抱かれているという実感が込み上げてきました。
裕紀、ケツに力を入れるんや! 私は、お尻に力を入れながら、
義父さんの上下の動きに逆らうよう、腰に力を入れました。
そうすることで、義父さんの肉棒は、私の身体のさらに奥まで突き刺さります。
両肩を抑える義父の腕に力が入り、イクぞ! の声。
義父さんが大きな息をしながら、横に倒れ込みました。
私は、すぐに起き上がり、義父さんの肉棒を咥えました。
おッ! ええな、裕紀。きれいにしてや!
口から離さないように、頷きました。
2
2018/07/22 15:53:58 (0/WOafjo)
胸に痛みを感じて、深い眠りから無理やり起こされました。
えっ? 義父さん、いま、何時ですか? 4時やで。
夜明け前の薄明かりがレースのカーテン越しに見えました。
いつまで寝とるんや? はよ、起きろ。激痛が左右の乳首に走ります。
プラスチック製の洗濯バサミが2つずつ、乳首を挟んでいました。
義父さん、痛いです。外してください。
あほか! 俺のは、もうおきとるで! 少し硬さのある肉棒を握らされ、
ピシッ! 左頬を軽く叩かれました。はい……。
起き上がり、テーブルのペットボトルを飲み干し、口中を潤わせます。
ベッドで仰向けに横たわる義父さんの足元に近づくと、
待て待て、それ、こっちへもってこいや!
昨夜、アナルに挿入されていたディルド。
裕紀、それで馴染ませるんや、それから、こっちへ来い。
何をされるのか理解できました。3本の指にたっぷりローションをたらし、
入念にアナルの入口から奥まで、染みこませました。
横たわっている義父さんの股間に近づこうとすると、
こっちへケツを向けろ、上にまたがるんや。はよー、せんか!
シックスナインの姿勢で、義父さんの肉棒の匂いを嗅ぎながら亀頭を口に含みます。
ウッウッ! ウッァーー。アナルに、ディルドが差し込まれました。
もっと、俺を気持ちよくせんか、ちゃんと、しゃぶらんか!
バシッ! 右のお尻を叩かれました。その瞬間、義父さんが腰を突き上げました。
ウゲェッー グゥボォッッ オェー  アッ ァヒィーィー 
しびれるようなお尻の痛みのなか、奥まで一気にディルドが差し込まれました。
アー、アァー、ウーウッウー。ディルドがアナルの中でグリグリ左右に動きます。
無意識に、お尻に力を入れて、ディルドの感触を楽しんでいました。
洗濯バサミが、義父さんの身体にこすれて、乳首の痛みが強まり……
え! だめですー、ダメ、ダメ。
義父さんが、私のペニスの先を口に含み、ものすごい勢いでピストンをしてきました。
裕紀、お前、出してないやろ。俺の、オンナにしたるな!
イキそうになって腰をひくと、ピストンが止まりました。
挿入されているディルドが、ゆっくり引き抜かれ、ゆっくり差し込まれます。
半分ほど挿入され、ディルドがグルグルと回り、ゆっくり小刻みに出し入れされました。
アナルとペニスの中間あたりが、ピクピクとしびれたようになり、
私は、思わず、身体をのけぞらせてしまいました。
こら、離すな! ちゃんと咥えろ。ほら、もっと、奥までやぁ。はい。
私は腕を回し、義父さんのお尻を抱えこみ、喉の奥まで咥えました。
私のアナルでは、ディルドが小刻みに出し入れされ、グルグルグルグル。
その感触に浸っていると、容赦なく、ディルドが奥まで突き刺さります。
ゆっくり引き抜かれ、また、小刻みに出し入れされ、それが、長い時間続きました。
力を入れていないのに、腰がひくつき、下半身が小刻みに震えだしました。
脊髄に伝わるようなしびれを感じ、義父さんの下半身を強く抱きしめました。
当然、義父さんの肉棒が喉の奥深くに届き、息が苦しくなりましたが、
そんなことを気にすることもできないくらい、身体中がガクガクと震えました。
アッ! 温かい汗がにじみ出るのを感じた時、
力を入れていないのに、ペニスから大量の精液を放出してしまいました。
力が抜け、義父さんの上に横たわっていると、
裕紀、すっげえー出たな。いまから俺のオンナにしてやるで。

3

M奴隷調教

投稿者:S ◆jdRBjNyoU6
削除依頼
2018/07/22 13:59:50 (MAJ1.2CT)
昨日以前に一度プレイしたゲイカップルの方からメールがあり今夜いつもの公園の障害者用のトイレにM男を設置するので、好きなように性処理に使ってやって下さいとの事だったので、指定の時間に公園に行くと駐車場に前に見た車があり隣に停めトイレに向かいました。
トイレのドアをノックすると鍵が開き中に入ると全裸に赤いロープで縛られ障害者用の便器に座り両足をバーに固定され目隠しをしたM男の姿が目に飛び込んできました。
その傍らにパートナーのSさんが居て、お久しぶりですね今夜も好きにしてやって下さいといわれました。
先ずはジーンズとパンツを脱ぎ既に勃起してるチンポをM男の口に持っていきしゃぶらせながら乳首を虐めてやると良い声で鳴く姿に更に興奮しました。
SさんにアラブLのディルドを渡されM男のアナルを責めてる所を写メやムービーを撮っていました。
するとドアをノックする音がしSさんの方を見ると今夜はもう一人参加予定だという事でドアを開けると50歳くらいのおじさんが入って来ました。
おじさんは凄い変態やなぁと言いながらズボンとパンツを脱ぎ参加させて頂きますと言うとアナルをディルドで責められてるM男にチンポをしゃぶらせました。
M男のアナルからディルドを抜きチンポにゴムを被せ奥まで突いてやると、いやらしい声で鳴きながら必死でおじさんのチンポをしゃぶってる姿は本当に厭らしく興奮しました。
その後はおじさんと交代しながらM男のアナルと口を交互に犯し最後は二人でM男の顔にたっぷりと濃いザーメンを浴びせてやりました。
S男さんから週に一度の割り合いで性処理肉便器にしてやって下さいとお願いされ快諾しました。次が楽しみです。
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2018/07/22 13:56:56 (p6ZQ3iz.)
小学生だった頃、農家のオッチャンのチンコを、フェラとかして小遣いを稼いでいたよ。
きっかけは、一人でバス釣りをしていた俺に、オッチャンが
「ちょっと手伝って欲しい」
と俺を畑の角に建つ物置小屋に連れて行き、俺のパンツを脱がせチンコを舐めてくる。
マジか!ってビビる俺、固まって抵抗しないと、ドンドン舐めていき押し倒してアナルまで舐めてきた。
くすぐったいが怖くて我慢していると段々と気持ち良くなってきた。
気持ち良さの頂点に達してビクビクと身体を震わすと
「まだ出ないか」
そう言って立ち上がり、ボロンっとチンコを露出させてきた。
「触ってくれれば小遣いやる」
と言うので、釣り道具が欲しかった俺はオッチャンのチンコを握ってやった。
まだオナニーした事無かったから、オッチャンの命令どおりに上下に扱いたりしてやったら、気持ち良さそうにしてたオッチャンが追加で
「舐めてくれればもっともっと小遣いあげる」
と・・・。
提示された金額が月の小遣いの倍の価格!
もうどうにでもなれ!とオッチャンのチンコを舐めたよ。
恐る恐る舐めて咥えて顎が痛くなると、オッチャンが俺の口からチンコを抜いてザーメンを発射した。
その時に生まれて初めてザーメンを見た。
ちょっと怖かったよ。
そして誰にも内緒だとオッチャンに言い聞かされた後、約束の小遣いをもらい釣りに戻った。
翌週の休日に釣具を買い、畑横の小川で釣りをしてると、オッチャンがまた俺を呼んだ。
味を占めた俺は、オッチャンに小遣いをもらいに何度も畑に訪れた。
そしてフェラを仕込まれ口内射精や飲精も出来るようになった。
その頃になると、射精させるのが楽しくなってきていた。

そのうちオッチャンが折りたたみベッドを持ってきてそこで寝かされて、ローションをアナルに塗りチンコも入れて犯してきた。
初めは痛くて痛くて嫌だったけど、小遣いも多くくれと言うので我慢していたら、そのうちに痛くなくなり、気持ちよくもなってきた。

そんなことを繰り返していたら、オッチャン以外の大人のチンコも咥えさせられ、大人のチンコは大きさがバラバラだな〜って思ってた。
中学校卒業するころには、オッチャンに呼ばれなくなったけど、今でもフェラが衝動的にしたくなる時もある。
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