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2017/09/20 17:44:42 (hbQGYl.R)
フット岩尾似のしゃぶられ専にハマっている。
彼は基本ノンケなのだが、溜まると風俗代をケチって男に抜いてもらうそうなのだが、かなりの絶倫で3日に1度は俺は呼び出されて口を犯されている。
普段は大人しく言葉遣いも丁寧な彼なのだが、フェラが始まるとドSに変貌し、俺の頭を押さえつけて喉奥まで容赦なく突っ込みガンガン腰を振ってくる。そしてイク時は必ず「全部、飲めよ!」と言い口の中で発射して、最後の一滴まで搾り採らせ俺がザーメンを飲み込むのを確認してから帰り支度をする。
仮性で臭い彼のチンポはたまにチンカスで汚れている時もあるけど、無理矢理舐めさせられ飲まされる俺は凄く興奮する。
1
2017/09/19 14:07:59 (m4qMK2eR)
初めて投稿します。
先日、社員旅行で東京へいきました。発展場に憧れていたので、朝から自由行動でしたので上野の映画館へ入ってみました。
料金500円を払い中へ。トイレを済ませたのですが、何人か女装の方が目につきます。
いよいよ中へ。勇気をもって扉を開けると多くの男性が。当たり前なんですけど。よく見ると壁際でなにやらやっている人、席では男性の膝の上で体を上下に揺すっている女装の方。
すごい世界だと思いつついると、おじさんが近づき自分のものを押し付けてきます。
そのまま動かずにいると僕のペニスをさわってきます。緊張してたたないと、首筋へのキス。乳首にてが延びてきます。興奮してしまいペニスはカチカチに。その姿を何人もの人が見ています。すると何人かの手が僕に延びてきます。
おじさんはズボンを脱がし、しゃぶってきました。その間にもいくつのも手が胸や首筋などさわってきます。その状態に興奮してしまい、おじさんの口へ精液が出てしまいました。

怖くなってしまい、そのまま映画館を出てしまいました。

東京に行く機会があれば、また行きたいです。
2
2017/09/18 23:43:05 (mpr8OQfj)
僕の初体験は中暖生の時でした。
僕は体が大きくなく、中学卒業するまで身長が160ない上に足とか胸とか全く毛がはえない小学生みたいなタイプでした。

オナニーを覚えたのは小学5年の時で、慣れてくると刺激のあるところでしたいと思うようになり、家から1キロほど離れた公園のトイレでするようになりました。
そこは住宅街にあり、部活帰りとか、夜のランニングしてる時に寄って行為をしてました。

そして何回目かの時、いつものようにトイレの中で行為をしてドアを開けると見知らぬおじさんが立っていました。

「君はよくこのトイレに来てるね?いつも長い間トイレにいるけど何をしてるの?」

「いえ、お腹が痛くて」

「本当かな?いつもこのトイレでオナニーしてるのおじさんは知ってるんだよ」

パニックになっちゃって、「すいません、もうしません」と言ってしまいました。

「こんなとこでオナニーして、学校に知られたら大変だよね?それか、おじさんの言うこと聞くかな?」
と言われ、

「はい、言わないでください」と、言いました。

するとおじさんは、「じゃぁおじさんのアパートにおいで」
と言い、僕をアパートに連れていきました。

その時は何をするのかもわからず、ただ、おじさんのアパートからは公園のトイレの入り口当たりがしっかり見えるとこでした。

家に着くなり、「ちゃんと黙っててあげるから、ちゃんと言う事聞けるかな?」

と言われ「はい」と言うとおじさんは後ろから僕を抱きしめ体のいろんなところを触ってきました。

・・また続き書きます。
3
2017/09/18 20:51:01 (qkaLfw4S)
高校の時体操部に入ってた、体操が好きで上手になりたい
もっと凄い技をしてみたい、そんな毎日で彼女なんか居ない、でも
思春期性への興味はありコッソリエロ本を見ながらオナニーしてた。そんな時
バク天で失敗し動けなくなった僕を部長が部の部屋に肩を貸しながら連れて行き
「だいじょうぶか?ここは痛いか」と膝から胸のあたりまで撫でまわした、「腰が痛いです」
俯せにして腰のあたりを触る。その時指がお尻に当たった、それもアナルに、何故か解らない
ゾクッとした、痛いのも忘れて。「どうした?」「いえ何でもありません、もう大丈夫です、スミマセンでした」
「オイ!服を脱げ」「ェエ!」「痣でも出来てるかもしれん」パンツだけになった僕の身体を指が這う。
初めて他人に身体を撫でられなんか変な感じ、そして「良い体になったな〜」と胸を触りながら
指先が乳首に当たる。背後から這う指が乳首を這わせたり引っかけたり、何故かゾクゾウシテきてペニスが大きくなりそうで
「部長もう大丈夫です」「いやあ、あとで痛みが出たらいけない、もう少し見て視よう」と今度は太腿からお尻を
触りだした、(何故ナゼ男に触られ感じてる、初めて自分以外の手でさわられたから?)解らない。でもペニスは
大きくなっていく。「部長すみませんトイレ漏れそうです」と返事も待たずトイレに、個室に入り堪らずパンツを脱ぎ
オナニーしてると突然部長がドアーを開け(あせって鍵を掛けわすれてた)「何してるんだ、ちょっと来い」と裸のまま
女性体操部の部屋に連れていかれ
「ここならだれも来ない、さっき何してた!もう一度してみろ、出来ないのか、お前乳首触られアナル触られ興奮したんだろうが
本当のことを言え!ドウナッテモいいのか!」何も言えず下を向いていると「お前これを着ろ!」と女性部員のレオタードを。
4
2017/09/18 18:58:20 (bs9sATm1)
「へへっ… どうだ?… もはやこいつは昼夜チンポの事しか考えられないホモマゾ肉便器に仕上がった。ケツにチンポをハメて貰うためには何でもするぜ…へへっ」

目隠しで遮られた僕の直ぐ横で鬼畜親父は僕に対する傲慢で身勝手な評価が聞こえます…その横には誰か居るようです…

「こいつの身体は綺麗だろう? 筋肉質じゃあねえが、柔らかい脂肪を適度に纏ってるから食い込んだ縄が映えて卑猥だ。しかもスリムでしなやかだし腰は淫乱な女みたいにくびれていやがる。」

鬼畜親父は僕のお腹の中に埋め込まれた9ケのピンクローターの震動音に負けないような大きな声でわざと僕に聞こえるように続けます…

「ほれっ… 見てみろよ…肉厚で真っ白いケツ。しこたまローターを飲み込んだ糞穴はヒクヒクして女のま○こみてえだろう?。」

手首と足首をきつく縛られ、婦人科の診察台の様な拘束台で、緊縛され股をおっ拡げて晒した穴から垂れ下がるローターの電導コードを掻き分け人差し指を捻じ込み穴をほじりながら奴はそう言います。

「いい格好だなあ…ケツだけ見ると女みてえだが、ほれっ… ケツ穴の上には生臭えザーメン溜めた金玉と、その雄汁をひり出すマラがついてんだ… 悪戯されてビンピンに勃起させやがっていやらしい奴だろう?…」

奴はそう言って根元に金属製のコックリングを装着し寸止め地獄に喘ぎ、尖端から多量の我慢汁を滲ませる僕ののチンポを擦りました…

「んふぅ…! うふっ! んぐっ んがっ…うふあぁぁぁ…」

{ああっ! イきたいっ 逝きたいっ!いきたいっ! お願いしますっ! イかせて下さいっ ちんちん触って! ちんちん擦って!あぁぁ…}

アイマスクを被せられた上、口にはボールギャグがキツく掛けられており、射精したくとも出来ない口籠もった悶絶を聞いて奴は続けました。

「へへっ… こいつはなあ…昨日から一度もイかせてねえんだ。しかもケツ穴から媚薬を粘膜吸収させてあるからイきたくてしょうがねえはずだ。ああ…媚薬は市販のヤツだから安心しな。」

{媚薬? ああ…昨晩お尻に注入されたピンク色の小瓶に入った液体は媚薬?}

「市販のヤツだから俺はあまり効かねえと思ったがお前は好きみてえだなあ?もうちょっと入れてやるか(笑)」

何やらゴトゴトと音がした後、僕の尻穴に冷たい器具が押しあてられ

「ちゅううう…」

と、まだ奥底で複数のローターが唸ったままの尻穴に液体が注入されてきました。

「この媚薬はなあ…ホントは飲むみてえだな。上の口でも飲ましてやるか…」

奴はそう言うと僕の口をギチギチに絞め込んでいたボールギャグを外しました。

次の瞬間、半開きで涎まみれなままの僕の唇にガサついた肉の感触がして、次に甘苦い味がし、その後ぬめぬめした物が僕の舌に絡み付いてきました…

「なっ?いやらしい肉玩具になっただろう?いかにも女にモテそうな可愛らしい顔が涎でグチャグチャだ。俺みたいな親父の舌に吸い付いて来る変態だ。」


ぴとっ


僕の頬に湿って生暖かくイカ臭〜い物体が押し付けられました…

「見てな。こいつは洗ってねえチンポをしゃぶるのが大好きなんだ。」

僕は奴のチンポが口に宛がわれると素直に口に含み舌を使って舐め奉仕を始めました。


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