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少し前の事です

投稿者:関西人 ◆gvfVw0qExA
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2014/09/02 11:11:13 (i2MevEbQ)
47歳のオヤジサラリーマンです。今は再就職したのですが45歳のときに会社が倒産し、体格も良いので仕方なくアルバイトで夜間にトラックの運転手をしていました。不慣れな仕事で車をぶつけてしまい、雇主から大変怒られました。落ち込んだまま会社の仮眠室でひとりで寝ておりましたら、股間に違和感を感じました。薄目をあけて見ると先程の雇主がそーっと、毛布をはがしジャージの上から股間をサワサワ触っていました。驚きましたが、先程怒られた負い目や色んな思いが交錯し、動く事が出来ず、眠った振りをしていましたが、段々と大胆になりとうとうジャージとパンツを下ろし、直接チン○を触ってきたのです。しかしその時点で、私は気持ち良くなっており、何かわからないまま射精してしまいました。雇主はティッシュで拭いてくれた後、ジャージや毛布を戻し仮眠室から出て行きました。それからしばらくそこでバイトをしていましたが、雇主は何故か優しく居心地は良かった。その後再就職し、風の噂で元バイト先が倒産したと聞きました。今でもあのサワサワされた感触は忘れられず、思い出しながら自慰行為にふけってます。ゲイマッサージとかに行ってみようか、と迷ってます。
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2014/09/02 00:44:11 (EppLCi.M)
皆さん色々な話があって、私も体験したいなぁ
って思ってました。すると昨夜!ナイスガイな男性に身を任せ、全身を舐め廻されて、なんと悦びの時をすごしました。
某タクシー乗務員の彼Mさんは、学生時代に柔道をしており身長は175cmですが90kg以上有るガッチリ体型で、胸板が厚く、とても58歳とは思えない男らしい体格に正直ウットリする程でした。


出会いは某発展公園で、小便をする振りをしてチンポを弄ってると、Mさんが真横の便器に来て扱きだしたので思わず覗き込んだら、黒々とした雁デカぺニスの雁首を太い親指で擦っており、おずおずと手を差し出すと躊躇無く触らせてくれて、その固さ!その大きさ!その逞しさ!その男らしさ!に堪らず「凄いっ!」って言いながら竿を握り「熱いねっ!」って言うと「仕事中やから時間無いけど」って言われて「個室に行こっ!出したげる」って伝えると堂々と個室に入りあっと言う間にベルトを外しズボンとブリーフを一気にずらしてぺニスがボロ〜〜ンって。
その隆々としたぺニスに呆気に取られてるとグイっ!って引き寄せられてガッツリ抱き締められてキス。チュッチュッ!ってキスされて益々興奮してるとブチュ〜〜〜〜って唇を奪われて舌先がヌルヌル〜〜って侵入してきてベロを突き出し物凄い勢いでディープキスされて、我を忘れてMさんの舌をチュウチュウ!チュウチュウ!って吸い込んで唾液をゴクゴクゴクゴク。
下半身をMさんぺニスでグリグリグリグリされて既に私もフル勃起してて、それを解って、グリグリ!グリグリ!
堪らず「洩れちゃうよっ!」って動きを制するとジャージとブリーフを一気に脱がされボロンって飛び出した私のぺニスをいきなりパクッ!って喰わえてディープフェラ!
「駄目っ!駄目駄目!出ちゃう!」って押し放そうとしても腰をガッツリ抱かれてディープフェラ!

本当に射精しそうになって、Mさんの頭を抱えたら ジュポッ!ってぺニスを口から引き抜いてぉ尻を両手でムニュムニュ〜〜って揉まれて、尻タブをガバッって開いてツンツンっツンツンっ!ってノックされて堪らず「あんっ感じちゃうっ!」って悶えたら「お前!やっぱりウケやなっ!」って言われて「えっ?なんで?」って聞いたら「俺の前に駐車して降りた時から見てて、物欲しげな雰囲気と後姿の尻タブがエロかったからつけてきた」って言われて「エロい尻タブ好き?」って聞いたら「今は仕事中やから無理やけど来週非番の夜なら思いっきりヒィヒィ言わしたるわっ」

ゆっくり立ち上がりながらギンギンのぺニスで私のぺニスをグリグリ!グリグリしながら、頭を抱き寄せられて又、ブチュ〜〜ってベロキスされて、グリグリ!グリグリ!兜合わせしながら尻タブを両手でカバ〜〜って広げて指をグニュグニュ!
もう指が入っちゃう!って時に「欲しくなるぅ〜〜」って甘えたら「此処は来週のお楽しみやから今日は逝かせてやるから出せっ!」って上半身も脱がされて壁に押し込まれる様な体勢で両手を頭の上に上げられたかと思った瞬間に、腋にブチュ〜〜〜〜ってキスされてベロベロベロ〜〜って舐められ、その間々、乳首まで一気にベチョベチョになる程舐め廻されて、反対側の乳首から反対側の腋までベトベトになる程舐め廻されて「吸ってぇ〜〜」 「噛んでぇ〜〜」 「もっとぉ〜〜!もっともっとベトベトにしてぇ〜〜〜〜っ!」 ってMさんの愛撫に翻弄されて 公園の身障者用トイレって事も忘れたかの様に大声で愛撫をねだると、首筋 鎖骨 肩 腕 腋 乳首 脇腹 お臍 恥骨 太股 内腿 玉袋 と正に上から下まで 凄過ぎるぅ〜〜〜〜って位にベチョベチョ!ベトベト!に舐め廻されて、遂にぺニスを………………。
もう十分過ぎる程興奮しまくってたから5〜6回グチュゥ〜〜グチュゥ〜〜ってフェラチオされて一気に 「駄目っ!逝くっ!逝く逝くっ!出る!出ちゃうぅ〜〜〜〜〜〜!」って膝をガクガクさせて射精!

黙って両膝をガッシリと抱えて喉奥深くに喰わえ込んだ間々く、ゴクッゴクゴクッ!って。

暫く声も出ない位に脱力してる私の膝を抱えた間々で、アイスキャンディーを舐める様に隅々迄何度も何度も舐め廻してるMさんに「キスしてっ」って抱き起こして彼の唇に吸い付き、私の方からベロを挿し込み彼のベロをチュウチュウチュウ!チュウチュウチュウ!ほんのりと香る私の精液の匂いを感じながら、まるで恋人みたいに抱きつき、延々とキスをしていました。
この後、彼のぺニスをご馳走になる話しは 又 。
2
2014/09/01 18:48:15 (CoqcUN0Z)
もう20年位前の話です。
当時まだ学生で、郊外の安アパートで一人暮らしをしていました。
彼女もいなくて、仕送りもほとんどなかったので、エロ本を買う金すら捻出するのが大変でした。
なので私がよくしていたのは、人様が捨てたエロ本をもらうこと。夜にゴミ捨て場に置いてある雑誌の束を持ち帰りエロ本をもらい、残りは新聞回収でトイレットペーパーに変えるという一石二鳥なことをしていました。
ある日、いつものようにエロ本探しに出ようと部屋を出ると隣の部屋の前に雑誌の束が置いてありました。
少しめくってみるとエロ本らしき雑誌を見つけ、手間が省けたとコッソリ自室へ持ち帰りました。
纏めてある紐を切って期待を込めて見てみると、中にあったのはゲイ系の雑誌ばかりでした。
最初は残念な気持ちでいっぱいでしたが、初めて見るゲイ雑誌に怖いもの見たさのような気持ちになり、ページをめくって見ました。
中にはグラビアが2割、体験告白が6割、残りは広告その他という構成でしたが、まず目を引いたのはグラビアです。若い男性が両手両足を縛られてペニスを扱かれて射精している写真、深々とバイブをアナルへ差し込まれている写真など刺激的なばかりでした。羞恥系の好きな私が特に興奮したのは、まだ明るい路地で全裸で首輪をされて電信柱に括りつけられている写真でした。
いつの間にか私の股間は興奮ではち切れそうでした。
他にも体験告白を読んで、今まで考えたこともないような世界を知りました。
その本以外にも数冊あったのは全てゲイ本で、私は夢中で読み漁りました。当然読みながらオナニーをして、いつもは一日に2回のところを、その日は4回もしてしまいました。
朝になってようやく正気に戻り、そこで初めて隣人はゲイだったんだと気付きました。本当は真っ先にそう思うはずなんですが、あまりに興奮していてそのことには思い当たりませんでした。
隣人は時々すれ違うときに会釈する程度で、話したのは引っ越してきたときに挨拶したときくらいです。
40代くらいのおじさんだということ以外、顔も上手く思い出せませんでした。でもその日からは凄く意識するようになってしまいました。
元々バイトで夜遅いので、起きるのはお昼くらいで、生活時間帯も違ったので会う機会があまりありませんでしたが、まずはどんな人か見たくて朝早く起きて隣の人の生活時間を知ることから始めました。
おじさんは、時間帯的には普通の生活のようで、朝8時くらいに家を出て9時くらいに帰ってきます。土日は大体家にいるようで、土曜の朝は廊下にある洗濯機で洗濯をしていました。
私もその時間に合わせて洗濯をするようになりました。
おじさんは割と気さくな感じで、「最近は朝早いね」などと話しかけてくれるようになりました。
おじさんの性癖を知っているからか、何故かおじさんの視線がいやらしく見ている気がして、それだけで勃起するようになりました。
そしておじさんにもっと恥ずかしい所を見られたくなっていました。でも、いくら性癖を知っているからといって、いきなり「僕の恥ずかしい所を見てください」とは言えません。それでも何とかしたいと思って、洗濯場に出る時にTシャツにトランクスの格好で出て見ました。
これなら不自然な感じもないだろうと思いました。
おじさんの視線は案の定いつもよりやらしく感じました。
そうなるとエスカレートしてきて、次はタンクトップにボクサーブリーフで洗濯しました。タンクトップの丈は短かったので、股間のモッコリもしっかりガン見された気がしました。
次はどうしよう、、、。そう思ってついにやったのは、TシャツのみでNPで選択することでした。
Tシャツの丈は少し長めにしましたが、それでも立った状態でお尻は少し見えています。そのことを指摘されたら「下着を全部洗ってしまったので」と言い訳するつもりでした。
おじさんが洗濯に出た音が聞こえて、私も洗濯物を持って廊下にでました。
「おはようございます」と挨拶をして、おじさんに背を向けて洗濯機に向かいましたが、緊張と興奮で膝が震えます。
洗濯機に洗濯物をゆっくりと入れて、洗剤を入れてスイッチをつけます。音を立てて回り出す洗濯機からカゴを持って部屋に戻ろうとすると、おじさんは「よかったら部屋でお茶でも出そうか」と話しかけてきました。
一瞬迷いましたが、頷いてカゴを持ったままおじさんの部屋へ。
サンダルを脱いで部屋に上がると、部屋の中央の卓袱台の前に座布団を出されてそこに座りました。
ペニスはこれからのことに期待してガチガチになっていて、それを隠そうとTシャツの裾を股間の方へ引っ張っていました。
おじさんはコーヒーを淹れて、私の座っている卓袱台に持ってきました。
しばらく当たり障りのない会話をしていましたが、おじさんは不意に思い出したように「見られるの好きなの?」と聞いてきました。
いきなり振られて何て答えようか逡巡していると、「ちょっと立ってごらん」と言われました。
無言で立ち上がると「後ろ向いて」と言われ、言われた通りにします。
「やっぱり若い子のお尻は張りがあるね」と言っておじさんは、私のTシャツを捲りました。そして手が私のお尻を這い回ります。
「こういうの、好きなんでしょ」と言われ頷きます。
「そのまましゃがんで」と言われ、おじさんに背を向けたまましゃがむと、開かれたお尻の割れ目に沿って指を這わされました。
ビクンと体が反応しましたが、おじさんの指はお尻の谷間からアナルを抜けて、睾丸の上をなぞり、そのまま竿の裏筋を通って亀頭の鈴口まできました。
「すごいね。ヌルヌルになってるよ。」おじさんは鈴口の谷間をなぞるようにこすってきます。
「こっち向いてごらん」というおじさんの声に従い、しゃがんだままおじさんの方へ向き直ります。
おじさんはTシャツを捲り上げて乳首を両手で摘まみました。これまで乳首で感じたことなどなかった私ですが、この時は体に電流が走ったように感じてしまい、ググッと射精感がこみ上げてきました。
「ダメ、、、。いく、、、。」慌てて股間に力を入れましたが、おじさんにギュッと乳首を締め上げられて、我慢できずにおじさんに向かって大量に射精してしまいました。最後の一滴が滴り落ちるまで乳首を抓られました。
「すごいな。乳首だけでこんなに感じるなんて。」独り言のように言って、おじさんは自分の服に掛かった精液を指ですくうとそれを口に含みました。
そしてまだ勃起している私のペニスを咥えました。
まだ女性ともしたことがなかった私は、初めてのフェラチオに堪らず、2度目の射精にも関わらず2分ともたずに出してしまいました。
卓袱台の横でぐったりと寝そべっている私を見下ろしながら、おじさんも裸になりました。
股間には初めて見る他人の勃起したペニスが見えました。おじさんはペニスを見つめる私を抱き起こすと、膝立ちになって私の口にペニスを近づけてきて、私も口を開いてそれを受け入れます。
パックリと咥えても、不思議と嫌な気持ちはせず、むしろ美味しくてたまらず、夢中でしゃぶりました。
「オォッ、上手いな」褒められると嬉しくて、更にいやらしく音を立ててしゃぶりました。
自然と69の体制になり、互いの性器を口で慰め合いました。やがておじさんが「出るぞ」と言って、私の口からペニスを抜きましたが、私は口に出して欲しくて、抜かれたペニスを首で追って再び咥えました。
おじさんは「ンンッ」と唸ると、すぐに生暖かい液体が口の中に放出されました。
これを飲み込むと少し喉に絡むような感じでした。
おじさんは、まだ勃起している私のペニスをいやらしく手で扱き、私は3度目の射精を迎えました。
おじさんは、私のお腹に出た精液をティッシュで拭き取ってくれました。
さすがに私も満足して服を着て、再びおじさんとコーヒーを飲みながら話しました。
私がおじさん(ゲイプレイにも)に興味をもった経緯や、自分の性癖も正直に話しました。
おじさんは聞き上手で、他の人には絶対言えないようなことまで話してしまいました。
そして「して欲しかったらいつでもおいで。もっといやらしい事を沢山教えてあげるから」と言ってくれました。
おじさんとは大学を卒業するまで、沢山の事を仕込まれました。大学を卒業してからはアパートを引っ越さなければいけなかったので、頻繁には会えませんでしたが、それでも2週に一度はしてもらいました。
今ではそのおじさんも別の世界に逝ってしまいましたが、あの頃の思い出は今でも熱く胸に刻まれています。
長文失礼しました。
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2014/09/01 12:25:30 (JWyVtYCb)
台風の夜、僕の部屋でバイト仲間と家飲みをすることになった。
結構凄い台風で友達は僕の家に泊まることになった。
お酒も回ってきてエッチな話になっていき、友達の体験談を聞いて盛り上がった。
僕は経験がなかったので、友達の話に夢中になり、勃起しているのを悟られないようにするのに必死だった。
中でも友達が電車で同性(おじさん)に痴漢された話が凄くエッチで、興味もあったので僕も突っ込んで詳しく聞いた。
電車を下りてトイレで全裸にさせられて、しゃぶられた話だった。
「男同士もいいぜ!すげぇ興奮した!」
と友達は自慢し、僕もその話に凄く興奮して、何線でやられたのか、何両目に乗ってやられたのかを詳しく聞いた。
「お前もやられたいの?」
「少し興味あるかも…(笑)」

友達に立つように言われ、擬似痴漢のように後ろに立たれた。
「こんな感じ…」
と友達が前に手を回し、僕のちんぽを、形を確かめるように触ってきた。
恥ずかしかったけど、酔いも手伝って僕も友達に身体を預けた。
前を下ろされてちんぽを露出させられ、シコシコと優しく扱いてくれた。
しばらく扱かれると射精感に襲われ、
「いくっ!」
と言ってからフローリングに、ビューッ!っと出した。
そのあと僕は、流れで友達のちんぽをフェラして、友達は僕に顔射した。

友達とはしばらくそんな関係を続け、僕はフェラ好きになり、友達の友達(A君)にも頼まれるようになり、A君には初アナルも許して、少し付き合った。

今では別の彼と付き合っているけど、A君の大きいおちんちんが忘れられない…。

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2014/08/31 15:41:14 (SOqTVlX0)
僕が初めて男性と体験したのは、バイト先の先輩でした。
先輩に憧れて惹かれていったけど、体の関係なんか思いもよらない頃です。
カズマ先輩には彼女がいて、僕もたまに食事さそわれたりで、なるべくデートの邪魔にならないようにしてたんだけど…。
いつ頃からか、先輩が彼女とやるのを妄想してオナるようになってた。
そんな時、すごく酔った先輩が僕の部屋に来たんです。
話を聞くと、最近彼女と喧嘩してて、飲み過ぎたって。
愚痴を聞いてあげるからというと、お前優しいな、と抱き付いてきたんです。
もう先輩ったら、彼女に会えなくてそんなに寂しいんですね〜って、頭をなでなでしてあげた。
たまに抱き付かれたりされて、じゃれあっていたんで、いつものことだって思ってた。
でもその日は違った。
先輩がいきなりキスしてきた。
心臓が破裂しそうだった。
先輩の舌が入ってきて、舌にからませてきて、こんな激しいキスに、あぁ彼女もこんなことされてるんだと、体の力が抜けてとろけそうなキスだった。
唇が離れて、恍惚としてる僕を見つめる先輩が、
ユウタの事が好きなんだって言ってくれた。
僕もカズマ先輩が好きだったよ。
そう言うと、先輩はキスしながら僕のシャツを脱がせて愛撫してきた。
乳首を吸われると、あまりにも気持ちよくて、頭がおかしくなりそうだった。
しかも乳首を甘く噛まれたりされると、あっ!!って恥ずかしい声が出ちゃう。
身体中を愛撫されながら、先輩がアソコに手をおいて、短パン越しに優しく撫でられた。
こんなに硬くなってる…。
先輩の舌が、胸から腹に降りていく。
そして、短パンを脱がされて、パンツ1枚になった。
パンツは我慢汁で濡れていました。
そこを先輩が口に含んで、ジュルジュルといやらしい音を立てて愛撫されました。
パンツ越しに愛撫され、僕は先っぽが敏感なので、それだけで感じて、隣の部屋に聞こえるぐらいの声をあげました。
先輩は構わずにアソコを含みながら、僕の内股や乳首を同時にまさぐりました。
女の子との経験はありましたが、こんなに責められたことはなかったので、こんな快感はありませんでした。
そしてパンツをずらされ、チンポの根元を強くつかまれました。
ユウタのチンポ、凄い…。
先輩が舌先を先っぽに絡めてきました。
先輩、汚いですよっ!!
ユウタのなら大丈夫だ。
あっ!!
凄い快感が全身を走り、僕は声を上げました。
先輩が僕のを舐めながら、口の奥までくわえていきました。
包茎の皮がめくられ、敏感な先っぽから根元までストロークされると、意識が真っ白になりそうでよがりました。
玉から根元、棒からカリ、亀頭、尿道まで、ねっとりと丹念に舐められ、
今までの女の子のフェラとは比べ物にならないぐらい、先輩は僕を狂わせました。
僕も先輩を気持ちよくしてあげたい。
いつの間にか、僕は先輩の股間に手を伸ばしていました。
ジーンズの上からでも、先輩のアソコが勃起しているのがわかりました。
先輩の…凄く大きい…。
もみくちゃにしてあげると、先輩も声をもらしました。
先輩がジーンズを降ろし、僕の顔に股がってきて、69の体勢になりました。
先輩のアソコが目の前に…。
少し皮が被ってて、綺麗な亀頭の割れ目がしっとりと濡れて、テカってました。
その艶かしいアソコを口に含みました。
先輩を気持ちよくさせたい。
先輩からフェラされて込み上げてくる快感をそのまま先輩に伝えたくて、必死にフェラしました。
でも先輩のフェラが凄すぎて、僕は先輩のフェラどころじゃなくなりあえぎまくってました。そしてついにイッてしまいました。
僕の精液が二人の体に飛び散りました。
放心状態の僕の体を、精液を舐めとるように優しく愛撫されました。
先輩がチンポをオナりはじめたので、制止して僕は再び先輩のをくわえました。
手で扱きながら先輩のを舐めまわしました。
先輩が気持ちいいよ、ユウタ…あっ!!
先輩が口に射精しました。
むわっとする青臭い匂いが鼻をついたけど、カズマ先輩の初めての精液、先輩の一部の精液を飲み込みました。
そこまでしなくてもいいんだよ。
先輩は優しく僕にキスしました。
また、舌先が入ってきて、僕のアソコがまた硬くなっていきました。
それから互いに何度もイキあいました。
とても幸せでした。

まだ彼とアナルはしてません。でも、ここの掲示板を見て、アナルに凄く興味を持ちました。
先輩の彼女のように、先輩のチンポを僕のアナルに入れてほしいです。
先輩の大きいから痛いでしょうけど、好きな人なら我慢できると思います。
思いきってカズマにおねだりしてみよう!嫌がられるかな?
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