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削除依頼
2016/12/03 15:51:35 (vt1H3926)
僕はセーフセックス派だから、「種付け」はさせない。
出来る限りいろんな男としたいから。
別に生で受けても妊娠するわけでもないから。
可能なら妊娠したい。孕みたい。赤ちゃん大好き!
妊娠が可能なら、次々と違う種の子を産んでみたい。(笑
強い男にがっしりと押さえつけられ、種付けされたい。
だからそんな事想像しながら、ゴム付きセックスしてるわけで。
好きなのは体位はバック。
お尻は高く上げ、顔は床につけながら上に向ける。
背筋は伸ばす感じ。
早打ちのヤツにはサックつけさせる。
好きな男の子を孕む、嫌いな男に孕まされる、いろんな男に同時に孕まされる。
いろんな想像しながら、ヤられ泣きながら腰ふってます。


1
2016/12/03 15:51:01 (rZt5fxoY)

以前に喰ったノンケとは別のノンケを喰った話をしようと思います。
ある日の深夜、近所のコンビニに買い物に行った帰りのことです。家の近くに公園を突っ切って行くのですが、行きにその公園を通るとベンチに大学生っぽい若い子が座って寝ていました。
時間も遅いし、駅近の公園ということもあって、おそらく酔いつぶれて寝ている様子でした。
ちょっと気になりましたが、とりあえずコンビニへ行くことに。15分ほど後、買い物を終えて帰りにまたその公園を横切ると、まだその大学生は寝ています。
年齢は20ぐらいで、身長は僕と変わらず170くらい?体重までは分かりませんが筋肉質な感じです。
近くに行くと素朴な感じの爽やか君。ひとまず、隣のベンチに腰掛けます。(笑)
すると、あまり深い眠りでなかったのか、こちらに気がつき、すぐまた目を閉じました。
まだ暖かったので、その子は半ズボンにTシャツという姿で、その姿を見ていた僕は少しムラムラしてきました。
開けた公園で人目があるので、思い切って家に誘ってみることにしました。
「大丈夫?体調悪い?」
すると大学生は、
「あ、大丈夫です、ちょっと飲み会帰りで休んでただけなんで」
「あ、そうなんだ、結構飲んだん?」
「そうっすね、結構飲みました(笑)」
「まぁ、見た限りそうだよね(笑)寒くない?」
「若干(笑)」
少しずつこっちのペースに。(笑)
「家はこの近くなの?」
「いや、乗り過ごしちゃって…」
「あらら…友達とかは?あと彼女の家とかさ」
「いや、上京してきたんで近くに友達いないし、大学の飲み会だったんで友達も飲んでるから足ないんすよ(笑)彼女免許持ってないし、だからまぁ休みがてらここにいたんすよ」
「なるほど…(よっしゃ!キタ!)…よかったら家でもくる?狭いけど(笑)」
「えー、いやいや!それは悪いっす!」
「いやいや、大丈夫だよ(笑)それに俺明日休みだから時間とかも気にしなくていいし、正直眠いっしょ?(笑)」
「まぁ結構…(笑)、ホントにいいんすか?」
「いいよ、気にしなくて(笑)まじで結構寒いし(笑)」
「たしかに(笑)えー、てかめっちゃいい人すね(笑)」
「逆によく信用したね(笑)」
「いや、いい人そうだったんで(笑)え、お金とか持ってないすよ?」
「大丈夫だって(笑)別に脅したりしないから」
こんな感じでノンケの大学生をゲットしました。彼の名前はタクマで、立つと意外と背が高く、体格もいい感じ、道中の話によるとテニスサークルに所属してるスポーツマン。
家に向かう途中、どうやってこの子を喰べるかで頭いっぱい、勃起を抑えるので精一杯でした。(笑)
そして、家に着き、酒を飲もうと言うと、付き合います、と一緒に飲むことに。少し寝たら目が覚めたみたいです。(笑)
さて、勝負はここからです。(笑)
深夜1時過ぎ、タクマと僕は飲み直すことに。
あぐらをかくと半ズボンがめくれて太ももの半ばまで見えます。それで僕のスウェットは少しもっこり、ムラムラしてきました。(笑)
テレビを見ながら、あれこれ話していると、モデルの子が出ていました。それをきっかけに好きなタイプの話になりました。
「へー、こういう子好きなんだー。てか彼女とはもう長いん?」
「大学入ってすぐなんで、もう1年ちょっとですかね」
「ふーん、じゃあ色々飽きてくる頃なんじゃない?(笑)」
「まぁそうっすね、色々(笑)」
これを境に少しずつエロトークに。(笑)
「結構やんの?(笑)」
「んー、最近は週1くらいですかね(笑)」
「え、それで足りんの?(笑)」
「いやまぁ、だからあとは1人で(笑)」
「そうなんだ(笑)俺は彼女もいないから1人ばっかだよ」
「そうなんすね(笑)」
「そうそう(笑)しかも最近忙しくて抜けてないし(笑)」
「自分も最近やってないす(笑)」
「まじか(笑)どんくらいやってないの?」
「3日くらい?だから正直今日飲み会でいい子いるかなーと思ったんすけどいないっていう(笑)」
「それは残念…(笑)え、じゃあAVとか見る?(笑)」
「いいすね(笑)どんなんあります?(笑)」
さすが体育会。ノリがいい(笑)
これなら意外と簡単に喰えるかも…
友達が置いていったものや一応ノンケのふりのために安く買ったAVなど色々持ってくると、彼は真剣な顔で物色し始めました。
その間、僕はトイレを済ませ、念のため軽くお尻を綺麗にしておきました。(笑)
戻るとタクマは勝手にセットして鑑賞中。(笑)
「やばいっすねこれ(笑)」
と足を伸ばして見ている彼の股間は少しもっこりしています。
さりげなく隣に座り仕掛けることに。
「やばいな、めっちゃやりたくなる」
「やばいっすね、もう結構ビンビンすもん(笑)」
さりげなく手を伸ばしてみると、拒否することなく触らせてくれました。結構太くていいちんこでした。
「かった(笑)どうする、しこる?(笑)」
「やっちゃいます?(笑)」
軽いノリで二人ともズボンを脱ぎました。
案の定タクマのちんこはギンギン状態でした。ちんこは15、6あると思います。重量感のあるちんこです。
話してみると、やはり高校や大学のノリでこういうことはよくあるらしく抵抗がないとのことが一層期待ができます。
しばらく二人でオナニーをしていると、だんだん真剣な感じになってきて沈黙が続きました。
「ビンビンじゃん」
僕はそういってタクマのを触るとちらっとこちらを見るだけで、AVに夢中です。
タクマのちんこは熱々でかなり溜まっていそうでした。
そして、思い切って咥えてみました。
「ちょっ、それは…」
さすがに抵抗していましたが、手を押さえつけてしばらくすると力が緩まりました。
しかも吐息が漏れていてかなり感じている様子です。
これでいつも女を鳴かせているのかと思うとかなり興奮しました。
「気持ちいい?」
「いや、気持ちいいすけど、たかさんそっちの人なんすか?」
「うん、別にケツ掘ったりしないから安心して(笑)てか逆にケツ入れてみない?AV見てていいから」
勝負に出てみました。(笑)
内心上手くいくかびくびくでしたけどね笑
「え、病気とか怖いんでそれは…」
「大丈夫、ちゃんと検査してるから」
「ゴムあります?」
………?
すんなりokでした。(笑)
「え、いいの?泊まらせてもらってるからとかだったら無理しなくていいよ?」
「いや別にそういうわけじゃ。(笑)正直、さっきのフェラめっちゃ気持ちよかったんでケツも気持ちいいのかなって興味本位で(笑)」
ってことでノンケ大学生のちんこゲットです!しかも普段女の子に使ってる腰使いを自分がされると思うと興奮度もMaxに。
早速、フェラで若干萎えてたちんこをギンギンにしながら自分のケツをほぐします。
ゴムも付けて、彼がAV見ながら掘れるような位置へ。
正常位の体制で彼のちんこを穴に誘導します。
「ここ…入れて…」
そういうと彼は普段女の子としかやらないこともあって太ちんを一気に入れてきました。
「ちょっ!んっ……ああっ…」思わず声が出てしまいました。
「うっわ…めっちゃ締まってる」
そういってタクマは普段女の子にしているようにガンガン突いてきました。
がんがん掘ってくるかと思いきや、ずっぽり根元まで入れて奥をぐりぐり、またがん掘りを繰り返してきます。
「あっあっ、それすごっ、んん…」
めっちゃ気持ち良かったです。(笑)
タクマは息を荒げて腰を振るばかり。
しかも、段々と自分の気持ちいい体位が見つかったのか、
僕の足を広げるようにして抱えて突いてきます。
スポーツマンらしい、激しいピストンでした。
少し疲れたのか、ピストンがおさまりました。
僕は少し起き上がり、対面座位になりました。
そして、腕をタクマの首に回し、たくましい背中に抱きつきながら腰を動かしました。
ズブズブと自分でタクマのちんこを奥まで入れます。
大学生のカチカチになったちんこが奥までくるのを感じます。
タクマも腰に手を回してくれて、
二人とも密着した状態に。
お互いの体温が重なって、興奮もさらに高まります。
そして何も言わず、というか無意識にキスをしようとしました。
すると、タクマも少し眉間にシワを寄せていましたが、応じてくれました。
舌を濃厚に絡ませながら腰を動かすと、
タクマの熱い吐息が伝わって、興奮は最高潮に。
「はぁはぁ…気持ちいい?はぁ、はぁ」
「はぁはぁ、やばいす、めっちゃやばい(笑)」
そう言ってニヤけるタクマの顔のエロさたるや。(笑)
「イキそう?」
「いや、てか正常位気持ちよかったんで正常位でもいいすか?」
「いいよ、たくさん突いて」
そう言ってまたキスをしました。
するとタクマはキスをしながら正常位の態勢に誘導してくれました。
僕は首に手を回しながらそのまま仰向けに。
またもやガンガンに突いてきました。
ぱんぱんと音が出るほどの激しさで、
僕も自分のをシコり始めようとすると、
すでに我慢汁でヌルヌル状態。(笑)
ぱんぱんという音とくちゃくちゃという音、
さらに我慢汁でシコるクチュクチュの音、
というエロエロな音が部屋に響きました。
自分がいまノンケに掘られているという、
気分的なこともあって、僕はあっというまにイッてしまいました。(笑)
「めっちゃ出ましたね(笑)すげぇ(笑)」
ニヤけながら言われると急に恥ずかしく、急いで拭きました。(笑)
拭いたあとは再開です。
タクマのちんこは初めての男なのに萎えることがなく、ずっとギンギンでした。
彼のテクニックである緩急あるピストンを繰り返していると、
「そろそろかも…はぁはぁ…どこに…出せば…あっ….いいすか?」
そんなエロいこと言わないでー(笑)
そう思いながらも、
「いいよ、好きなとこで…ゴムしてるから、あっあっ、….中でイッても…んっ…いいよ」
「じゃあ中で(笑)」
こいつエロすぎだろ(笑)
そう思ってすぐに、ピストンの激しさがより一層増してきました。そろそろフィニッシュなようです。
「あぁやばい…イキそうかも…やばい、イク、イキます…ああっ!イクっ!」
その瞬間奥にぐぐぐっと押し付け、僕に覆い被さってきました。
ちんこが脈打つのを感じ、硬さも次第に感じなくなりました。
ゴムを見ると濃いザーメンがたっぷり。(笑)
「気持ちよかった?」
「はい、めっちゃ(笑)」
「キスして」
最後にもう一度キスをしました。

その後、シャワーを軽く浴び二人とも爆睡。(笑)
次の日の昼頃、少し照れ臭そうにタクマは帰っていきました。
基本彼女がいるのであまり来ませんが、どうしてもヤリたいけど彼女と都合がつかないとか今回のように飲み会があった日などに再会してヤッています。(笑)

長くなりましたが、ノンケ喰い大学生編は終わりです。
みなさんありがとうございました。

感想よろしく
2
2016/12/03 13:28:31 (rZt5fxoY)
最近、ノンケのちんこをフェラしたときの話です。
僕は、170-56-26のいたって普通なゲイです。その日は都内で同級生たちと飲んでいて、帰りに寝過ごしてしまい横浜駅にいました。横浜にはよく行くので某デパートの前のトイレが発展スポットということも知っています。(笑)
ちょっと話は逸れます。(笑)
その発展トイレに誰かいい人いるかなーとほろ酔いのまま行くと年上の短髪スリムなお兄さんが小便中。瞬時に嗅ぎ分け、隣に立ってアピールすると、手を引かれて障害者用トイレの中へ連れ込まれました。僕はすぐにしゃがみ、相手のちんこを咥えました。咥えながら僕もシコシコしていると、相手が僕のことを立たせて後ろからしごかれました。
エロいなぁ、とか囁かれながら僕のちんこはヌルヌルに。(笑)
個人的にはもっと楽しみたかったのですが、相手はサクッとやりたかったのか、ぐちゅぐちゅになったちんこをしごかれ続け、すぐにイッてしまいました。(笑)
そして、今度は僕の番。フェラしたり、相手が腰振ってきたりしていると、イキそう…と相手の声。そして咥えていたのを口から出されました。どうやら顔射したい様子。
いいね、このお兄さんエロい!と思いながら僕も受け入れ体制に。(笑)
そして、イクッ!という声と共に熱いザーメンが顔に。しかも結構な量でした。余韻で、相手がちんこを顔にすりすり。閉じていた目にもかかったので開けられず、でもお掃除フェラもしっかりしました。(笑)
そのあと、お兄さんは優しく拭いてくれて、お互い酔ったテンションで抱き合いながらベロベロと舌を絡ませてからトイレを出ました。
トイレの外にはお仲間さんたちがいましたがタイプではなかったので、今日はもう帰ろうといい気分で改札へ向かいました。
前振りが長くなりましたが、ノンケとの話はこのあとです
さて、そんな感じで改札へ向かうと終電も近く人はまばら。
もうそんな時間か…と思っていると同年代くらい、ちょい上?くらいの相当酔ったリーマンが道行く女の子に片っ端から声をかけていました。明らかにワンチャン狙っているリーマンでした。しかも、イケメンとは言えないまでもそこそこな顔で、まさにノンケって感じの雰囲気でした。でもかなり酔っていたし、もちろん女の子たちは相手にもせずガン無視。(笑)
まだほろ酔い気分が抜けていなかった僕は、あのノンケ喰えたりしねぇかな…と考えました。
そして人気がなくなったタイミングで思い切って声をかけてみることに。
「すみません、お兄さん、僕いい女の子知ってますよ」
「え!どこ?どこにいんの?」
よし!とりあえずゲット!(笑)そう思って某デパートの前まで連れていき、
「あれ、さっきまでいたのに逃げられた…」というと「えぇー、んだよー」と残念な様子。
僕は次の展開をどうするか必死に考えました。そこで、次は終電の時間帯であることを利用することに。
「お兄さん、終電何時すか?」
「え、○○分の電車。もう今日は帰るかなぁ…」
そうはさせない。(笑)
その時間まであと30分強。イケる、いや、イカせられる。
「あー、じゃあそろそろですね…お兄さん、僕でよかったらフェラさせてくれません?(心臓バクバク)」
「は?どゆこと?え、なに、そっちの人なの?」
「いや、まぁそうですね…どうですか?騙されたと思って。女の子としかやったことない人とかよく女の子より上手いねーとかって言われますよ?(笑)」
ダメか…とちょっと諦めかけていました。すると、
「え?女好きな人とかも意外と男とやったりしてんだ、へぇ…」
あれ?意外といけそう?(笑)
すかさず僕はたたみかけました。
「はい、意外とみんなフェラくらいならさせてくれますよ。なんなら、動画とか見ながらでもいいんで。(笑)」
「あー、なるほどねー。えー、まじか、どうしよ(笑)」
「えー、大丈夫すよー、ちょっとくらいなら、ね?(笑)溜まってるんすか?」
「んー、仕事ばっかだしもう一週間くらい抜いてないかなー」
「へー、彼女とかいないんですか?モテそうなのに」
「いやいや、もう二年くらいいないよ。(笑)」
「え!?じゃあもうエッチとか全然な感じですか?」
「あー、そうだね、たまーにピンサロとかは行くけどね(笑)」
「あー、まぁ仕事してたら行く暇とかもないですもんねー、え、じゃあマジでどうですか?(笑)」
「えーー…え、場所とかは?どうすんの?」
はい、キターー。(笑)
「地下にトイレあるんでそこでどうですか?この時間全然人いないんで」
「え?マジで?大丈夫?」
「大丈夫です大丈夫です」
ちなみに某地下のトイレは12時になると確か閉まるよな…ということも作戦にしようと企んでいました。(笑)
そうして、僕ら二人は地下トイレへと向かいました。
いよいよトイレに着くと二人で個室へ。
「AV見ていいすよ」
そう言いながらスーツの下を脱がせました。ボクサーの上を指でさわさわしました。
すると、溜まっているからか、意外とこの状況に興奮しているのか、ムクムクと大きくなりあっという間にテント状態に。
チラチラとこちらに視線を落とすのを感じながらまだパンツの上をなぞります。
下から上へと触り、亀頭の部分を指先でこすります。硬さを確かめるため、下にグイっとするとすごい反動。(笑)ギンギンです。
そんな感じで焦らしていると我慢汁でパンツが濡れてきました。
指で糸を引かせてニヤニヤしながら見上げると相手も恥ずかしそうにニヤけていました。
いよいよパンツを下ろします。
パチン!と反動で腹に当たります。
ノンケのちんこ…よだれが止まりません。
思わず匂いをかいでしまいました。スーツだったのでちょっと汗くさい感じが余計興奮して、僕のもびんびんに。
見上げてみると、もはや携帯なんて見ていません。興味津々でこっちを見ています。
そこで目を合わせながら、下から裏筋にかけて舌を這わせました。すると相手は眉間にシワを寄せて気持ちよさそうに上を向きました。
めっちゃ気持ちよがってる。(笑)
次は亀頭の先をレロレロして、チュウチュウと我慢汁を吸いました。
また視線を感じながら、竿の下から裏筋を舐め、
不意を突くように一気に根元まで咥え込みました。
じゅるじゅるっと一気に咥えると、ノンケは「ぁぁあ…すっげ…」と声を漏らしていました。こちらとしてはたまりません。(笑)
そして時計をみるとそろそろトイレが閉まる時間に。
もうちょい楽しむために次の作戦へ。
2、3回根元から先までの往復をすると、相手は気持ちよさそうな顔でこっちを見ています。でも、トイレが閉まる時間が迫っていたので、携帯のメモ機能を使って、
「すみません、そろそろここのトイレ閉まる時間なんで場所変えませんか?」と伝えました。
ノンケはもちろん首を縦に。(笑)
トイレを出てビデオボックスに行くことに。
道中、めっちゃ上手いね、と言われました。(笑)
いつからゲイなの?とか結構ヤるの?とかそんな話をしながら店へ到着。
ノンケの方のボックスに入ると、ノンケはAVをセットすることなくパンツや上に着ていたカッターシャツを脱ぎ肌着のシャツだけに。(笑)
AV見なくてもいいくらい相当気に入ってくれたみたいです。(笑)
さて、思う存分味わいます。
萎えた状態でしたがパクッと咥えるとみるみるうちに口の中で硬くなっていきます。
あんまり音を立てずに、だけど激しくノンケのちんこを味わいました。時たまノンケの顔「見ると目をつぶって気持ちよさげにしています。玉を舐めるとよがっています。足を押さえてシコシコしながら玉を口に含みます。その間ずっとやらしい吐息が漏れています。
再び竿を咥えること10分くらいでしょうか。激しくフェラすると吐息が荒くなり突然熱いものが口の中に。
なにも言わずにイキやがった…。
続きます。(笑)
もう終わり?と思っていると、ノンケは携帯で、ごめん気持ちよくて出しちゃった(笑)と伝えてきました。
まぁいいか、と口の中のザーメンを出したりなんなりしていると、肩を叩かれました。
ん?と思って振り返るとまた携帯をこちらに向けています。
そこには、「よかったらもう一回やって欲しい」との文字が。
ちんこを見るとさすが一週間溜まってるだけあってまだギンギンでした。
正直、普通サイズのちんこで根元まで咥えてもあまりオエッとならなかったので顎なども疲れず(笑)、もちろんOKしました。
意外と抵抗なくなってきたのかな?とダメもとで、シコりながらフェラしていいですかと伝えると、いいよ、とのこと。
そこで2回目はお互い半裸になりながらヤることに。
ギンギンなままのちんこを咥えると相手も慣れてきたのか頭に軽く手を置きました。僕もシコっていたので興奮してきて、腰を動かすように促しました。
すると、ノンケはマンコを突くように僕の口マンを突いてきます。
腰使いは段々激しくなり、その分僕もノンケに使われているという興奮で我慢汁ヌルヌルでした。ノンケはガンガン突きながら吐息を漏らし、小声で「ぁぁー…すげぇ気持ちぃぃ」と言っていました。
流石に苦しくなったので、口から離しました。そしてシャツをまくり乳首を舐めながら扱きました。
ノンケはビクンとして気持ちいいのか息が荒くなりました。
すると、耳元でイキそう…と言われました。どうやら早漏みたいです。(笑)
今度は焦らそうと思って、手を緩めました。
そして、イク時は教えてください、と耳元で言い、再び咥えました。
腰を動かすのにハマったのか咥えるとすぐにまた腰を振ってきます。激しく振っていると、すぐに「イキそう」と小声で言うのでその度に口から離しました。それを繰り返していると、次第に咥えた途端すぐに我慢汁が溢れてくるようになりました。ちんこも我慢しすぎてパンパンに。
ノンケの我慢汁をたくさん味わい、僕も興奮してローション使ってる?ってくらいグチョグチョになりました。
ここまで我慢してたらもう抵抗もなにもないだろう(笑)と思い、ノンケに跨り兜合わせ。(笑)
ノンケの我慢汁と僕の我慢汁が合わさってくちゅくちゅとエロい音が出ています。
もちろんノンケは兜合わせなんて初めてなので、こんなやり方あるんだーみたいな顔でこっちを見ながらニヤけてました。(笑)
くちゅくちゅと亀頭を手のひらで包みながら扱くと、あーそれヤバイヤバイと口パクで伝えてきました。(笑)
イカれてしまってはつまらないので、緩めたり扱いたり、その度に部屋の中にはやらしい音が鳴っていました。
そしてせっかくなのでもう一つまだやっていないことをやることにしました。
兜合わせを続けているとノンケは上半身を完全に起こし、二人で覗き込むような体勢で扱いていました。
またイキそうと言ったので緩めて、気持ちいい?と聞くと、こっちを向いて、ヤバイと笑顔で答えました。
そしてまた扱くと天井を見るように顔を上に向けました。
よし、キタ。(笑)
そう、まだしてないこととはノンケとのキスです。(笑)
目をつぶっていたので、まずは耳に吐息をかけたり、甘噛みしたりしました。
そして顎を手で持ち唇を重ねると酔っているのと、イクのを我慢しすぎて抵抗がなくなったのか、普通にキスさせてくれました。
舌を入れると向こうも絡めて来ました。しかも結構積極的に。(笑)
さらに、空いてる手で乳首を触りました。相当酔っていたので、酒臭かったですが、激しい息づかいな分それだけ興奮してるんだと思うと僕も興奮して余計に激しくキスをしました。
気づけばお互い我慢汁がすごくて本当にローションを使っているみたいになっています。僕もそろそろイキそうだったので、イッてもいいですかと聞くと、いいよ、と言ってくれました。
そして、ノンケに見られながら思いっきり自分のを扱きました。
「あぁ、イキそう…あっ、イク、イクッ」
ビュッビュッと勢いよくノンケの腹に発射しました。
ノンケは自分のお腹に出された他人の精子を触って遊んでいました。ティッシュで軽く拭いている間もノンケのちんこは離していません。(笑)
吹き終わったあとは、いよいよノンケのイク番です。
あえて、イキたい?と聞いてみると、
トロンとした目でイキたいと言われました。
もうちょっと我慢汁を出すために何回か寸止めを繰り返しました。
案の定、ちんこはグチョグチョです。
気持ちよくイッてもらおうと、我慢汁でヌルヌルになったちんこを一気に含み、手で扱きながら激しくフェラしました。
もちろんノンケはあっという間に、
「うわっ、それやば…あーやばい、イクイク、イクッッ…あっっ…!!」
と僕の口の中に大量に熱々のザーメンを出しました。咥えていたちんこはビクンビクンしています。
そして、しばらく咥え続け、最後まで絞り取りました。(笑)
ティッシュで拭いてあげるとノンケは仰向けに倒れました。
ムラムラも解消されて今度は眠い様子。
「ありがとうございました」
「めっちゃ気持ちよかった、やばいね(笑)」と言われました。(笑)
時間を見ると相手の終電どころか僕も終電を逃していました。(笑)
大丈夫ですか?と聞くと、次の日が昼からだから今日はもうここに泊まっていくとのこと。
僕は次の日仕事だったので、横浜駅前まで戻りタクシーで帰りました。
ちなみにラインを交換しましたが、やはり酔った勢いだったみたいでブロックされていました。(笑)
ノンケのちんこは最高です。
最後までありがとうございましたー

感想とか色々お待ちしてます!

3
2016/12/03 12:55:34 (bzU3Q1OJ)
以前投稿したものです
思っていた以上に反響があったため、続きを書こうかと思いまして
再度お付き合い頂ければ幸いです
にわかや、パートタイムゲイ
しかもこれがおやじ、特に団塊の世代となる
性的な力が衰えて、それでも燻ぶる性的欲求なんだろね
こっちの世界の事情もよく分かっていないし
男のゲイは殆どがウケなんだよ、そこにただヤッテヤッテばかりじゃ困りものでしかない
殆ど何の魅力もないのが多いしね
本当によく言われるように、身勝手世代だよね
しかもこんな奴に限って、家族への秘密は絶対
そりゃそうだよね、いい歳して妻や子供に知れるってまずいよね
家族は知らなくても可哀相だよね、
そんな卑怯というか、そんな夫や父親を持ったという事がね
家族に秘密だから、出来るだけお金も使わない様に、というのも多いよ
何か哀れだよね、実態を知られたときはどんな顔をするのかな
こんなのとで会う度に、ゲイで居るのが嫌になるよ
こういう幻滅する様な男ってけっこう多いからね
4
2016/12/03 07:14:30 (rZt5fxoY)
俺は168#65#28です ノンケ友達は既婚の172#59#28で高校からの友達です

きっかけは結婚してから遊ぶお金がないって話からでした。

友達は俺がゲイってのも知っていてウリ専っていう場所に言ってる事なども言える仲でしたが、それを知ってたからか

いきなり遊んでる最中に

「なぁーお前さ、俺みたいな女好きで友達でもお金出してくれたりするん?」

っていわれ意味が分からず詳しく聞いたら…結婚して小遣いにされてから小遣い少なくて金がほしいって言われました

ちょっとテンパってしまいながら、友達に

「ゆうとは、金のためなら俺に体売るの平気なん?」

って聞くと……

「別にお前なら…我慢すれば平気かと」

って言われいろいろ話をし金額の話になり

俺のをしゃぶるだけなら3000円

しゃぶる、キスなら4000円

俺のケツ使うなら10000円

掘れるかわからないけどゆうとのケツもいれていいなら3000円

なんでもありなら50000円までならだす

って話すと金額に目が言ったのか50000円のなんでもありの事ばかり聞かれ、

とりあえずなんでもするならって事って話すとしばらく黙り考え

「絶対人には秘密にしてや?お前との関係も」

って言われ首を縦にふると

今から買ってくれたりできるん?って聞かれサイフの中見て大丈夫だったから首を縦にふるとどこでヤルかの話になりホテルへ

ホテルへつき部屋にはいるなり、「なんでもしろよ?」って友達に強気に言うと友達はちょっと不安な感じで首を縦にふったので

「目の前で全裸になれよ」

って言いゆっくり脱ぎだし友達のチンコ丸出しになり友達の遊んでそうなチンコみて興奮してきて軽くオナニーさせ俺も脱ぎ友達に近づき友達の顔にチンコあてながら

「しゃぶれよ。ゆうた」

って言うと洗わないの?って聞かれ無視して口開けさせチンコをくわえさせました

友達は涙目になりながら奥までしゃぶり苦しそうにし友達の頭おさえこみ友達のチンコもしゃぶり唾液飲ませながらキスしたりし

友達のチンコが固くなり出してからはケツに入れさせ友達に激しく掘られて中だしされ俺も友達に無理矢理強引に入れ痛がる友達が可愛くみえだし

マジ泣きする友達のケツにチンコが奥まで入りイケるかわからないけど腰ふりまくって友達は泣き叫ぶで興奮やばくてイキたくなり

中にだすのを言うといやがられましたが無視して中だししました!

中だししたあとの汚れたチンコをなめさせケツから精液だす姿もみてやりました

友達は疲れきってぐったりして50000円だして払うと


男の世界ってハードだね……しゃぶるだけとかなら良かった

っていわれ

友達だし、また困ったら特別にしゃぶる、キスで一万払うよ

って伝えたら、少しよろこびな顔で

まじ??

とか聞かれいまでは月に一回二回は俺のチンコしゃぶってお金もらいに来ます

いまでは自分から俺のズボン脱がししゃぶってくれます


仲良い友達関係も変わらずに


すいません!文書くの苦手で読みにくいかもです
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